先程、「伝統文化」掲示板に行った投稿です。
トマトケチャップ(tomato ketchup)の歴史は、意外と?、新しく、トマトケチャップ(tomato ketchup)は、ヨーロッパからアメリカに渡った移民達によって、18世紀から19世紀に誕生しました(それよりも前から、ヨーロッパでは、魚介類(seafood)や茸、木の実等を使った、ケチャップ(ketchup)は作られていました。ちなみに、トマトケチャップ(tomato ketchup)よりも前から、ヨーロッパにおいて作られていた、トマト(tomato)以外を原料とする、ケチャップ(ketchup)の起源は、中国にあると言う説が有力な様です)。
トマトケチャップ(tomato
ketchup)の調理法が、書物に登場し始めたのは、19世紀前半の頃で、トマトケチャップ(tomato
ketchup)の調理法を、最初に、出版書籍で紹介したのは、James
Mease(アメリカの有名な、科学者・園芸家・医師・料理家)で、1812年の事です。初期の頃の、トマトケチャップ(tomato
ketchup)の調理法は、現在における、トマトケチャップ(tomato
ketchup)の調理法と異なっていましたが、アメリカにおいて、19世紀を通じて、現代における、トマトケチャップ(tomato
ketchup)の調理法が確立された様です。
Heinz(1869年に創業された、アメリカの食品会社)は、19世紀後期に、それまで、各家庭で、手作りされていた、トマトケチャップ(tomato ketchup)を、大量生産・商品化した事で、大成功を収めました。
以下、Heinzの歴史に関する話を含む投稿。
肉じゃが(nikujyaga)の歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3579474?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、かなり前の話ですが(投稿するのを忘れていた物)、4月の上旬に、彼女と我が家で食べた夕食に関する話です。
この日は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでした。
ちなみに、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(168円(約1,680won))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。
以下、参考の投稿。
職場近くの銀杏並木他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3445437/page/9?&sfl=membername&stx=nnemon2
彼女と、我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理は、事前に、彼女との会話の中で、彼女と決めており、魚のメイン(main)料理は、私と彼女、共同で、手作りをした、鯖の、ハーブ(herb)マリネ(marinade)焼き(食材の鯖は、国産(日本産)の鯖を使いました)、肉のメイン(main)料理は、私と彼女、共同で手作りをした、豚肉のピカタ(piccata)にしました。
鯖の、ハーブ(herb)マリネ(marinade)焼きに関しては、以下の投稿を参照して下さい。
カール・レイモンとアウグスト・ローマイヤ他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3489939/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、この日の夕食時は、私は、お酒は、飲み物は、お酒は、ワイン(白のスパークリングワイン(sparkling wine))を飲みました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
この日の夕食の、肉の、メイン(main)料理の、豚肉のピカタ(piccata)に付けて食べた、トマトケチャップ(tomato
ketchup)で、日本Del Monteの製品で、(通常のトマトケチャップ(tomato
ketchup)に比べて、リコピンを1.5倍多く含んだ)リコピンリッチ、トマトケチャップ(tomato
ketchup)と言う、トマトケチャップ(tomato
ketchup)(無着色)。ちなみに、我が家では、毎回、どのトマトケチャップ(tomato
ketchup)を買って、使っているとか、特に決まっていません。
写真以下2枚。この日の夕食の、肉の、メイン(main)料理の、豚肉のピカタ(piccata)。食材の豚肉は、国産(日本産)の、高品質な豚肉のロース(loin)肉の生姜焼き用を、310g弱程(309g)使いました。私と彼女、共同の手作り。彼女と、ワイワイ、2人、共同作業で料理を作るのも、楽しいものです。美味しく出来ました(彼女も、美味しいと言って食べていました)。
この日の夕食で、食べた、野菜サラダ(salad)。参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「我が家には、常時、概ね、3、4種類の(少なくとも3種類の)、ドレッシング(dressing)を買って使えるように用意しています(特に、どのドレッシング(dressing)とか決まっている訳ではありません)。
我が家の、普段の、朝食又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt)と言った内容であり、又、我が家で、夕食を食べる時は、野菜サラダ(salad)を食べる事が、多い事から、我が家の、ドレッシング(dressing)の、需要は、大きいです。」
この日の夕食で食べた、マカロニ(macaroni)サラダ(salad)。私と、彼女、共同の手作り。美味しく出来ました(彼女も、美味しいと言って食べていました)。この、マカロニ(macaroni)サラダ(salad)は、この翌日の、遅い朝食兼昼食でも食べました。
この日の夕食を作るついでに、この日の夜、私と彼女、共同で手作りをした、日本式ハッシュドビーフ(洋食(yoshoku)(日本で、近代以降、日本に合う様に、(日本人の視点からすれば)改良された西洋料理)の一つ)。食材の牛肉は、国産の(日本産の)、黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の、切り落とし肉を、100g強程(103g)、使いました。これは、この日の夕食では食べずに、我が家の、普段の、朝食又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt)と言った内容なのですが、この翌日の、遅い朝食兼昼食で、パンとシリアル(cereal)の代わりに(それ以外は、普段の朝食と同じ)、温め直して、ご飯(rice)にかけて食べました。とても、美味しかったです(彼女も、とても美味しいと言って食べていました)。
