先程、「伝統文化」掲示板に行った投稿です。
以下、ハドリアヌス帝(Hadrian)に関して、基本的に、wikiから抜粋して来た物です。
ハドリアヌス帝(Hadrian)(76年生まれ。138年に亡くなる)は、第14代ローマ帝国(Roman
Empire)元首(皇帝)(在位:117年 -
138年)。ネルウァ=アントニヌス朝の第3代目元首。前任者であるトラヤヌスの拡大路線を放棄し、内政と国境管理に力を入れて18世紀のイギリスの歴史家エドワード・ギボンからいわゆる五賢帝の一人として称賛されたが、治世における混乱やその強権から同時代人には暴君して恐れられてもいた。
ハドリアヌス(Hadrian)はビテュニア出身の美少年アンティノウス(Antinous)を寵愛し、視察旅行にも常に同伴させていた。しかし、130年にエジプトに赴いた際ナイル川で溺死し(事故とも自殺ともされる)ハドリアヌス(Hadrian)は嘆き悲しみ、彼に因んでアンティノポリスと名付けた町を建設した程だった。アンティノウス(Antinous)の死を契機に、ハドリアヌス(Hadrian)の治世には影が差し込み始めた。
以上、ハドリアヌス帝(Hadrian)に関して、基本的に、wikiから抜粋して来た物でした。
古代、ローマ(Rome)の公衆浴場を題材とした、日本の漫画、テルマエ・ロマエ(Thermae Romae)にも、ハドリアヌス帝(Hadrian)の、アンティノウス(Antinous)に関する話が出て来ています。
テルマエ・ロマエ(Thermae Romae)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
カラカラ浴場・テルマエ・ロマエ→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3818072?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、「」内。カラカラ浴場(Baths of Caracalla)に関して、基本的に、wikiから抜粋して来た物です。カラカラ浴場(Baths of Caracalla)に関しては、すぐ上でリンクを付けた投稿も参照して下さい。
「カラカラ浴場(Baths
of Caracalla)(ラテン語: Thermae Caracallae,イタリア語: Terme di
Caracalla)は、セプティミウス・セウェルス帝の計画を引き継ぎ、ローマ帝国第22代皇帝カラカラがローマ市街の南端付近に造営したローマ浴場。当時はアントニヌス浴場(ラテン語:
Thermae Antoninianae)とも呼ばれていた。
212年から216年にかけて、カラカラ帝の治世に造営された。構成は225mの長さに185mの幅、おおよその高さは38.5mほど。この浴場には「フリギダリウム(frigidarium)」と呼ばれる冷室と
「テピダリウム(tepidarium)」と呼ばれる温室と「カルダリウム(caldarium)」と呼ばれる熱室と2つの「パライストラ」という、今でいうジムのようなものさえあった。浴場や貯水所へ水を引き入れるための水道もあった。
建物は「ハイポカウスト」というシステムによって加熱されていた。供されたアクエドュクトによって付加された水の加熱をするために、地下で石炭を燃焼させるシステムである。このシステムは、19世紀まで使用されてきた。
カラカラ浴場の建物群は、ただの浴場よりもむしろ娯楽性の高いレジャー施設であった。また、古代ローマの帝政期以降は男性間の同性愛行為がごく自然な性行為と見なされていた事もあり発展場としての役割もあった。「浴場」は公立図書館の建物群の中の附属建造物であり、この図書館は同じ大きさの2つの部屋にそれぞれギリシャ語とラテン語の書物が収蔵されていた。」
https://youtu.be/bk7Rhadob5k?si=28TBkn1ewTqeKd8A
動画は、借り物。you tubeで、「古代 ローマ 同性愛」で検索して出て来た動画で、先程、ちょっと見てみた動画です。
以下、「」内。2017年の11月下旬の他の方の投稿の私のレスより。。。
「ちなみに、私は、職場でのセクハラではなく客からのセクハラであったのですが、私は、学生の頃、六本木・西麻布界隈のコンビニでバイトしていたのですが、コンビニの常連客であった、(たぶん、その手の店の経営者である)大柄な(がっしりとした体形で身長は180cm以上あったかな?)頭ツルツルのゲイのおじさん(たぶん当時40代から50代位であったと思います)に、商品等を並べている際等に、不意打ちで、背後から、大事な所を触られる又は金玉を握られると言ったセクハラを受けていましたw(同じ店でバイトしていた、他の目立つルックスの若い男の子も、同一のおじさんから私と同様のセクハラを受けていましたw)。」
以下、「」内。基本的に、2020年の11月前半の、Dartagnanさんの、この投稿の私のレスから抜粋して来た物→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/3194934
「銭湯、久しく行っていないなぁ。
今、検索したら、渋谷区内は、銭湯は11軒あるようです(内、私の街(私の住むエリア)は3軒)。案外、残っていますね。今、検索したら、○○○さんも暮らすw、お隣の世田谷区はそれ以上の銭湯天国で銭湯は24軒あるようです。
ちなみに世田谷区の銭湯の内、渋谷区の私の街の周辺にある銭湯→
https://www.setagaya1010.tokyo/guide/ishikawa-yu/
