基本的に、2019年の6月の中旬に行った投稿から抜粋して来た物で、彼女(私の今の彼女)と、遊びに出掛けて来た時の物です(概ね再掲)。
以下、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)の続きです。
バーバパパ(Barbapapa)カフェ他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3974063?&sfl=membername&stx=nnemon2
昨日(以下、この日と書きます)は、東京は、基本的に、1日、強い雨で、彼女と、近場で、車で、六本木ヒルズ(roppongi hills)の、森(Mori)Arts Center Gallery で、現在開催中の(今日が最終日)、ムーミン(Moomin)の、展覧会(exhibition)を見に行って来ました(ムーミン(Moomin)の、展覧会(exhibition)を見に行くという事は、前日の夜、彼女と話しあって、急遽、決まりました)。ちなみに、この前日(一昨日)に関しては、すぐ上でリンクを付けた、前回の投稿を参照して下さい。
ちなみに、我が家から、六本木ヒルズ(roppongi hills)までは、車で近いです。
六本木(roppongi)area(東京都心部の中でも中心的な地域の西南部に位置する)は、長年、東京の、ナイトライフ(nightlife)の中心地としての地位を確立して来ましたが、2000年代初め頃からは、洗練された、ビジネス(business)・商業地区としても、注目を浴びる様になりました。
六本木ヒルズ(roppongi hills)は、六本木(roppongi)areaにある住商複合地区で、東京都心部の主要な住商複合地区の一つとなっています。
森(mori)towerは、六本木ヒルズ(roppongi hills)の中心となっている超高層ビルです(2003年に完成)。巨大なビルで、高さは、約240mですが、その床面積は、Empire State BuildingやOne World Trade Center(2014年に完成した、アメリカで、一番、背の高いビル)を、遥かに上回り、Shanghai Tower(中国(香港を含む)で、最も背の高いビル。Burj Khalifaに次いで、世界で2番目に高いビル。2017年に完全に開業した様です)と、ほぼ同規模です。
森(mori)tower(54階建て。高さ約240m)の上層階には、森(mori)美術館(54階にある)と森(Mori)Arts Center Gallery(53階。森(mori)towerの展望台と同じ階にある)という、2つの、展覧会(exhibition)が中心の、私営の美術館があります。
森(mori)美術館は、比較的、フォーマルな(形式ばった)、現代美術の展覧会(exhibition)、森(Mori)Arts Center Galleryは、アニメ(anime)・漫画等、カジュアル(casual)な内容の、展覧会(exhibition)を行うと言った、住み分けがなされている様です。
写真以下3枚。森(mori)towerの展望台がある階にある、カフェ(cafe)で、この日の、昼食を食べました。
写真以下3枚。森(mori)towerの展望台がある階にある、カフェ(cafe)で食べた、この日の、昼食。ムーミン(Moomin)の、展覧会(exhibition)に合わせたメニュー(menu)で、スナフキン(Snufkin)をイメージした、フィッシュバーガー(fish burger/fried fish sandwich)です。二人共、同じ物(スナフキン(Snufkin)をイメージした、フィッシュバーガー(fish burger/fried fish sandwich))を食べました(写真は、一人分)。スナフキン(Snufkin)の帽子の部分は、トルティーヤ(tortilla)になっています。まあまあ、美味しかったです。
写真以下4枚。ムーミン(Moomin)の、展覧会(exhibition)を見ました。会期末近かったですが(今日が最終日)、10分程度の待ち時間で見る事が出来、中も、それ程、混んではいなく、まあ、落ち着いて見る事が出来ました。
写真以下2枚。この展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)。規模が大きく見応えのある展覧会(exhibition)で良かったです。
この様に、この日(昨日)は、東京都心は、基本的に、1日、強い雨でした。
写真以下2枚。この時、ムーミン(Moomin)の、展覧会(exhibition)の売店で、彼女に、細々(こまごま)とした物を買ってあげたついでに買った、(彼女が選んだ)、彼女が我が家で食べる(舐める)用の飴。中に、食べられる花が入った、レモン(lemon)味の、飴です。
