6月(先月)の第二水曜日(以下、この日と書きます)は、私は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでした。
この日は、彼女は、元々、我が家で夕食を食べる予定はなく、我が家に泊まる予定もなかったのですが、この前日の彼女との会話の中で、彼女は、急遽、我が家で夕食を食べる事になりました。
この日は、彼女は、仕事を終えた後、彼女の職場から、直接、我が家に来ました。
彼女と我が家で食べた、この日の夕食に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
塩麹(日本の伝統調味料)・麻婆茄子他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3818473/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
前述の通り、この日は、彼女は、元々、我が家に泊まる予定はなく、彼女は、夕食後、電車で、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに帰りました(この日は、夕食時に、お酒を飲んだので、彼女を、車で、彼女のマンションに送りませんでした)。
この翌日(6月(先月)の第二木曜日。以下、この日と書きます)の夕食は、仕事を終えた後、彼女と、私の街の飲食店で食べました。
この日は、彼女は、我が家に泊まりました。
この翌日(6月(先月)の第二金曜日。以下、この日と書きます)は、彼女は、個人的に休みで、私は、仕事は、職場(事務所)に挨拶程度に顔を出すだけで良く、まあ、実質的には、ほぼ休みと言った感じでした。
彼女と我が家で食べた、この日の朝食は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と、同じ内容でしたが、昼食と、あまり時間が空かなかった事と、この日の昼食は、レストランで、しっかりとした内容の食事をする予定であったので、軽く食べました。
朝食を食べた後、彼女と、花菖蒲を見に、明治神宮(meijijingu)内にある、日本庭園(日本伝統式の庭園)、明治神宮(meijijingu)御苑(gyoen)を訪れました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
アメリカや西ヨーロッパの国々では、どの街でも、少なくとも一つの、キリスト教の教会があると思いますが、それと同様に、日本では、どの街にも、一般的には、少なくとも、1つの、神道(Shinto)の神社(shrine)又は、仏教の寺、もしくは両方が存在します。こうした、神道(Shinto)の神社(shrine)と仏教の寺(特に、神道(Shinto)の神社(shrine))は、宗教と言うよりも、生活文化として、街の人々の生活の中に自然と溶け込んでいます。もちろん、私の街にも、神道(Shinto)の神社(shrine)があります。
神道(Shinto)は、多神教の宗教であり、八百万の神がいると言われています(八百万は、実際に、神道(Shinto)に、八百万の神がいると言う意味ではなく、非常に数が多い事の、例え。。。)。神道(Shinto)は、少し極端に言えば、キリスト(Jesus
Christ)や釈迦(Buddha)でさえも、神道(Shinto)の神の一つとして受け入れる程の包容力を有する宗教です(キリスト教の人達からすれば、信じられない事かもしれませんが。。。)。
例えば、日本全国にある、天満宮(tenmangu)(天神(tenjin)とも言われる)は、実在した人物である、菅原
道真(sugawara no
michizane)(下の補足説明を参照)を、学問の神様として祀っている、神道(Shinto)の神社(shrine)です。
菅原
道真(sugawara no michizane):菅原 道真(sugawara no
michizane)(845年生まれ。903年に亡くなる)は、日本の、貴族、学者、詩人、政治家です。菅原 道真(sugawara no
michizane)は、輝かしい伝統を持つ学者の家系に生まれ、幼少期の頃から、文才に優れ、学者として、(昔から現代に至るまで)有名です。以上、菅原
道真(sugawara no michizane)の説明は、このsiteを参考にしました→
https://kotobank.jp/word/菅原道真-83478
明治神宮(meijijingu)は、東京都心部の西部に位置する、広大な敷地を持つ神社(shrine)で、東京都心で、最大の神社(shrine)です。
明治神宮(meijijingu)は、明治(meiji)天皇(1852年生まれ。1912年に亡くなる。日本の第122代の天皇)及び、その妻、昭憲(syouken)皇太后(1849年生まれ。1914年に亡くなる)を祀る為に、1920年に創建された、神道(Shinto)の神社(shrine)です。
明治(meiji)天皇は、生前から、生まれ故郷である(天皇家は、元々、京都(kyoto)に暮らしていたが、1868年に、東京に移り住んだ)、京都(kyoto)に埋葬される事を希望されており、明治(meiji)天皇の墓は、京都(kyoto)(下の補足説明を参照)に造られました。その代わりに、東京に、明治(meiji)天皇と明治(meiji)時代(1868年から1912年)と言う時代を記念する施設をと言う事で、1920年に創建された神社(shrine)が、明治神宮(meijijingu)です。
京都(kyoto):日本の西部に位置する大都市。794年から19世紀半ばまで、長らく日本の首都であった都市であり、日本の、伝統文化の中心都市。
明治神宮(meijijingu)は、原宿(harajyuku)・表参道(omotesando)area(東京の主要な繁華街の一つ)に隣接しています。
ちなみに、原宿(harajyuku)・表参道(omotesando)areaは、東京の大規模繁華街の中で、我が家に、最も近い繁華街の一つで、我が家の最寄り駅から、地下鉄で5分程(運賃178円)の場所にあります。
この日は、地下鉄で、明治神宮(meijijingu)に出掛けました。
写真以下5枚。明治神宮(meijijingu)の風景例。東京は、都心でも、木が大きく、育ちます。明治神宮(meijijingu)は、広大な敷地に、背の高い木々が生い茂り、都心にある森と言う感じです。
