基本的に(参考の投稿を入れ替えています)、2021年の7月の下旬に行った投稿から抜粋して来た物です(概ね、再掲)。
昨日は、最近のコロナウイルスの状況により、基本、在宅勤務でした。ちなみに、休む時は、しっかりと休んで(リラックスする時は、ちゃんとリラックスして)、仕事をする時は、ちゃんと集中して仕事をしています。
昨日は、彼女は、我が家に泊まりませんでしたが、昨日の夜11時頃から今日の0時10分頃まで、(我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションの)彼女と、スカイプで話しました。話と気の合う、彼女と話すのは、楽しいものです。
私が暮らす、渋谷区(shibuya)区(東京都心部の西部に位置する区)は、40歳から49歳(私が該当する)の、コロナワクチンの接種の予約の開始は、7月16日からとなっていましたが、無事、予約が取れて、先週の金曜日(7月23日)は、日本は、国民の祝日(国民の休日)でしたが、個人的に仕事であったのですが(最近のコロナウイルスの状況により、基本、在宅勤務でした)、仕事の合間に、一回目の、コロナワクチンの接種を受けて来ました。副反応は、注射した側の腕に、筋肉痛程度の痛みが出る位でした(翌日には、治まりました)。予約通りに、コロナのワクチンの接種を受ける事が出来たら、8月の前半までに、2回目の接種まで、終える事が出来ます。ちなみに、渋谷区(shibuya)区は、コロナワクチンは、ファイザー(Pfizer)社製の物を用いており、私も、ファイザー(Pfizer)社製のワクチンの接種を受けています。
前述の通り、先週の金曜日(7月23日。以下、この日と書きます)は、日本は、国民の祝日(国民の休日)でしたが、前日に、我が家に泊まった彼女と朝食を食べた後、彼女を車で、彼女のマンションに送った後、個人的に仕事であったのですが(最近のコロナウイルスの状況により、基本、在宅勤務でしたが、車で、仕事の取引先は、訪れました)、仕事の最後に、車で、新宿(下の補足説明を参照)の取引先に訪れ、そのついでに(その帰りに)、新宿のデパートで、食料品・食材の買い物をした後、そのまま、車で、彼女を、彼女のマンションに迎えに行き、彼女と、我が家で、夕食を食べ、彼女は、我が家に泊まりました。
新宿:東京最大級の繁華街の一つ。東京都心部の西部に位置する。新宿は東京の大規模繁華街の中で、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)に最も近い繁華街の一つで、我が家の最寄りの通勤電車・地下鉄駅から、新宿まで、電車(通勤電車)で5分程です。
以下、wikiから抜粋して来た、日本の寿司の歴史(ちらし寿司の説明を含む)です。
1千年以上の歴史があり、既に奈良時代に存在が知られる。平安時代の『延喜式』(927年)「主計寮式」には諸国からの貢納品が記されており、鮓・鮨の語を多く見出だすことができる。九州北部、四国北部、近畿、中部地区に多く、関東以北には見られないのが特徴的。魚(または肉)を塩と飯で漬け込み熟成させる「なれずし」であると考えられている。時代が下るとともに酒や酒粕、糀を使用したりと、寿司の発酵を早めるため様々な方法が用いられ即製化に向かう。そして1600年代からは酢を用いた例が散見されるようになる。岡本保孝著『難波江』に、「松本善甫という医者が延宝年間(1673年-1680年)に酢を用いたすしを発明し、それを松本ずしという」とあるが、日比野光敏によれば「松本ずし」に関する資料は他になく、延宝以前の料理書にも酢を使った寿司があるゆえ「発明者であるとは考えられない」としている。誰が発明したかはともかく、寿司に酢が使われ、酢の醸造技術も進んできて、いよいよ発酵を待たずに酢で酸味を得て食する寿司「早寿司」が誕生することになる。
握り寿司(江戸前寿司)の誕生
「妖術と
いう身で握る
鮓の飯」『柳多留』(文政12年〈1829年〉、作句は1827年)が、握り寿司の文献的初出である。握り寿司を創案したのは「與兵衛鮓」華屋與兵衛とも、「松の鮨(通称、本来の屋号はいさご鮨)」堺屋松五郎とも言われる。『守貞謾稿』によれば、握り寿司が誕生すると、たちまち江戸っ子にもてはやされて市中にあふれ、江戸のみならず文政の末には関西にも「江戸鮓」を売る店ができた。天保の末年(1844年)には稲荷寿司を売り歩く「振り売り」も現れたという。この頃には巻き寿司も既に定着しており、江戸も末期、明治維新の足音も聞こえてこようかという時代になって、ようやく現代でもポピュラーな寿司が出揃った。