この時、森(mori)towerの展望台がある階の売店で買った、(彼女が選んだ)、我が家用の、チョコレート(chocolate)マシュマロ(marshmallow)。ちなみに、我が家の食べ物・飲み物は、彼女も、食べる・飲む事が前提となっています。
写真以下2枚。ムーミン(Moomin)の、展覧会(exhibition)を見た後は、六本木ヒルズ(roppongi hills)で、買い物をした後(彼女に物を買ってあげる等した後)、我が家に帰りました。
我が家に帰った後は、夕食時間まで、のんびりと過ごし、この日の(昨日の)夕食は、彼女と、私の街の飲食店で食べました(もちろん、写真を撮っている時も、ゆっくりと落ち着いて食事をしていますが、より、落ち着いて、ゆっくりと食事をしたかった為、写真は、省略)。ちなみに、夕食を食べに行く時と夕食から帰る時は、運が良く、雨は、小降りとなっていました。
写真以下。おまけ。。。この時、六本木ヒルズ(roppongi hills)に置いてあった、チラシ(leaflet)より。。。
写真以下2枚。東京、ステーションギャラリー(Station Gallery)(東京駅(東京を代表する鉄道駅。東京都心部でも、中心的な地域に位置する)の構内にある美術館)で、4月27日から6月16日(今日)まで開催されていた、Rut Bryk(フィンランド(Finland)の、女性、現代、陶芸家)の、展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)。この、展覧会(exhibition)は、ちょっと気になっていたのですが、行かないまま、終わってしまいました。
写真以下2枚。東京都心部の私営美術館の一つで、7月13日から9月29日まで開催予定の、レオ・レオニ(Leo Lionni)の展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)。レオ・レオニ(Leo Lionni)の代表作品の一つ、「スイミー(Swimmy)」は、日本で、最も広く使われている小学校低学年の教科書の一つに、長年の間、掲載されています。ちなみに、私の両親は、子供に、多くの、絵本(子供向けの本)を与えると共に、多くの、絵本(子供向けの本)を読み聞かせる主義であった為、私が子供の頃(幼い頃)には、家(我が家の近所の私の実家)には、「スイミー(Swimmy)」を含む、多くの絵本(子供向けの本)がありました(アメリカ・ヨーロッパの(たぶん。。。具体的に、どの国の物であったか、憶えていないと言うか、子供だったので(幼かったので)、意識していなかった)、飛び出す絵本(子供向けのpop-up book)等も、たくさんありましたし、少し、大袈裟に言えばw、当時、日本国内外(日本国内及び日本国外)の、名作と呼ばれていた絵本(子供向けの本)は、ほとんど、家(実家)にあったと思います)。私が子供の頃(幼い頃)、家(実家)にあった絵本(子供向けの本)で、印象に残っている物は、Eric Carle作の、「はらぺこあおむし(The Very Hungry Caterpillar)」、加古 里子(kako satoshi。1926年生まれ。日本の有名な、絵本(子供向けの本)作家)作の、おはなしの本(お話の本)シリーズ(「からすのパンやさん(カラス(烏)のパン屋さん)」等)、Bertil Almqvist(スウェーデン(Sweden)の作家)作の、げんしじんへーデンホスおやこ(Barna Hedenhos)シリーズ(series)、Annette Tison and Talus Taylor作の、バーバパパ(Barbapapa)シリーズ(series)、Tomi Ungerer作の、「すてきな三人ぐみ(The Three Robbers)」、Remy Charlip作の、「よかったねネッド君(Fortunately)」等です。
上野(ueno)(東京都心部の東北部に位置する)にある、東京芸術大学(下の補足説明参照)の美術館で、8月3日から9月29日まで開催予定の、日本の、伝統的な絵画の展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)。写真は、1795年の作品です。
東京芸術大学:東京の上野(ueno)に本部を置く、国立の芸術系の大学。日本の芸術系・音楽系の大学の最高峰であると共に、東京大学、京都(kyoto)大学等と並ぶ、日本を代表する名門大学(日本の名門大学の中でも最上位classの大学)の内の一つ。創立は、(前身の官立(国立)東京美術学校、官立(国立)東京音楽学校共に)19世紀後期。大学の敷地は、上野(ueno)公園に隣接しており、周りに、美術館等、たくさんの優れた文化施設があり、芸術を学ぶ学生達にとって、申し分無い環境。
写真以下。東京都心で、7月13日から8月12日に、開催される予定の、小畑 健 (obata takeshi。私は、詳しくないのですが、日本の有名な漫画家。1969年生まれ。代表作は、DEATH NOTE等)の、展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)。