先程、「伝統文化」掲示板に行った投稿です。
ドリア(doria)は、洋食(yoshoku)(日本で、近代以降、日本に合う様に、(日本人の視点からすれば)改良された西洋料理)の一つで、グラタン(gratin)の、macaroniの代わりにriceを使った様な食べ物です。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「横浜は、東京areaの海の玄関口(gateway)となっている大きな港町です。私は、横浜は、仕事の用事でも、よく訪れますが(横浜は、仕事の用事で、よく訪れる場所の一つです)、横浜の港町の雰囲気が好きで、休日にも、よく遊びに行きます。」
hotel
new grandは、1927年に開業した、横浜の都心部の港沿いに建つ高級ホテルで、横浜を代表する、歴史のある、高級ホテルです。hotel
new grandは、個人的に、今まで、7回宿泊しています(何れも、デート(date)で、宿泊しています)。
以下、ドリア(doria)の歴史関して、hotel new grandのsite等を参考にしました。
ドリア(doria)は、hotel
new grandで、初代料理長を務めた、サリー・ワイル(Saly Weil)が考案した料理です。サリー・ワイル(Saly
Weil)は、1927年に、hotel new grandの開業の際に、パリ(Paris)から招かれた、スイス人の、シェフ(chef)です。
サリー・ワイル(Saly Weil)は、フランス料理のシェフ(chef)でしたが、西欧(西ヨーロッパ)料理全般を得意としていて、イタリア料理やスイス料理なども得意としていました。
サリー・ワイル(Saly Weil)は、メニュー(menu)に、「コック長(chef)は、メニュー(menu)に書かれている以外の、いかなる料理にもご用命に応じます(どんな料理でも作ります)」と記し、客の要望に合わせて様々な料理を作って提供していました。
1930年頃のある日、hotel
new grandに滞在していた、スイス人の銀行家が、体調を崩し、サリー・ワイル(Saly
Weil)に、「体調が良くないので、何かのど越しの良いものを(食べ易い物を)」とリクエスト(要望)し、サリー・ワイル(Saly
Weil)が、即興で創作し、その、スイス人の銀行家に提供した料理が、ドリア(doria)の原型となった料理です。
好評だった、この料理は、"Shrimp Doria"(海老と御飯の混合)として、レギュラーメニューになり(通常の、メニュー(menu)に掲載され)、hotel new grandの名物料理の一つになりました。
ドリア(doria)は、サリー・ワイル(Saly Weil)の弟子達により、他のホテルや、街のレストランでも提供される様になり、後に、洋食(yoshoku)の一つとして定着する様になりました。
以上、ドリア(doria)の歴史関して、hotel new grandのsite等を参考にしました。
以下、基本的に、wikiから抜粋して来た、ドリア(doria)の歴史です。
現在知れ渡っているドリア(doria)の原型は、1930年頃、横浜のホテルニューグランド(hotel
new grand)の初代総料理長であったサリー・ワイル(Saly
Weil)が、体調を崩した欧州の銀行家のために即興で提供した料理であると考えられている。その時提供されたものは、バターライスに芝エビのクリーム煮とベシャメルソース(ホワイトソース)をかけ、オーブンで焼き上げたものである。
好評だったこの料理は、「“Shrimp
Doria”(海老と御飯の混合)」として、ア・ラ・カルトのレギュラーメニューとなり、ニューグランド(hotel new
grand)の名物料理の一つとなり(ワイルのオリジナル・ドリアは、今でもニューグランドで提供されている)、それが弟子達によって他のホテルや街場のレストランでも提供されて広まり、今では日本全国の洋食の定番料理となっている。
戦前のニューグランドでは、それ以外にも蟹を使ったドリア(doria)など、いくつかのバリエーションが存在していた。
上にチーズをのせる発想はワイル以降の後継者の改良によって得られたもの、という説もあるが、当時のフランス料理にはリゾットの上に魚介のクリームソースとチーズをかけてグラタンにする、という料理も存在している。
以上、基本的に、wikiから抜粋して来た、ドリア(doria)の歴史でした。
以下、基本的に、wikiから抜粋して来た、サリー・ワイル(Saly Weil)の説明です。
サリー・ワイル(Saly Weil 1897年 - 1976年)は、スイス出身の料理人。
横浜、ホテルニューグランドの初代総料理長として来日し、約20年間にわたり日本に本場ヨーロッパのレシピや技術を伝え、日本の西洋料理の発展に寄与した。スイスへ帰国してからは日本からの留学生の受け入れに尽力し、日本から留学した留学生達からは「スイス・パパ」と慕われた。
スイス・ベルンに住む父マックス、母ユージェニーの間に、姉が一人、妹が二人居る長男として生まれる。家はユダヤ系の家系であった。