明治神宮(meijijingu)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
明治神宮(初詣2024)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3770532/page/11?&sfl=membername&stx=nnemon2
100年の歴史を有する西洋菓子店他(すぐ上でリンクを付けた投稿の関連投稿)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3770842/page/10?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、関連投稿・参考の投稿。
歴史のある新宿の庭園(公園)前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3807816/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
歴史のある新宿の庭園(公園)後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3807815/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
江戸城跡(2024年桜)前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3799525/page/6?&sfl=membername&stx=nnemon2
江戸城跡(2024年桜)後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3799524/page/6?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、明治神宮(meijijingu)御苑(gyoen)に関する説明は、明治神宮(meijijingu)の、公式siteを参考にしました。
明治神宮(meijijingu)御苑(gyoen)は、明治神宮(meijijingu)内にある、日本庭園(日本伝統式の庭園)で、元々、江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)に、地方領主の、東京の別荘の一つの庭園だった物です。
明治神宮(meijijingu)御苑(gyoen)は、19世紀後期に、皇室(天皇家)の所有となりました。その後、明治(meiji)天皇(1852年生まれ。1912年に亡くなる。日本の第122代の天皇)は、お身体の弱かった(体の弱かった)、昭憲(syouken)皇太后(1849年生まれ。1914年に亡くなる。明治(meiji)天皇の妻)の運動の為の遊歩庭園(散歩の為の庭園)として、明治神宮(meijijingu)御苑(gyoen)を整備しました。明治神宮(meijijingu)が、この場所に建てられた(創建された)のも、明治神宮(meijijingu)御苑(gyoen)の存在が、大きな理由の一つでした。
明治神宮(meijijingu)御苑(gyoen)は、一般的な日本庭園(日本伝統式の庭園)で見られる、岩石等や強度に手入れをした庭木等は、ほとんど用いられず、変化に富む地形を縫って、緩やかに、落ち着いた、小径(細い道)と、簡素な、小建築(小さな建築)が、適所に配置され、如何にも、伸びやかに、自然の中を、ゆったりと、散策(散歩)している様な気分を感じさせる造りの庭園となっています。
昭憲(syouken)皇太后(明治(meiji)天皇の妻)は、明治神宮(meijijingu)御苑(gyoen)の池では、釣り(angling)を楽しんでいました。ある日、昭憲(syouken)皇太后(明治(meiji)天皇の妻)が、明治神宮(meijijingu)御苑(gyoen)の池で、釣り(angling)を楽しんでいた時に、魚ではなく、赤い腹のイモリ(Japanese
fire-bellied newt・Japanese fire-bellied salamander
)がかかって、お笑いになった(笑った)事があり、それをお聞きになった(それを聞いた)、明治(meiji)天皇は、「(明治神宮(meijijingu)御苑(gyoen)の池に)、鯉(common
carp)や鮒を放しなさい」と侍従(chamberlain)に指示をされたそうです。ちなみに、昭憲(syouken)皇太后(明治(meiji)天皇の妻)は、明治神宮(meijijingu)御苑(gyoen)の池で釣った魚は、全て、水中に戻されていました(戻していました)。
明治神宮(meijijingu)御苑(gyoen)は、1920年に、明治神宮(meijijingu)(1920年に創建)の一部となった後は、明治神宮(meijijingu)と共に、一般に開放(公開)される様になりました(間違っていたら、申し訳ありませんが、おそらく。その事に関して、簡単に検索した限りでは、詳しい記述が出て来ませんでした)。
明治神宮(meijijingu)御苑(gyoen)の、花菖蒲の、チラシ(leaflet)。
写真以下32枚。明治神宮(meijijingu)御苑(gyoen)の風景例。
写真以下12枚。この時、明治神宮(meijijingu)御苑(gyoen)では、花菖蒲の花は、見頃過ぎと言った感じでしたが、明治神宮(meijijingu)御苑(gyoen)の池では、睡蓮の花が、丁度、見頃でした。写真では、見え難いかもしれませんが、白い、睡蓮の花が、たくさん咲いています。
向こうに見える建物は、第二次世界大戦末期(1945年)のアメリカ軍の空襲により焼失した、1900年に、明治(meiji)天皇が、昭憲(syouken)皇太后(明治(meiji)天皇の妻)の為に建てた、休憩用の建物を、1958年に再建した物です。
写真以下19枚。この時、明治神宮(meijijingu)御苑(gyoen)では、花菖蒲は、見頃過ぎと言った感じでした。