ちらし寿司
ちらし寿司(ちらしずし)は、酢飯に多種類の具材を合わせて作る寿司の一種である。
語源は文字通り寿司飯の中、あるいは上に様々な具を「散らす」という意味で、単に「ちらし」と呼ばれる事もある。
江戸前寿司においては、白い酢飯の上に、にぎり寿司に用いる寿司種を並べたものを指すが、関東周辺以外の地域では一般に、酢飯に調味した具材を混ぜ込み、錦糸卵や海苔などで飾り付けを施したものをちらし寿司と称する。
酢飯の中に何も混ざっていないのが「ちらし寿司」、酢飯に様々な具材を混ぜたものが「五目寿司」と説明されることもあるが、地域や世代によって呼び分けは異なり、正式な定義ではない。
発祥は鎌倉時代に起源を持つとされる「五目ちらし寿司」のほうが古く、「江戸前のちらし寿司」は江戸時代後期に寿司職人の賄い飯として誕生したと言われている。
江戸前ちらし・生ちらし・吹き寄せちらし
江戸前にぎり寿司からの派生として明治以降に普及した料理である。生ちらし、吹き寄せちらしとも呼ばれる。酢飯ではない飯を使用したものは一般に海鮮丼と呼ぶ。
五目寿司・ばら寿司・混ぜ寿司・五目ちらし
東京発祥の、握り寿司の種として用いる生魚などを寿司飯の上に並べたものを関東ではちらし寿司と呼んでいるが、それ以外の地域では以下の料理をちらし寿司と呼ぶ。
古くから日本各地で家庭料理として作られており、「五目ずし」「ばら寿司」など異称は多い。
雛祭りなど、祝い事の際に食べられる事も多く、単に「お寿司」と言えばこのタイプのちらし寿司を指す地域もある。江戸前ちらしと区別するために、「五目ちらし」という名称が使用されることもある。
酢飯の中に混ぜ込む具として、一般に干し椎茸や干瓢の煮しめなどをベースに、茹でたニンジン、酢蓮根、筍、竹輪や蒲鉾、甘く煮しめた油揚げや高野豆腐など、地域・家庭ごとに多様な具が用いられる。これらの具を混ぜ込んだのち、茹でた蛸・海老、焼穴子などを載せ、田麩、茹でて刻んだ絹莢や隠元、錦糸玉子、刻み海苔、ガリまたは紅生姜などをあしらう。さらには木の芽や菜の花、ふきのとうなどで季節感を出す工夫も可能である。リンゴ、ミカン、サクランボなどの果物を載せる場合もある。
この種の寿司を「ちらし寿司」と呼ぶ地域では、前述の白い酢飯を使用する江戸前ちらしはあまり一般的ではなく、「生ちらし」などの名称で区別して呼ばれることもある。また、店や地域によっては混ぜ寿司の上に生魚を載せる例もある。
生魚を使用しないこの種のちらし寿司は、冬場にはしばしば蒸し寿司(ぬくずし)として供される。
以上、wikiから抜粋して来た、日本の寿司の歴史(ちらし寿司の説明を含む)でした。
写真以下6枚。彼女と我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理。この日、私が、仕事の用事で、車で、新宿を訪れたついでに(新宿を訪れた帰りに)、新宿のデパートで買った物。この日の夕食は、この他、野菜サラダ(salad)(手作り)、デザート(dessert)等を食べました。
写真以下3枚。上方鮨(関西大都市圏(大阪・京都等を中心とする大都市圏。東京圏に次ぐ、日本第二の人口を有する大都市圏)の、伝統的な寿司)系、ちらし寿司(ちらし(chirashi)寿司)。この日の夕食は、私がデパートで買った、上方鮨系の、ちらし寿司にすると言う事は、事前に、彼女と話して、彼女と決めていました。
ちらし寿司(上方華ちらし)。一人、一パックずつ。
穴子の、ちらし寿司。2人で分けて食べましたが、私が、多く食べました。これは、余り、余った分は、冷蔵庫に入れておいて、翌日の、遅い朝食兼昼食の一部として、温めて食べました。
写真以下4枚。崎陽軒(kiyoken)(1908年創業の、横浜の食品会社)の、焼売。2人で分けて食べましたが、私が、多く食べました。
崎陽軒(kiyoken)の、焼売は、1928年からの歴史があります(1928年に、販売が開始されました)。崎陽軒(kiyoken)の、焼売は、伝統的に、東京圏で(特に、東京圏の中部(東京中心部及び、東京の西部郊外・近郊)、及び、東京圏の南部(中心都市は横浜)で)、人気があります。崎陽軒(kiyoken)の、焼売は、何だか、中毒性のある味でw、昔から(子供の頃から)、好きです。崎陽軒(kiyoken)が、拠点を置く、横浜は、東京areaの海の玄関口(gateway)となっている大きな港町で、東京圏で、東京中心部(東京23区)に、次いで、2番目の人口を有する都市となっています。ちなみに、横浜には、19世紀中期頃からの歴史を有し、600以上の店舗を有する、世界最大級の中華街(chinatown)があります(ただし、崎陽軒(kiyoken)は、焼売で有名な会社ですが、横浜の中華街(chinatown)とは、直接は、関係はなく、華僑系の(中国系の日本人系の)会社ではありません(おそらく。。。))。