この翌日は、私も、彼女も、個人的に休みで、この日は、彼女は、我が家に泊まり、2人共夜更かしをし、この翌日は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べた後、彼女と、遊びに出掛けました。
以上、かなり前の話ですが(投稿するのを忘れていた物)、4月の上旬に、彼女と我が家で食べた夕食に関する話でした。
彼女と、車で、数日間、泊りがけで、遊びに出掛けて来て、昨日、我が家に帰って来ました。
昨日は、彼女は、我が家に泊まり、2人共夜更かしをし、今日は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べた後、何処にも遊びに出掛けずに、休日を、彼女と我が家で、まったりと過ごしていました(それは、それで楽しい)。
彼女と我が家で食べた、今日の、遅い朝食兼昼食は、基本的に、普段の、朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt))と同じでした。
今日は、彼女と、車で、マートに食材・食料品の買い物には出ました。
彼女と、我が家で食べた、今日の夕食の、メイン(main)料理は、私と彼女、共同で、手作りした、鱈の、ボルドレーズ(bordelaise)にしました。
鱈の、ボルドレーズ(bordelaise)のレシピ(調理法)は、三國 清三(mikuni kiyomi)さん(日本の、有名な、フランス料理のchef)の、この動画を参考にしました→
https://youtu.be/b6l_on5WulE
今日の、夕食の、メイン(main)料理の、鱈の、ボルドレーズ(bordelaise)の食材の、鱈で、国産(日本産)の、生の、真鱈(鱈)。
以下、今日の、夕食の、メイン(main)料理の、鱈の、ボルドレーズ(bordelaise)のレシピ(調理法)です。レモン(lemon)は、国産(日本産)の、レモン(lemon)を使いました。
鱈に、軽く、塩・胡椒をする。
鱈を、オリーブオイルを塗った耐熱皿に並べる。
パン粉とレモン汁(レモンの果汁)、刻んだパセリを、軽く和える。
(みじん切りにした)大蒜をバターで炒める。
(みじん切りした)玉葱を加えて、さらに炒める。
玉葱が、しんなりとしたら、白ワイン(wine)を加えて、アルコールを飛ばす。
さらに、先程の、パン粉を加えて、炒め、塩・胡椒で、味を整えた後、(先程の)鱈の上に載せ(かけて)、180度の、オーブントースターで、20分から25分程度焼く。焼き上がったら、皿に敷いた、ベビーリーフの上に載せて出来上がり。
以上、今日の、夕食の、メイン(main)料理の、鱈の、ボルドレーズ(bordelaise)のレシピ(調理法)でした。
写真以下7枚。今日の夕食の、メイン(main)料理で、鱈の、ボルドレーズ(bordelaise)。
完成。
写真以下6枚。皿に盛り付けると(最終完成は)、こんな感じ。美味しく出来ました(彼女も、美味しいと言って食べていました)。
ちなみに、(今日の夕食の内容ならば、私は、飲み物は、お酒は、通常、白ワイン(wine)を飲みますが)、今日は、夕食後、彼女を、車で、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の隣の区の、彼女の一人暮らしのマンションに送った為、今日の夕食時は、お酒を飲みませんでした。ちなみに、前述の通り、私は、酒が強くて、酒飲みですが(酒を飲む事が好きですが)、別に、酒がなくても、食事を、十二分に、楽しむ事が出来ます。
おまけ。季節の果物で、長野(nagano)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)産の、シャインマスカット(日本の高級な葡萄の品種の一つ)。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私も彼女も、果物が好きで、我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっている事等から(毎回必ずと言う訳ではありませんが、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)以外の食事や、おやつ・間食でも、果物は、よく食べています)、我が家の果物の需要は、大きいです。」
以下、比較的最近の投稿。
源氏巻(日本伝統菓子)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3591473?&sfl=membername&stx=nnemon2
トウモロコシの歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3589054?&sfl=membername&stx=nnemon2
ボルシチ(ウクライナ(Ukraine)の伝統料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3586101?&sfl=membername&stx=nnemon2
福井県の190年以上の歴史を有する味噌の会社他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3576879?&sfl=membername&stx=nnemon2
キーウエスト(Key West)の歴史地区他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3573948?&sfl=membername&stx=nnemon2
じゃがたらお春(17世紀に日本からJava島に渡った女性)の話他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3570902?&sfl=membername&stx=nnemon2
万延元年遣米使節他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3563736?&sfl=membername&stx=nnemon2
穴子寿司の歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3562072/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
カスタードプリン(crème caramel)の歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3555753/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2