明治神宮(meijijingu)御苑(gyoen)を訪れた後は、予め、予約をして置いた、原宿(harajyuku)・表参道(omotesando)areaの、飲食店(レストラン)で、しっかりとした内容の昼食を、彼女と、会話を楽しみながら、のんびりと、2時間程かけて食べました。
昼食を、のんびりと食べた後は、彼女と、太田(oota)記念美術館で、現在開催中の、歌川 国芳(utagawa kuniyoshi)の、団扇(uchiwa・日本の伝統的なhand fanの一つ)の絵(版画)の、展覧会(exhibition)を見ました。
日本には、もちろん公営美術館も全国に、たくさんありますが、私営美術館も、全国に、たくさんあり、私営美術館の多くが、実業家等の金持ちが、個人の趣味で集めた美術品を、収蔵、公開する目的の物です。この様に、日本全国に、たくさんある私営美術館の多くが、実業家等の金持ちが、個人の趣味で集めた美術品を、収蔵、公開している物ですが、中には、中々、質の高い、美術品を、収蔵、公開している、私営美術館も、かなりあり、(入場料こそ取られるものの)、一般庶民もこうした収集品を見る事が出来て、公立の美術館・博物館以外でも、質の高い美術品に身近に接する機会が与えられていると言う点で、利益を受けています。太田(oota)記念美術館も、その様な、私営美術館の内の一つです。
太田(oota)記念美術館は、日本(及び、世界)有数の、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆(大衆向けの)版画・絵画)の、収集家(collector)であった、日本の生命保険会社の社長を務めていた、日本のビジネスマン(businessman)、太田
清蔵(oota
seizou)(1893年生まれ。1977年に亡くなる)の、浮世絵(ukiyoe)の、コレクション(collection)を公開する為に、1980年に開館した、浮世絵(ukiyoe)専門の美術館です。
参考に、Japonismeとは、19世紀中期から20世紀初頭にかけて(特に、19世紀の後半に)、フランスを中心とした、西洋の国々(ヨーロッパ及び北米)で、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆画・大衆版画)等の日本文化が流行すると共に、当時の(近代の)ヨーロッパを中心とした西洋の芸術・工芸に強い影響を与えた現象の事を言います。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、Japonismeに関する参考の投稿。
Japonisme他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3806140?&sfl=membername&stx=nnemon2
前述の通り、この時、太田(oota)記念美術館で、現在開催中の、歌川
国芳(utagawa kuniyoshi)(下の補足説明を参照)の、団扇(uchiwa・日本の伝統的なhand
fanの一つ)の絵(版画)の、展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)を見ました。
歌川 国芳(utagawa kuniyoshi):1798年生まれ、1861年に亡くなる。日本の、有名な、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆(大衆向けの)版画・絵画)画家の一人。
以下、この展覧会(exhibition)に関する説明は、この展覧会(exhibition)のチラシ(leaflet)や、太田(oota)記念美術館の公式siteを参考にしました。
太田(oota)記念美術館の公式siteの、この展覧会(exhibition)の紹介→
http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/uchiwa/
当時の、東京の庶民にとって、団扇(uchiwa・日本の伝統的なhand fanの一つ)は、夏の必需品であっただけでなく、デザイン(design)を、楽しむ、お洒落の為の、アイテム(小物)でもありました。
この展覧会(exhibition)は、世界で初めての、歌川
国芳(utagawa kuniyoshi)の、団扇(uchiwa・日本の伝統的なhand fanの一つ)の絵(版画)だけを集めた(歌川
国芳(utagawa kuniyoshi)の、団扇(uchiwa・日本の伝統的なhand
fanの一つ)の絵(版画)を特集した)、展覧会(exhibition)です。
実用品である、団扇(uchiwa・日本の伝統的なhand
fanの一つ)は、ボロボロになるまで(壊れるまで)使われる運命にありました。しかし、この展覧会(exhibition)の展示品は、彫摺が良く、保存状態も優れた、団扇(uchiwa・日本の伝統的なhand
fanの一つ)の絵(版画)ばかりです。団扇(uchiwa・日本の伝統的なhand
fanの一つ)の絵(版画)の美品(保存状態が良い作品)が揃うだけでも非常に珍しいのですが、加えて、歌川 国芳(utagawa
kuniyoshi)の魅力の深堀りもできる貴重な機会といえるでしょう(基本的に、太田(oota)記念美術館の公式siteより)。
団扇(uchiwa・日本の伝統的なhand
fanの一つ)は、実用品なのに、何故、この展覧会(exhibition)の展示作品は、保存状態が良いのか? それは、現存する、団扇(uchiwa・日本の伝統的なhand
fanの一つ)の絵(版画)の、多くが、「見本品」であり、使用されずに、摺りの美しさを保っている為と考えらえています。基本的に、こちらより抜粋→
https://x.com/ukiyoeota/status/1799667743840481787
写真以下4枚。この展覧会(exhibition)の展示作品例。この展覧会(exhibition)のチラシ(leaflet)より。
ちなみに、猫と犬は、古くから(伝統的に)、日本人に、大切にされ、可愛がられて来ました。
以下、参考の投稿。
動物百景(古い動物絵画等)展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3828255?&sfl=membername&stx=nnemon2
