参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
参考に、以下、「」内。基本的に(韓国の方に分かり易い様に補足を追加しています)、前の他の方の投稿の私のレスより。。。
「こんばんは^^ 何ですか、これw 初めて知りました(あっ、コメントで追加された「翔んで埼玉」は知っています。じっくり見た事はありませんが)。私は埼玉(saitama)は基本的に良くも悪くも関心がなくて(埼玉(saitama)の方、ごめんなさい)、私は東京23区(東京中心部)生まれ・育ち・在住ですが、今まで生きて来た中で、基本的に、今も含めて北隣の埼玉(saitama)県よりも南隣の神奈川(kanagawa)県に遊びに行く方が、圧倒的に多いです。
ただし、一時期、秩父(chihibu)にはまっていて(秩父(chihibu)が気に入り、秩父(chihibu)に、盛んに、小旅行に行っていた時期があって)、当時交際していた女性と「秩父(chihibu)34ヶ所」に指定されている、全ての、寺・お堂を、訪れた事があります(一度に、全部、訪れた訳ではありません)。また、一時期、越生(ogose)に、はまっていた時期(越生(ogose)が、お気に入りの場所だった時期)があり、越生(ogose)は、主に、梅とツツジの花を見る為に、結構訪れています(最近は訪れていませんが)。私は、女性に、結構合わせているようでいて、その一方において、実は、女性に結構、自分の趣味に付き合って貰って来てもいます。今の彼女も含み、相手の女性は、それはそれで、私色に染まって、私の影響を受けて、私と共に、楽しんで来てくれました(楽しんでくれてます)。」
以下、基本的に、2015年の7月の上旬に行った投稿の再掲で(投稿文は、2015年の7月上旬の投稿を前提としています)、2015年の4月の下旬に、私の今の彼女(以下、彼女と書きます)と日帰りで、デート(date)で、秩父(chichibu)の芝桜を見に行った時(以下、この日と書きます)の物です。ちなみに、当時、私は、まだ30代の後期で、彼女は、まだ、20代の初めの大学生でした。ちなみに、私も彼女も、今も、痩せの大食い体質ですが(大食いと言っても、標準よりも、若干(ほんの、少しだけ)、多く食べる程度です)、この時の方が、食欲旺盛でした(よく食べていました)。
以下、「以下、以下の(すぐ下でリンクを付けた)投稿の続きです。」と言う文までは、前回の投稿と重複しています。
秩父(chichibu)市(下の補足説明参照)を中心とする秩父(chichibu)areaは、古くから、仏教の巡礼地として人気の場所であると共に、豊かな自然を有し、観光地となっています。
秩父(chichibu)市:東京の北西部近郊(東京圏の北部に位置する埼玉(saitama)県の西部)に位置する、人口6万人程の小都市で、埼玉(saitama)県の西部の中心都市。埼玉(saitama)県は、東京中心部(東京23区)の北部等に隣接し、基本的には、東京都心部に通勤する人々が多く暮らす、東京の北部郊外の住宅地域となっていますが、西部地域は、豊かな自然を有しています。秩父(chichibu)市は、秩父(chichibu)area(ほぼ、埼玉(saitama)県の西部と一致。人口は、約10万人)の中心都市となっていますが、秩父(chichibu)市自体、豊かな自然を有しています(秩父(chichibu)市は、人口は、6万人程ですが、面積は、約578平方kmと、ソウル特別市(約605平方km)の、95%程の広さがあります)。
秩父(chichibu)は、古くから(15世紀頃から)、仏教の巡礼地として人気の場所であり(特に、秩父(chichibu)への巡礼が盛んとなったのは、17世紀頃から)、秩父(chichibu)areaにある、仏教の寺・お堂(礼拝所)の内、34ヶ所(ほとんどが、寺)が、「秩父(chichibu)34ヶ所」と言う、(秩父(chichibu)areaの34ヶ所の)巡礼地として指定されています(「秩父(chichibu)34ヶ所」が指定されたのは、古い時代で、中世(1234年)に指定されています。「秩父(chichibu)34ヶ所」は、全て、狭義の秩父(chichibu)area内にあると言った感じで、25ヶ所が、秩父(chichibu)市内にあり、残りは、何れも、秩父(chichibu)市に隣接する町にあります)。私は、一時期、秩父(chichibu)にはまっていて(秩父(chichibu)が気に入り、秩父(chichibu)に、盛んに、小旅行に行っていた時期があって)、「秩父(chichibu)34ヶ所」に指定されている、全ての、寺・お堂を、訪れた事があります(一度に、全部、訪れた訳ではありません)。