おまけ。冷凍庫で、冷凍保存出来る、江戸清(edosei)(下の補足説明を参照)の、豚饅(肉饅)、フカヒレ(shark fin)豚饅(肉饅)、豚角煮饅、海老チリ饅、胡桃入り黒胡麻餡饅。食べる前に、冷蔵庫で、約12時間解凍してから、温めて食べます。既に、全種類食べましたが、何れも、美味しかったです(我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっていますが、今週の日曜日の、遅い朝食兼昼食で、パンとシリアル(cereal)の代わりに(それ以外は、普段の朝食と同じ)、全種類の物を、一個ずつ(全部で5つ)、彼女と半分に分けて食べました)。彼女も、美味しいと言って食べていました。
江戸清(edosei):1894年創業の、横浜の、中華街(chinatown)の、肉饅店。おそらく、華僑系の(中国系の日本人系の)会社ではない。高橋清七という人が創業。
この翌日(先週の土曜日。以下、この日と書きます)は、前日に我が家に泊まった彼女と、夜更かしをし、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べた後、最近のコロナウイルスの状況により、何処にも遊びに出掛けずに、休日を、彼女と、我が家で、まったりと過ごしていました(それは、それで、楽しい)。
前述の通り、この日は、何処にも遊びに出掛けずに、休日を、彼女と、我が家で、まったりと過ごしていましたが、前に、友人に勧められて、前から、ちょっと、気になっていた、恵比寿(ebisu)(下の補足説明を参照)のケーキ(cake)店(以下、この、ケーキ(cake)店と書きます)に、彼女と、車で、ちょこっと、ケーキ(cake)等を買いに出掛けました(この、ケーキ(cake)店は、今回、初めて、利用してみました)。
恵比寿(ebisu):(私が暮らす)渋谷(shibuya)区(東京都心部の西部に位置する区)の、南部に位置する地区で、渋谷(shibuya)区で、渋谷(shibuya)(電車の、渋谷(shibuya)駅周辺。東京最大級の繁華街の一つ。渋谷(shibuya)区の中部の南に位置する)、原宿(harajyuku)(東京の主要な繁華街の一つ。渋谷(shibuya)区の中部の東端に位置する)に次ぐ、渋谷(shibuya)区で、3番目に、大きな繁華街となっている。恵比寿(ebisu)は、渋谷(shibuya)(電車の、渋谷(shibuya)駅周辺)、原宿(harajyuku)と異なり、繁華街の、絶対的な規模としては、大した事ありません(東京の一繁華街(東京圏に、たくさんある繁華街の一つ)と言った感じ。。。)。
写真以下9枚。この日、この、ケーキ(cake)店で買った、ケーキ(cake)等(彼女と選んだ物)。この日の夕食の、デザート(dessert)として食べました(何れも、彼女と分けて食べました)。何れも、美味しかったです(彼女も、美味しいと言って食べていました)。ちなみに、写真は、夕食前に、事前に撮った物です。ちなみに、この日、この、ケーキ(cake)店で、彼女が選んだ、焼き菓子を、彼女に(我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンション用に)、買ってあげました。
写真以下2枚。ピスタチオ(pistachio)系の、ケーキ(cake)。
写真以下2枚。アロマティークシトロンと言う、シトラス(citrus)系の、ケーキ(cake)。
写真以下2枚。リムーザン(Limousin)風、クラフティ(clafoutis)。チェリー(cherry)を使っています。
写真以下2枚。葡萄の、ゼリー(jelly)の、デザート(dessert)。
この日の夕食時に、デザート(dessert)と共に飲んだ、紅茶。ルピシア(LUPICIA)(下の補足説明を参照)の紅茶で、彼女と、ルピシア(LUPICIA)で買い物をしていた際に、彼女が選んだ物の中から(ちなみに、我が家の食べ物・飲み物は、彼女も、食べる・飲む事が、前提となっています)。ストロベリー(strawberry)とバニラ(vanilla)の香りに、ローズ(薔薇)の花弁で、華やかさを演出した、紅茶。美味しい、紅茶です。