山種美術館 犬派?猫派?展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3826356?&sfl=membername&stx=nnemon2
可愛くてごめん・日本の古い子犬の絵の例他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3823148/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真左側の、上から2番目は、鰻(鰻の蒲焼)を食べる女性が、描かれています。
以下、参考の投稿。
太田記念美術館 猫の浮世絵展覧会他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3683862/page/23?&sfl=membername&stx=nnemon2
太田美術館 月岡芳年展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3803636/page/6?&sfl=membername&stx=nnemon2
太田記念美術館 Paul Jacoulet展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3736653/page/20?&sfl=membername&stx=nnemon2
太田記念美術館 着物に着目した浮世絵展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3738730/page/19?&sfl=membername&stx=nnemon2
ラザニア(イタリアの伝統料理)・寿司(日本の伝統料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3738728/page/19?&sfl=membername&stx=nnemon2
着物(日本の女性向けの伝統衣装)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3823146/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
近代着物展他(内容追加版)前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3783125/page/9?&sfl=membername&stx=nnemon2
近代着物展他(内容追加版)後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3783124/page/9?&sfl=membername&stx=nnemon2
この展覧会(exhibition)を見た後は、ハラカド(harakado)(原宿(harajyuku)・表参道(omotesando)areaに、最近(今年の4月17日に)、オープン(open)した商業施設)で、買い物をしました(彼女に、彼女が選んだ物を買ってあげました)。
ハラカド(harakado)→
https://harakado.tokyu-plaza.com/
ハラカド(harakado)の外観(ちなみに、ハラカド(harakado)の外観のデザイン(design)は、平田 晃久(hirata akihisa)(1971年生まれ。日本の有名な建築家の一人)が手掛けました→
https://youtube.com/shorts/VrnNVxp2f7M?si=NavRtc6-IB5GZmKE
ハラカド(harakado)で買い物をした(彼女に、彼女が選んだ物を買ってあげた)後は、彼女と別れ、私は、職場(事務所)に顔を出し、彼女は、先に、我が家に帰り(彼女は、我が家の合鍵を持っています)、我が家で、少し、のんびりしました。
ちなみに、原宿(harajyuku)・表参道(omotesando)areaから、私の職場(事務所)までは、近く、地下鉄で、すぐです(この時は、地下鉄を使いましたが、少し距離はありますが、歩いても行ける距離にあります)。
ちなみに、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(178円))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。
以下、参考の投稿。
100年の歴史を有する銀杏並木他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3755455/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日の夕食は、私の街の飲食店(この前日、夕食を食べた飲食店とは、また別の飲食店)で、彼女と食べました(前述の通り、この日は、しっかりとした内容の昼食を食べたので、この日の夕食は、軽く食べました)。
この日も、彼女は、我が家に泊まりました。
この翌日(6月(先月)の第三土曜日)の事に関しては、以下の(下でリンクを付けた)、3つの投稿を参照して下さい。ちなみに、すぐ下でリンクを付けた投稿において、この日の夕食に関して、「仕事を終えた後、私の街の飲食店で、彼女と食べました。」と書いていますが(まあ、仕事を終えた後ではあるので)、前述の通り、この日は、仕事は、職場(事務所)に挨拶程度に顔を出すだけで良く、まあ、実質的には、ほぼ休みと言った感じでした。
弥生美術館 マツオヒロミ展他1→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3823481/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
弥生美術館 マツオヒロミ展他2→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3823480/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
弥生美術館 マツオヒロミ展他3→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3823479/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2