ローザンヌのホテル学校を卒業後、1912年にベルンのナショナルホテルで料理人としてのキャリアをスタートさせ、その後は1923年オランダ・ラハイエで初めて料理長となり、フランス・ルーアン、サン・マロ、スイス・ラインフェルデン、フランス・ヴィムルーなど、オランダ、スイス、フランスなどのヨーロッパ各地のレストランを修業して回る。また、この間にオランダ船でコックを務めていたこともあり、アフリカ、トルコ、モロッコ、パレスチナ、ギリシャなどの地中海料理にも見識を得た。
1927年に横浜ホテルニューグランドの開業にあたり、欧州視察にあたった土井慶吉のめがねに適ったスイス人初代支配人、アルフォンゾ・デュナンの推薦により、パリのホテルから招聘されて来日した。
料理の特徴
ワイルは、20世紀初頭のフランス料理界を席巻していた、オーギュスト・エスコフィエの料理に傾倒していたといわれる。エスコフィエは近代フランス料理の完成者と評される存在であり、コース料理の基本を定め、それ以降のフランス料理の格式を確固たるものとさせた。ワイルはエスコフィエの提唱したフランス料理をベースに、子羊のクリーム煮(スイス料理)、パスタやピカタ(イタリア料理)、ウィーン・シュニッツェル(オーストリア料理)、ハンガリアン・グーラッシュ(ハンガリー料理)、スカッチ・ハギス(スコットランド料理)、ハンブルク風ステーキ(ドイツ料理)、ビーフ・ストロガノフ(ロシア料理)、ローストビーフ(イギリス料理)といった料理を出していたという記録や証言もあり、十代から二十代の修業時代をヨーロッパを転々として技術を培った経験からヨーロッパ各国の郷土料理に長じていたといわれる。
ニューグランド時代
ワイルは1927年10月29日、ニューグランドの開業一ヵ月ほど前に横浜港より入国し、調理場の中だけでなくホテルの施設の面からも影響を及ぼしている。それ以前の日本のホテルのレストランはヨーロッパの貴族文化に倣ったテーブルマナーやドレスコードに厳しく大仰なもので、気軽に楽しむといったものではなかった。提供される料理もコースとして予め定められたものが提供されるばかりであったことから、ダイニングと別にコートを身に着けたまま、あるいはネクタイを着用することなく、お酒を楽しみながら食事をとれるようなグリルを設置し、一品料理から注文を受けた。
「どんなにいい料理を作っても、サービスの態度一つで美味しくも不味くもなる」と考え、時にはコックコートのまま自ら客席に赴き、接客し、注文や客の要望を受けるなど、ゲストが楽しめる空間を演出した。今日ではよく見られる、ローストビーフをシェフが客席を回って手切りしてサーブするスタイルは、ワイルが初めて行った。
当時のグリルのメニューには「料理長はメニュー以外のどんな料理の注文にも応じます」と書かれていたとされ、ある来客が「体調が優れないからのど越しの良いもの」をリクエストしたところ、ワイルが即興で創作したものがベースとなってドリアが誕生した。ワイルが作った当時のドリアは今日でもニューグランドの名物料理となっている。
ニューグランドでは、メイン・ダイニングの他にグリルルームと二つのレストランがあり、東京にもニューグランドの支店を出していたため、ワイルは各店舗を回ってはメニューを指示し、味の確認をしては客席に顔を出すなど非常に多忙だったという。そのため、メイン・ダイニングは内海藤太郎や荒田勇作、グリルは山本政孝、東京ニューグランドにはワイルと同じくスイスから来日していたアーンスト・ローエンベルゲルや戸村誠蔵などそれぞれの部署に料理長を置き、メニューはワイルが書くものの、厨房の調理作業は彼らに委ねられていた。
当時のワイルの料理を味わった著名人には、1929年5月2日に来日したイギリス国王ジョージ五世の第三王子、グロスター公ヘンリー王子、1931年1月に来日したアメリカ人俳優ダグラス・フェアバンクス、1932年5月に来日したチャールズ・チャップリン、1934年日米親善試合で来日したベーブ・ルースなどが挙げられる。また、大佛次郎は1931年から約10年に渡ってホテルニューグランドの318号室を定宿として執筆活動を行っていた。
以上、wikiから抜粋して来た、サリー・ワイル(Saly Weil)の説明でした。
以下、「」内。去年の8月の下旬に行った投稿から抜粋して来た物です。
「私が暮らす、渋谷(shibuya)区(東京都心部の西部に位置する区)は、コロナワクチンは、ファイザー(Pfizer)社製の物を用いており、私も、我が家の近所の実家の、私の、両親も、ファイザー(Pfizer)社製の、ワクチンの接種を受けました。
私の父は、6月の初旬までに、母は、6月の中旬までに、それぞれ、2回目のコロナのワクチンの接種を終えています。2回目のワクチンの副反応は(ワクチンの副反応は、2回目の方が強く出る)、2回目のコロナワクチンの接種を受けた翌日に、父は、倦怠感と37度台の発熱があり、母は、注射した側の腕の痛みがあり、また、何となく、熱っぽく感じたが(熱があるように感じたが)、体温を測らなかった(もしかしたら、37度台位の発熱はあったのかもしれません)そうですが、両親共、2回目のコロナワクチンの接種を受けた、翌々日は、何ともなくなったそうです。