今、検索したら、東京都の銭湯の料金は現在470円ですね。私の長野県の別荘周辺の公共の温泉(立ち寄り湯)は、(私の場合「市内に別荘をお持ちの方」に該当し市民とみなされる為)400円で入れますw→
https://www.city.chino.lg.jp/site/chinomiryoku/miryoku13.html
番台から女将が男湯を覗いている>それ位、いいじゃないですかw 私は、高校生の時、気分転換に、一人で、私の街(ちなみに、私は実家が近所にあり私の街で生まれ育ちました)の銭湯に入りに行った時、初対面のおじさんに、妙に馴れ馴れしく話しかけられて、不自然に会話とパーソナルスペースの距離を縮められて、その手の男性だったら怖いと思って(ちなみに、私は、ホモ・ゲイの気(け)はありませんw)、逃げるようにして、銭湯から上がって来ましたw 公共風呂での、そうした経験(そのような、怪しいw、おっさん又は年上の男性との遭遇)は、何も若い頃・比較的若い頃だけでなく、つい数年前に、彼女と長野県の別荘滞在中に、別荘周辺の温泉(立ち寄り湯)に入浴しに行った際に、男湯で、初対面の50代位の男性に、不自然に馴れ馴れしく会話とパーソナルスペースの距離を縮められて、向こうの風呂に入浴して来ますと言って、さり気なく逃げましたw 普通の旅行者同士としての会話を楽しもうとして話しかけてくる男性と、そのような怪しい男性は、初対面における、会話とパーソナルスペースの距離を縮め方で、昔から(若い頃から)、雰囲気と勘で区別がつきますw」
ちなみに、日本では、一戸建て住宅、アパート等、様々な形態の住宅を含めて、風呂のない住宅は、非常に珍しくなっています。我が家(一戸建て住宅。東京都心部の西部(渋谷区)の静かで落ち着いた住宅地に位置します)、我が家の近所の私の実家(元々、私の母方の祖父母の家。母方の祖父母共亡くなり、現在は両親が引き継いで暮らしています。ちなみに、私の母は、一人っ子です)、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンション、(後述する)私の長野(nagano)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)の別荘、それぞれに、(トイレとは別に(トイレとは別の部屋に))、風呂があります。
(東京の)我が家の風呂に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
80年以上の歴史を有する日本の林檎の品種他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3750741/page/15?&sfl=membername&stx=nnemon2
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より、東京都心部の我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)から、自動車で、2時間半程の、長野(nagano)県の中南部の高原地帯(避暑地)にある、私の別荘に関する話です。
「私の別荘は、比較的裕福な人々が保有する様な、典型的な別荘とは異なり、敷地面積85坪(約280平方m)程の、庭のある、庶民的な、中古の、一戸建て住宅ですが、眺めが良く(窓等からの景色が良く)、そこで過ごしているだけで快適です(1階にある、居間(living
room)で、過ごすのも快適ですし、また、2階にある、寝室(bed
room)の窓からの眺めは(景色は)、素晴らしいです(特に、良いです))。ちなみに、2階の寝室(bedroom)の窓は、広く開くようになっており、山々の眺望が綺麗に見えます。まあ、長野(nagano)県の、私の別荘に滞在中は、周辺の森をハイキング(hiking)・散歩したり、周辺をdriveしたり、何だかんだ言って、出掛ける事が、多いのですが。。。ちなみに、別荘の風呂(bathroom)とトイレ(toilet)は、全取っ替えと言って良い程の、大改装をしており、トイレ(toilet)は、東京の我が家のトイレ(toilet)同様、暖房便座・ウォシュレット付きのトイレ(toilet)で快適です。」
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「日本各地には、非常に、多くの温泉があります。温泉は、日本人にとって、主要な、保養・休養の手段、且つ、最も、身近な、保養・休養の手段となっています(日本人は、一般的に、男性も、女性も、温泉が好きです)。日本全国には、3,000以上の温泉保養地があり(一週間に、一つ、温泉保養地を訪れるとして、日本の全ての温泉保養地を訪れるには、60年近くの年月が必要となります)、温泉宿泊施設の数は、膨大な物となります。」
以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
以下、「」内。基本的に、私の前の投稿文より。。。私の、長野(nagano)県の別荘に関する話です。
「別荘の風呂は、基本的に、シャワー(shower)で汗を流す時位にしか使わず、別荘滞在中、風呂は、基本的には、別荘周辺の温泉を利用しています(別荘周辺には、温泉が、たくさんあります)。ちなみに、私は、温泉が、とても好きです。ちなみに、彼女は、元々、温泉は、ある程度、好きであった様ですが、私の影響と合わせて、やはり、温泉好き(温泉が好き)となっています。」