ルピシア(LUPICIA):日本全国に店舗を展開している、非常に多くの種類の、お茶を扱う、お茶の販売店の、大規模、チェーン(chain)。
我が家で、彼女と食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理は、前日に、私が、新宿のデパートで買った、国産の(日本産の)、黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の、ステーキ(beefsteak)用の肉の、ステーキ(beefsteak)にしました(とても、美味しかったです)。ステーキ(beefsteak)は、量より質と言った感じで、少量食べました。
この日の夕食は、彼女と、我が家で、間接照明とBGMと共に、デザート(dessert)等も含めて、彼女と会話を楽しみながら、2時間程かけて、ゆっくりと食べました。その様な事は、我が家では、何ら珍しい事ではありません(日常的な事です)。ちなみに、食事時の、BGMは、会話に全く差し障りのない程のボリューム(音量)で、かけています。
我が家の間接照明及び食事時にかけるBGMの曲のタイプの例に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
お気に入りの北欧料理レストラン・我が家のインテリアの例他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3761611/page/27?&sfl=membername&stx=nnemon2
別荘周辺の北欧料理レストラン・我が家のインテリアの例他(すぐ上でリンクを付けた投稿の関連投稿)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3761614/page/27?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、赤ワイン(wine)を飲みました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
この翌日(今週の日曜日。以下、この日と書きます)も、前日に我が家に泊まった彼女と、夜更かしをし、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べた後、最近のコロナウイルスの状況により、何処にも遊びに出掛けずに、休日を、彼女と、我が家で、まったりと過ごしていました(それは、それで、楽しい)。
この日、彼女と我が家で食べた夕食の、メイン(main)料理は、この前々日に、私が、新宿のデパートで買った、国産の(日本産の)鰻を使って、作った、鰻重(鰻丼)にしました。美味しかったです(彼女も、美味しいと言って食べていました)。
この翌日(今週の月曜日。以下、この日と書きます)は、私も彼女も、個人的に休みで、この日も、前日に我が家に泊まった彼女と、夜更かしをし、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べた後、最近のコロナウイルスの状況により、何処にも遊びに出掛けずに、休日を、彼女と、我が家で、まったりと過ごしていました。
前述の通り、この日も、何処にも遊びに出掛けずに、休日を、彼女と、我が家で、まったりと過ごしていましたが、この日は、車で、彼女と、食材・食料品の、買い物には出ました。
彼女と我が家で食べた、この日の、夕食の、メイン(main)料理は、私と彼女、共同で手作りした、パエリア(paella)にしました。
パエリア(paella)の具は、海老、イカ(烏賊)、浅蜊(貝)、鶏肉(国産の(日本産の)鶏肉を使いました)、ベーコン(bacon)、野菜にしたのですが、(パエリア(paella)を作る際に、使った後、撮影しましたが)、この日の、パエリア(paella)の具の一つとして使った、ベーコン(bacon)で、成城石井(seijoishii)というマートの、化学調味料不使用の、ベーコン(bacon)。