渋谷区(shibuya)区は、40歳から49歳(私が該当する)の、コロナワクチンの接種の予約の開始は、7月16日からとなっていたのですが、私も、無事、予約が取れて、7月23日に、1回目の、コロナワクチン接種を受け(副反応は、注射した側の腕に、筋肉痛程度の痛みが出る位でしたが、翌日には、治まりました)、先々週の金曜日(8月13日)に、2回目の、コロナワクチンの接種を受けました。私の2回目のコロナワクチンの副反応は、酷くw、翌日(先々週の土曜日。8月14日)は、一日中、注射した側の腕の痛みと、39度前後の発熱(最高、39.2度)、翌々日(先週の日曜日。8月15日)も、一日中、38.5度前後(最高38.7度)の発熱がありましたが、先週の月曜日(8月16日)に、朝起きたら、副反応は、すっきりと(完全に)なくなっていました。ちなみに、先々週の土曜日(8月15日)も、先週の日曜日(8月16日)も、インフルエンザや風邪での発熱と異なり、強い倦怠感はありましたが、フラフラするとか(眩暈がする)とか気分が悪くなると言った事はなく(家の中を、立って歩くとか、普通に可能w)、食欲も、普通にありましたw」
以下、「」内。基本的に、去年の10月の上旬に行った投稿から抜粋して来た物です。
「彼女は、先週の金曜日(10月1日)に、無事、2回目のコロナワクチンの接種を受けました(彼女は、1回目のコロナワクチンの接種は、9月の第2週に受けました。彼女もファイザー(Pfizer)社製の、ワクチンの接種を受けています)。
彼女の、ワクチンの副反応は、私と、よく似ていて、1回目の、コロナワクチン接種の副反応は、注射した側の腕に、筋肉痛程度の痛みが出る位で、2回目の、コロナワクチン接種の副反応は、(彼女は、先週の金曜日の夜から今週の月曜日の朝まで、我が家で、私と過ごしていたのですが)、翌日(先週の土曜日。10月2日)は、一日中、注射した側の腕の痛みと、38度前後の発熱、翌々日(今週の日曜日。10月3日)も、一日中、37.5度前後の発熱がありましたが、今週の月曜日(10月4日)に、朝起きたら、副反応は、すっきりと(完全に)なくなっていました。
ちなみに、彼女も、私の時と同様、翌日も、翌々日も、インフルエンザや風邪での発熱と異なり、強い倦怠感はありましたが、フラフラするとか(眩暈がする)とか気分が悪くなると言った事はなかったそうで(家の中を、立って歩くとか、普通に可能でした)、食欲も、普通にありました。
彼女の、コロナワクチン接種の副反応は、1回目、2回目とも、前述の通り、私と、よく似ていましたが、2回目の副反応は、私に比べれば、相対的には、軽く、発熱は、翌日と、翌々日、それぞれ、私よりも、1度程度、低かったです。
ちなみに、私も彼女も、それぞれの両親の体質を受け継ぎ、根本的な(基本的な)、健康体質・元気体質の体を持っています。」
以下、参考の投稿。
柿の歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3402783/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、「」内。3月の下旬に行った投稿から抜粋して来た物です。
「前述の通り、我が家の近所の実家の両親は、1回目と2回目は、ファイザー(Pfizer)社製の、ワクチンの接種を受けましたが、3回目の、ワクチンの接種は、父は、1月の後半に、モデルナ(Moderna)社製の、ワクチンの接種を受け、母は、3回目の、ワクチンの接種も、ファイザー(Pfizer)社製の、ワクチンの接種を希望した為、当時の、ファイザー(Pfizer)社製のワクチンの、需要(接種希望者)に対する供給不足の為、父よりも、少し遅れて、2月の前半に、ファイザー(Pfizer)社製の、ワクチンの接種を受けました。両親共、3回目のワクチン接種の副反応は、2回目のワクチンの接種を受けた時の、副反応と同程度だった様です。
私は、3回目のワクチン接種は、今月の中旬(先々週の金曜日)に、仕事の合間に受けて来ました。モデルナ(Moderna)社製の、ワクチンならば、もう一か月、早く(2月の中旬から)、3回目のワクチンの接種を受ける事が出来ましたが、モデルナ(Moderna)社製の、ワクチンは、副反応として、ごく稀に頭が禿げる可能性もあると言う話もあり(フェイクニュースの可能性も高いと思いますが、一応、用心を取ってw ちなみに、私は、40代ですが、依然として、髪の毛は、フサフサです)、3回目のワクチンの接種も、ファイザー(Pfizer)社製の、ワクチンを希望して受けました。ちなみに、渋谷(shibuya)区の、3回目の、ワクチンの接種に関して、ファイザー(Pfizer)社製の、ワクチンが、モデルナ(Moderna)社製の、ワクチンよりも、接種が遅くなると言う状況は、丁度、私が、3回目のワクチンの接種を受けた頃(3月の中旬)に、解消された様です。