この時は、電車を利用して、秩父(chichibu)を訪れました。東京都心部から、秩父(chichibu)までは、電車を利用する場合、レッドアロー
(Red
Arrow)と言う、西武(seibu)鉄道(下の補足説明参照)の、特別料金が必要な、観光用・ビジネス用(商用)の特急電車(express)で、1時間20分程です。東京都心部と秩父(chichibu)を結ぶ、レッドアロー
(Red Arrow)は、一時間に、一本程度、運行されています。
西武(seibu)鉄道:東京圏の9つの、大手(大規模)私営鉄道会社(ちなみに、これには、JR東日本(元、日本国有鉄道)は、含まれていません)の一つで、主に、東京の都心部と、東京の、北西部郊外・北西部近郊を結ぶ、通勤電車路線・近郊電車路線を運営する、私営鉄道会社(1894年に最初の路線が開業)。保有(運営)する路線の、総距離は、179.8km。
以下、以下の(すぐ下でリンクを付けた)投稿の続きです。
秩父(歴史のある都市)前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3866992?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日は、羊山(hitsujiyama)公園で、芝桜の花を見た後、秩父(chichibu)の市街地の食堂で、遅目の昼食を食べ、その後、秩父(chichibu)の市街地を散歩してから、東京都心部に帰ったのですが、投稿の便宜上、先に、この日の昼食と、この日の昼食後、秩父(chichibu)の市街地を散歩した時の事を、すぐ上でリンクを付けた前回の投稿で、アップ(upload)しています。
この日は、秩父(chichibu)areaに到着して、まず、羊山(hitsujiyama)公園で、芝桜の花を見ました。
写真以下6枚。秩父(chichibu)の郊外の風景例。この辺りは、秩父(chichibu)の市街地の中心部から、自動車で、5分から10分程度の場所です。
向こうに見える山は、武甲(bukou)山。標高は、1,304mと、それ程、高くはありませんが、秩父(chichibu)の市街地の近くにあり、山の形も、特徴的である事等から、その存在感は、大きく、秩父(chichibu)を象徴する山と言った感じとなっています。武甲(bukou)山は、良質な石灰岩で出来た山であり、日本有数の良質な石灰岩の産地である事から、古くから、石灰岩の採掘が行われており(特に、近代以降は、セメント(cement)の原料として、大規模な採掘が行われており)、その影響で、山肌(山の表面)や、山の形が、さらに、特徴的な物となっています。
個人の家(一戸建て住宅)の、藤の花。
個人の家(一戸建て住宅)の、芝桜の花等。
写真以下30枚。羊山(hitsujiyama)公園で、芝桜の花を見ました。羊山(hitsujiyama)公園は、秩父(chichibu)の郊外にある、広い公園です。羊山(hitsujiyama)公園は、秩父(chichibu)の郊外にあると言っても、秩父(chichibu)の市街地に隣接した公園で(秩父(chichibu)の市街地に隣接しており)、秩父(chichibu)の市街地の中心部からも、歩いて5分から20分程度の場所にあります(秩父(chichibu)市は、面積は、約578平方kmと、ソウル特別市(約605平方km)の、95%程の広さがありますが、人口6万人程の小都市なので、市街地の規模は、小さいです)。
羊山(hitsujiyama)公園の、一角(一隅)には、芝桜の丘と呼ばれる、芝桜の花が、美しい場所があり、東京圏における、芝桜の名所(有名な場所)の一つとなっています。ちなみに、芝桜(良い香りがする花です)は、丈夫な花で、日本では、郊外・近郊や田舎の、個人の家(一戸建て住宅)にも、よく植えられている花(植物)です。
写真以下2枚。芝桜の丘のパンフレット(leaflet)。芝桜の丘の、芝桜の花の見頃の時期の風景例。奥に見える山は、武甲(bukou)山。
芝桜の丘は、芝桜の花の時期(芝桜の花の開花時期)には、300円の入場料が取られますが、入場料を支払うと、芝桜の丘の風景の絵葉書をくれます。
写真以下27枚。羊山(hitsujiyama)公園の、芝桜の丘で、芝桜の花を見ました。この時は、芝桜の花は、やや見頃を過ぎており、一部、芝桜の花が、疎らになっている(もう、終わりかけになっている)場所があり、上のパンフレット(leaflet)と絵葉書の写真の風景(芝桜の花の見頃の、最盛期)とまではいきませんでしたが、それでも、十分、綺麗な芝桜の花を楽しむ事が出来ました。