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「ちなみに、前述の通り、我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっていますが、それに加えて、ソーセージ(sausage)や、ベーコン(bacon)、ハム(ham)を食べる事もありますが、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)時に、毎回、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)に加えて、ソーセージ(sausage)や、ベーコン(bacon)、ハム(ham)を食べている訳ではないので、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)に、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)に加えて、ソーセージ(sausage)や、ベーコン(bacon)、ハム(ham)を食べた時も、投稿文においては、通常、略して、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じでしたと書いています。」
写真以下3枚。彼女と我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理で、私と彼女、共同で手作りした、パエリア(paella)。彼女と、ワイワイ、2人共同作業で料理をするのも、楽しいものです。
作っている途中。具と具の煮汁を分け、具の煮汁と、サフラン(saffron)で、米を炊いた状態。
写真以下2枚。とても、美味しく出来ました(彼女も、とても、美味しいと言って食べていました)。パエリア(paella)は余り、余った分は、翌日の朝食の一部として、温め直して食べました。
具沢山で、米を見せると、こんな感じw
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、白ワイン(wine)を飲みました。
写真以下2枚。参考に、写真は、借り物(写真の作者:危64)。タマゴタケ(茸)。強いうま味がある、茸です。


この日、私と彼女、共同で、手作りした、南瓜と、頂き物のタマゴタケ(茸)を使った、スープ(soup)。これは、この日は、飲まず、冷蔵庫に入れておいて、この、翌日の、夕食時に(この翌日の夕食も、彼女と我が家で食べました)、温めて、飲みました。濃厚で、とても、美味しく出来ました(彼女も、とても、美味しいと言って飲んでいました)。使った南瓜の質も、高かったのかも。
この日も、彼女は、我が家に泊まり、この翌日(今週の火曜日。以下、この日と書きます)は、彼女と朝食を食べた後、彼女を、車で、彼女のマンションに送りました。
この日は、最近のコロナウイルスの状況により、基本、在宅勤務であったのですが、夕方、仕事を終えた後、車で、彼女を、彼女のマンションに迎えに行き、彼女と、我が家で、夕食を食べ、彼女は、我が家に泊まりました。
彼女と、我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理は、ステーキ(beefsteak)にしました。
彼女と我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理の、ステーキ(beefsteak)の食材。この前日に、彼女と、車で、食材・食料品の買い物に出た際に、買って来た物。北海道(hokkaido)(日本の最北端の地方。日本の良質な食材の、一大(主要な)産地となっている)産の、サーロイン(sirloin)の、ステーキ(beefsteak)肉。3枚、合わせて、500g強程。石垣(ishigaki)牛(石垣(ishigaki)島(沖縄(okinawa)県(日本の最南端に位置する県)の南部に位置する島)産の、高級牛肉)の、焼肉用、切り落とし肉(股肉(もも肉)とばら肉(三枚肉))。写真右。120g強程。全部、合わせて、625g程。北海道(hokkaido)産の、サーロイン(sirloin)の、ステーキ(beefsteak)肉は、焼いて、ステーキ(beefsteak)で食べ、石垣(ishigaki)牛の、焼肉用の、肉は、焼いて食べました。サーロイン(sirloin)の、ステーキ(beefsteak)肉は、一枚ずつ食べ、残りの肉(サーロイン(sirloin)の、ステーキ(beefsteak)肉の、もう1枚と、石垣(ishigaki)牛)は、2人で分けて食べましたが、私が、多く食べました。美味しかったです。