彼女の、3回目の、ワクチンの接種は、これからです(来月中)。」
前述の通り、私は、先月の(3月)の中旬に、3回目の、コロナワクチンの接種を受けましたが、私の、3回目のコロナワクチンの副反応は、2回目の時よりも軽かったです。
私の、3回目のコロナワクチンの副反応は、ワクチンの接種を受けた日は、注射した側の腕に、軽い、筋肉痛程度の痛みが出る位、翌日は、ワクチンの副反応が強く出て、朝から、基本的に、一日中、38度台半ばから後半位の発熱と(夕食後辺りから、熱は、徐々に下がって行き、夜寝る直前には、熱は、37度台半ばまで下がりました)、強い倦怠感がありました。ただし、インフルエンザや風邪での発熱と異なり、強い倦怠感はありましたが、フラフラするとか(眩暈がする)とか気分が悪くなると言った事はなく(家の中を、立って歩くとか、普通に可能w)、食欲も、普通にありましたw
翌々日は、朝、起きたら、熱は、完全に下がって、平熱となっていましたが、基本的に、一日中、強い倦怠感ではないものの、倦怠感は残りました(夕食を食べ終えた辺りに、倦怠感は、完全になくなり、副反応は、完全になくなりました)。
以下、参考の投稿。
セルニック(sernik)(ポーランド伝統のケーキ)の話等→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3500461?&sfl=membername&stx=nnemon2
彼女は、今月の中旬(先々週の金曜日)に、3回目の、コロナワクチンの接種を受けました(彼女も、3回共、ファイザー(Pfizer)社製の、ワクチンの接種を受けています)。
先々週の金曜日(以下、この日と書きます)は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでした。
ちなみに、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(168円(約1,680won))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。
以下、参考の投稿。
職場近くの銀杏並木他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3445437/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、この日は、車で、出勤しました(事務所に出ました)。
この日の夕食は、彼女と我が家で食べ、彼女は、我が家に泊まりました。前述の通り、彼女は、この日、3回目のコロナワクチンの接種を受けましたが、この日の、彼女の、ワクチンの副反応は、注射した側の腕に、軽い、筋肉痛程度の痛みが出る位でした。
この日の夕食の、メイン(main)の、おかずのメニュー(menu)は、この前日の彼女とのスカイプの会話の中で、彼女は、魚系の物で、私にお任せと言う事で(彼女は、1週間の内、1日から3日位、我が家に泊まっていますが、彼女が、我が家に泊まらない日は、基本的に、夜に、1時間程、(我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションの)彼女とスカイプで話しています)、鰹とキハダマグロ(鮪)の刺身と、秋刀魚の焼き物にしました。
この日の夕食の、メイン(main)の、おかずの一つの、鰹とキハダマグロ(鮪)の刺身。この日、私が、車で、仕事の取引先の一つを訪れたついでに(車で、仕事の取引先の一つを訪れた帰りに)、取引先の周辺のマートで買って来た、国産(日本産)の生の鰹の刺身用とキハダマグロ(鮪)の刺身用を切って、刺身で食べた物です。この日の夕食の、メイン(main)の、おかずは、この他(鰹とキハダマグロ(鮪)の刺身の他)、秋刀魚の焼き物にしました(国産(日本産)の、秋刀魚を焼いて食べました)。この日の夕食の、メイン(main)の、おかずは、何れも、美味しかったです(彼女も、何れも、美味しいと言って食べていました)。
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、日本酒を飲みました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
前述の通り、この日は、彼女は、我が家に泊まりました。
前述の通り、私は、先月の(3月)の中旬に、3回目の、コロナワクチンの接種を受けましたが、私の、3回目のコロナワクチンの副反応は、2回目の時よりも軽かったのですが、彼女の、3回目のコロナワクチンの副反応は、2回目の時よりも、重たかったです。
この翌日(先々週の土曜日)と、この翌々日(先週の日曜日)は、彼女は、ワクチンの副反応が、強く出ました(ちなみに、この翌日と、この翌々日も、彼女は、我が家に泊まりました)。ただし、彼女は、この翌日(先々週の土曜日)は、38度台後半の発熱、この翌々日(先週の日曜日)も、38度台後半から38度台半ばの発熱がありましたが、インフルエンザや風邪での発熱と異なり、強い倦怠感はありましたが、フラフラするとか(眩暈がする)とか気分が悪くなると言った事はなかったそうで(家の中を、立って歩くとか、普通に可能でした)、食欲も、普通にありました。