写真以下12枚。向こうに見える山は、武甲(bukou)山。
写真以下2枚。向こうに見える山は、武甲(bukou)山。武甲(bukou)山は、標高は、1,304mと、それ程、高くはありませんが、秩父(chichibu)の市街地の近くにあり、山の形も、特徴的である事等から、その存在感は、大きく、秩父(chichibu)を象徴する山と言った感じとなっています。武甲(bukou)山は、良質な石灰岩で出来た山であり、日本有数の良質な石灰岩の産地である事から、古くから、石灰岩の採掘が行われており(特に、近代以降は、セメント(cement)の原料として、大規模な採掘が行われており)、その影響で、山肌(山の表面)や、山の形が、さらに特徴的な物となっています。
この日は、前述の通り、羊山(hitsujiyama)公園で、芝桜の花を見た後、秩父(chichibu)の市街地の食堂で、遅目の昼食を食べ、その後、秩父(chichibu)の市街地を散歩してから、東京都心部に帰ったのですが、投稿の便宜上、この日の昼食と、この日の昼食後、秩父(chichibu)の市街地を散歩した時の事は、上でもリンクを付けましたが、以下の(すぐ下でリンクを付けた)前回の投稿で、既に、アップ(upload)しています。
秩父(歴史のある都市)前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3866992?&sfl=membername&stx=nnemon2
前述の通り、この日は、電車を利用して、秩父(chichibu)を訪れたのですが、我が家の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅から、秩父(chichibu)に、電車で訪れる場合、電車を、2回、乗り換える必要があります。この日の夕食は、我が家の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、秩父(chichibu)の間の、電車の乗換駅の一つである、新宿駅周辺の、お気に入りの、小龍包(xiaolongbao)を中心とした、大衆的な、中国料理食堂(中国の、上海料理食堂)で食べました。新宿駅周辺(東京都心部の西部に位置する。通常、単に、「新宿」と言う場合、新宿駅周辺の事を指す)は、東京最大級の繁華街の一つとなっています。ちなみに、新宿駅から、我が家の最寄りの通勤電車・地下鉄駅までは、通勤電車(電車)で、5分程で、新宿(新宿駅周辺)は、東京の大規模繁華街の中で、我が家に、最も近い繁華街の一つです。
この中国料理食堂(この日、夕食を食べた、新宿にある、お気に入りの、小龍包(xiaolongbao)を中心とした、大衆的な、中国料理食堂(中国の、上海料理食堂))の、小龍包(xiaolongbao)は、とても美味しいと思います。この中国料理食堂の、小龍包(xiaolongbao)は、蟹味噌入りの小龍包(xiaolongbao)、帆立(scallop)入りの小龍包(xiaolongbao)等もありますが、(蟹味噌入りの小龍包(xiaolongbao)等は、気分転換に頼むには(気分転換に食べるには)、良いですが)、値段が、一番安い、通常の(普通の・基本的な)小龍包(xiaolongbao)が、一番、美味しいと思います。
写真以下7枚。この中国料理食堂(この日、夕食を食べた、新宿にある、お気に入りの、小龍包(xiaolongbao)を中心とした、大衆的な、小ぢんまりとした、中国料理食堂)で食べた、この日の夕食。全て、二人で分けて食べました。
鶏肉の、蒸し物。葱ソース(sauce)。
海老、胡麻、春巻き(spring roll)。
写真以下2枚。(通常の・普通の)小龍包(xiaolongbao)、8個(容器が、2段重ねになっていて、下に、もう4個、小龍包(xiaolongbao)が入っています)。(通常の・普通の)小龍包(xiaolongbao)は、もう8個、追加で頼んで(追加で、注文して)食べました。
海老入りの、小龍包(xiaolongbao)。
餃子(dumpling)。
蟹、あんかけ、炒飯(fried rice)。この中国料理食堂の、蟹、あんかけ、炒飯(fried rice)は、とても、美味しいです。
以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)も合わせて、ご覧下さい。
秩父(歴史のある都市)(おまけ)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3866991?&sfl=membername&stx=nnemon2