基本的に、一昨年の9月の下旬に行った投稿の再掲です。
以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「東京近郊の、茅ヶ崎(chigasaki)、江ノ島
(enoshima)(藤沢(fujisawa))、(以下は、三浦(miura)(半島)areaとして、湘南(syonan)には、含めない考え方もあるが、私は、湘南(syonan)に含めて考えている。このへんは、地元の人も、結構大雑把だと思う)、鎌倉(kamakura)、逗子(zushi)、葉山(hayama)、横須賀(yokosuka)(西海岸の一部)等から成る、湘南(syonan)(東京圏の南部を占める神奈川(kanagawa)県の南部に位置する)は、東京都心部方面から見て、横浜(東京areaの海の玄関口(gateway)である、大きな港町)の向こう側(反対側)に隣接するareaであり、東京areaに暮らす人々にとって、最も身近な、東京近郊のビーチリゾート(beach
resort)地となっています。湘南(syonan)は、海岸線で見ると30km位ある様な気がしますが、大磯(ooiso)、二宮(ninomiya)辺りまで含めると、(海岸線で見ると)50km近く有る様な気がします。
私は、湘南(syonan)が好きで、主に、(若者達で、騒々しくなる)夏の海水浴時期以外に、よくdriveしています。一方、私は、通常、鎌倉(kamakura)散歩が主目的の場合、(鎌倉(kamakura)は、道が狭くて、自動車を運転するのが疲れる等の理由により)、自動車ではなく、電車を使って行きます。
東京の南部近郊にある、鎌倉(kamakura)は、中世(1185年から1333年まで)に、日本の政治の中心地であった中都市(中規模程度の人口を有する都市)であり、中世以来の歴史を有する、寺や神社(shrine)が、数多くあります(ただし、鎌倉(kamakura)の寺や神社(shrine)の、現在の建物については、(極一部の例外を除き)中世よりも後の時代に、火事等の焼失により、再建された物であったり、時代に合わせて、建て替えられている物です)。その為、鎌倉(kamakura)は、東京近郊の主要な観光地の一つとなっています。
私は、鎌倉(kamakura)が、好きで、鎌倉(kamakura)は、よく散歩しています。」
以下、基本的に、前に行った、「石窯(ishigama)garden terrace 」と言う投稿から抜粋して来た物です。写真は、私の前の投稿の中から、私の今の彼女と、のんびりと、石窯(ishigama)garden terraceで食事をした時の物です。
石窯(ishigama)garden terraceは、鎌倉(kamakura)にある、かつての、日本の富裕層の、西洋式の住宅(家、又は、別荘)であった場所を改装して、2000年に、オープン(open)した、石窯で焼いた、自家製のパンが自慢の西洋料理レストランです。石窯(ishigama)garden terraceは、極、たまに利用しています(中々、良いレストランです(店員さんは、皆、感じが良く、雰囲気も、良い))。
写真以下。前に、kjで、アップ(upload)した写真の、再利用。石窯(ishigama)garden terrace。ちなみに、前述の通り、私は、通常、鎌倉(kamakura)散歩が主目的の場合、(鎌倉(kamakura)は、道が狭くて、自動車を運転するのが疲れる等の理由により)、自動車ではなく、電車を使って行きますが、この時は、自動車で、鎌倉(kamakura)を訪れました。
写真以下17枚。かつては、富裕層の家、若しくは、別荘の建物として使われていた、1922年に建てられた、西洋式の住宅の建物(現在は、改装されて、レストランの建物となっている)。この、かつての、富裕層の家、若しくは、別荘(現在は、改装されてレストランとなっている)は、敷地は、広いですが、住宅の建物(写真の建物)は、(別荘ならば、別として)、当時の、日本の富裕層の住宅の建物として、それ程、大きな物ではありません。
写真以下11枚。この時は、庭園に面した、屋外席で食べました。
写真以下6枚。このレストランの昼食の例(この時、食べた昼食)。
この、レストラン自慢の、石窯で焼いたパン。
新人参(人参)の、スープ(soup)。一人一皿ずつ。
写真以下2枚。メイン(main)料理。
私が食べた、マンガリッツァ豚(Mangalitsa)の豚肉。
彼女が食べた、カジキ(魚)、蟹爪、帆立(scallop)、ハーブ(herb)バター(butter)ソース(sauce)。
写真以下2枚。デザート(dessert)。薔薇のパンナコッタ(panna cotta)と、石窯の焼きプリン(pudding)。何れも、二人で分けて食べました。