この翌日(先々週の土曜日)と、この翌々日(先週の日曜日)は、私は、(ワクチンの副反応による発熱と倦怠感で、基本的に寝ていた)彼女の看病をしながら(看病と言っても、彼女が疲れて目を閉じて眠りたくなるまで、彼女に構ってあげるのと、定期的に、寝ている彼女の様子を見る(目を覚ましていたら「(体調)大丈夫?」と声を掛ける)位でしたが)、基本的に、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事をしていました(仕事は、やろうと思えばやる事はいくらでもあります)。
この翌日(先々週の土曜日。以下、この日と書きます)は、彼女は、朝から、一日中、38度台後半の熱と強い倦怠感がありました。
この日の、朝食は、彼女のワクチンの副反応の体調の様子見と言った感じで、レトルトの(お湯で温めるだけで簡単に出来る)、雑炊にしました。私も、彼女に合わせて、レトルトの(お湯で温めるだけで簡単に出来る)、雑炊を食べました。
彼女と我が家で食べた、この日の昼食は、私が、私の街のマートで、天婦羅を買って来て、私が作った、温かい、天婦羅、うどんにしました。
彼女と我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理は、私が手作りした、フレンチトースト(French
toast)と、国産の(日本産)の牛肉の、ステーキ(beefsteak)肉(私が、この日の昼に、私の街のマートで買って来た物)を焼いて、ステーキ(beef
steak)にしました。ちなみに、この日の夕食では、彼女は、ワクチンの副反応の体調の様子見と言った感じで、ステーキ(beef
steak)は、少量食べました。ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、赤ワイン(wine)を飲みました。
この翌日(先週の日曜日。以下、この日と書きます)も、彼女は、基本的に、朝から、一日中、38度台後半から半ば位の熱と強い倦怠感がありました(彼女は、夕食辺りから、徐々に熱が下がり、夜、寝る前には、熱が、38度台前半まで下がりました)。
彼女と、我が家で食べた、この日の朝食は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じ内容でした(朝食は、私が、用意しました)。
彼女と、我が家で食べた、この日の昼食は、この前日の夕食で食べた、私が手作りした、フレンチトースト(French
toast)が、彼女に、好評で、彼女は、また、(私が手作りした)フレンチトースト(French
toast)を食べたいと言ったので、私が、手作りした、フレンチトースト(French toast)にしました。
彼女と、我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理は、私が、手作りした、海老ドリア(doria)にしました(私が、彼女に、海老ドリア(doria)を作ってあげました)。ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、白ワイン(wine)を飲みました。
写真以下2枚。この日の夕食の、メイン(main)料理で、私が、手作りした、海老ドリア(doria)。レシピ(調理法)は、ネット(internet)で検索して出て来た、家庭で作る、ドリア(doria)の、レシピ(調理法)を参考にしました。
作っている途中。ちなみに、海老は、私も彼女も、好きな食材です。これを、バター(butter)と塩・胡椒を混ぜた(バター(butter)と塩・胡椒で風味をつけた)ご飯(rice)にかけて、チーズ(cheese)と、アスパラガス(asparagus)を載せて、オーブントースターで焼いて出来上がり。
完成。パセリ(parsley)は、オーブントースターで焼いてから、仕上げでかけるべき物ですが、うっかりと、オーブントースターで焼く前にかけてしまいました(まあ、結果として、とても美味しく出来たので、良かったとしましょうw)。とても美味しく出来ました(彼女も、とても美味しいと言って食べていました)。この日の夕食で食べて、余った物は、翌日の朝食の一部として(普段の、朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))の内容に加えて)、温め直して食べました(翌日に、温め直して食べても、美味しかったです)。
おまけ。この日の夕食で食べた、ひと手間かけた、野菜サラダ(salad)。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「我が家の、普段の、朝食又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt)と言った内容であり、又、我が家で、夕食を食べる時は、野菜サラダ(salad)を食べる事が、多い事から、我が家の、ドレッシング(dressing)の、需要は、大きいです。
