2020年現在韓国の補修言論たちはあらゆるにせ物ニュースを生産して現政府を攻撃している.
例えば韓国補修言論が診断キットが不良という記事を書けばそれを日本言論が特筆大書して,
その日本記事を持って来てまた攻撃して, その後それがにせ物ニュースというのが明かされる間に
また他のにせ物ニュースを量産してずっと攻撃する. しかし現政府はここに対する責任を問っていない.
国家が国民の口を阻むことはできないという理由からだ.
これらのにせ物ニュースをいちいち列挙すれば終りがない. 動画を巧みに変えて, ポトシャブで写真を
編集して, 宗教界とも協力して否定的世論を作る.
大統領が痴ほうにかかったという記事が出るとか(国家に対する敬礼を反対側手に逆にする写真/ ポトシャブ操作),
選挙シーズンだから鼻でもファックジンザ数を操作するために検事を制限するとか (この言葉を流布した意思が真実ではないことを明らかにして
お詫び/ 選挙シーズンにもファックジンザ検事は倦まず弛まず増加した), 節日に国民には関心がなくて北朝鮮キム・ジョンウンに安否を聞いたり
(そんな事実がない), 鼻でもファックジンザ数を急増させた間比較教主ときわめて親しいとか (似以非教主と横顔が似ている
引き上げの人物がムン・ゼインと握手する姿の写真/ 他人だった. そのニュースを言及する人もその人物が似以非
教主と確言しないで, 巧みに回して言う式), 鼻でも期間の間中国人の移住に特恵を与えるとか (有名言論
ロゴまで盗作したにせ物ニュース), 国家に納品するマスク業社関係者たちがお互いに同窓だと言うとか (同窓ではなかった),
その他等々等..
ここに対する大統領の立場(入場)は “虚偽情報はジャーナリズムの信頼を弱化したら気を付けよう” 位に終わった.
..国民が堪えることができずに青瓦台ににせ物ニュースちょっと処罰してくれと抗議をするほどだ.
それさえも鼻でも以後コロナと係ったにせ物ニュースはきっぱりと対処しなさいという当付をした.
あんな補修言論たちのニュースがにせ物ニュースと明かされても, 関係者たちは巧みに抜ける手法を書くから
処罰しにくい. 関係者たちが謝らないから, 一部国民はこんな言論を本気に信じたりする.
それなのに選挙で民主党が圧勝をした.
国民ももうだまされないのだ. 政権に対する信頼をしないと言うのがではなく自ら判断して何が正しくて違ってから
捜してみる人がますます増えている. (この事実は高くなった投票率で確認することができる. )
ところでこれ他人の話ではない.
外部で見た時日本言論もとても硬直されて統制されている.