先週の土曜日の夕食の、メイン(main)料理の、ステーキ(beefsteak)は、量より質と言った感じで、少量食べましたが、この日の夕食の、肉は、割と、ガツンと食べました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「ちなみに、私は、肉が好きです(彼女も、肉は、好きです)。ちなみに、私も彼女も、野菜も、多く食べています。」
「私も、彼女も、ご飯(rice)食い(ご飯(rice)を、比較的、たくさん食べるタイプ)ではなく、おかず食い(おかずを、比較的、たくさん食べるタイプ)です。」
ちなみに、私も、彼女も、ご飯(rice)食い(ご飯(rice)を、比較的、たくさん食べるタイプ)ではなく、おかず食い(おかずを、比較的、たくさん食べるタイプ)ですが、私も彼女も、寿司やパエリア(paella)等、例外は、あります。
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、赤ワイン(wine)を飲みました。
この翌日(今週の水曜日。一昨日)は、彼女と我が家で朝食を食べた後、車で、彼女を、彼女のマンションに送りました。
一昨日は、最近の、コロナウイルスの状況により、基本、在宅勤務でした。
写真以下2枚。おまけ。我が家で、一人で食べた、一昨日の夕食の、メイン(main)の、おかずの一つで、銚子(choshi)(千葉(chiba)県(東京圏の東部に位置する県)の東部(太平洋側)に位置する。伝統的に、漁業が盛ん)産の、高品質な、ホウボウ(魚)の、開き。我が家の冷凍庫に、冷凍保存してあった物を焼きました。美味しかったです。一昨日の夕食の、メイン(main)の、おかずは、この他、マートで買って来た、刺身にしました。一昨日の夕食時は、飲み物は、日本酒を飲みました。
一昨日は、彼女は、我が家に泊まりませんでしたが、一昨日の夜11時頃から、昨日の0時10分頃まで、(彼女のマンションの)彼女と、スカイプで話しました。
写真以下2枚。おまけ。割と最近の、我が家の新聞の、折り込みチラシ広告(定期購読している新聞に挟まれて来る広告)より。。。長野(nagano)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)産の、チーズ(cheese)の、お取り寄せの、広告。
以下、7月22日の、22時50分に行った投稿から抜粋して来た物です。
今日は、日本は、国民の祝日(国民の休日)ですが、昨日、我が家に泊まった彼女と朝食を食べた後、車で、彼女を、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の隣の区の、彼女の一人暮らしのマンションに送った後、個人的に仕事でした(最近のコロナウイルスの状況により、基本、在宅勤務でしたが、車で、仕事の取引先は、訪れました)。ちなみに、休む時は、しっかりと休んで(リラックスする時は、ちゃんとリラックスして)、仕事をする時は、ちゃんと集中して仕事をしています。
今日は、夕方、仕事を終えた後、車で、彼女を、彼女のマンションに迎えに行き、彼女と、我が家で、夕食を食べました。今日も、彼女は、我が家に泊まり、明日、朝食を食べた後、車で、彼女を、彼女のマンションに送ります。明日も、日本は、国民の祝日(国民の休日)ですが、個人的に仕事です(明日も、最近のコロナウイルスの状況により、基本、在宅勤務です)。
彼女と我が家で食べた、今日の夕食の、メイン(main)の、おかず。銚子(choshi)(千葉(chiba)県(東京圏の東部に位置する県)の東部(太平洋側)に位置する。伝統的に、漁業が盛ん)産の、高品質な、秋刀魚(魚)の、開き。我が家の冷凍庫に、冷凍保存してあった物を焼きました。美味しかったです(彼女も、美味しいと言って食べていました)。
おまけ。我が家の冷凍庫に、冷凍保存してあった、高品質な、刺身用の、帆立(scallop)。焼いて、今日の夕食の、おかずの一つとして食べました。美味しいです。
今日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、日本酒を、軽く飲みました。
飲み終えた後の物を、気紛れで、撮影しましたがw、今日の夕食時に、私が飲んだ、日本酒。菊正宗(kikumasamune)(神戸(kobe)(日本の西部に位置する大都市)の、日本酒の会社で、日本の、大規模、日本酒の会社の一つ。1659年創業)の、しぼりたて、生貯蔵原酒という、日本酒。大衆、日本酒の中では、美味しいと思います。アルコール(alcohol)度数は、18.5%と、日本酒としては、高めです(通常の日本酒の、アルコール(alcohol)度数は、15%位)。