我が家には、常時、概ね、3、4種類の(少なくとも3種類の)、ドレッシング(dressing)を買って使えるように用意しています(特に、どのドレッシング(dressing)とか決まっている訳ではありません)。」
この日も彼女は、我が家に泊まり、この翌日(先週の月曜日。以下、この日と書きます)は、朝食を食べた後、彼女を、車で、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに送りました。彼女は、この日は、在宅勤務で大丈夫で、私は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでした。ちなみに、この日は、車で、出勤しました(事務所に出ました)。
前述の通り、この日は、彼女は、在宅勤務で大丈夫であったのですが、彼女は、この日まで、ワクチン接種の副反応が残り、この日は、彼女は、基本的に、一日中、37度台半ば位の発熱(彼女は、この日は、朝に、37度台半ばの熱がありましたが、仕事を終えた夕方の時点で、まだ、37度台半ばの熱があったそうです)と倦怠感があったそうで、この日は、大変でしたが、何とか、仕事をこなした(仕事を終えた)そうです。この日は、彼女は、仕事を終えた夕方辺りから、徐々に、倦怠感がなくなって行き、この日は、夜に、彼女とスカイプで話したのですが、彼女は、私とスカイプで話し終える頃には、完全に倦怠感がなくなったそうです(彼女は、私と話していると、楽しくて、元気になると言っていました。ちなみに、この時に限らず、彼女は、普段、私と話していると、楽しくて、元気になると言った感じの事を、よく言ってくれます)。彼女は、この日の夜、寝る前には、熱が、完全に平熱に戻り、副反応は、完全になくなったそうです。
以下、適当に、おまけ。
明治(meiji。日本の大規模食品会社の一つ。菓子部門(旧明治製菓)は、1916年創業)の、カカオ(cacao)分が多い、チョコレート(chocolate)の製品シリーズ。この、明治(meiji)の、カカオ(cacao)分が多い、チョコレート(chocolate)の製品シリーズの、チョコレート(chocolate)は、仕事の合間の、息抜き等で食べています。
この、チョコレート(chocolate)の製品シリーズ→
https://www.meiji.co.jp/sweets/chocolate/chocokoka/
AND THE FRIET(東京都心部(広尾)に本店がある、高級フライドポテト(french fries)店。まあ、高級フライドポテト(french fries)と言っても、フライドポテト(french fries)自体、大衆的な、食べ物ですがw)の、ジャガイモ(potato)の、スナック(snack)菓子。左、黒トリュフ(truffle)塩味、右、アンチョビ(anchovy)とガーリック(garlic)味。
AND THE FRIET→
https://andthefriet.com/
この、ジャガイモ(potato)の、スナック(snack)菓子の説明→
https://andthefriet.com/driedfriet/
以下、家での食事を含む、比較的最近の投稿。
海老フライの歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3513366?&sfl=membername&stx=nnemon2
カップケーキ(cupcake)の歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3513789?&sfl=membername&stx=nnemon2
牛丼の歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3511758?&sfl=membername&stx=nnemon2
ロールケーキ(Swiss roll)の歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3510361?&sfl=membername&stx=nnemon2
月世界(富山県の伝統菓子)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3506637?&sfl=membername&stx=nnemon2
世田谷 無量寺他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3505074?&sfl=membername&stx=nnemon2
The Yeomen Warders(ロンドン塔の衛兵隊)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3500462?&sfl=membername&stx=nnemon2