先程、「伝統文化」掲示板に行った投稿です。
この投稿は、前に作成済みでしたが、投稿する機会を失っていた物です。
年末年始の休日は、基本的に、彼女と我が家で、まったりと過ごしていました。
年末・年始の食事に関しては、その前に、我が家の去年のクリスマスの食事に関する投稿(クリスマス時期に彼女と訪れた、美術館の展覧会(exhibition)に関する投稿を含む)をしようと思っている事から、だいぶ遅くなるかもしれませんが(当初、「まあ、1月中に出来れば、いいかなと言った感じ」と書いていましたが、去年のクリスマスの食事に関する投稿を含めて、2月になると思います)、後日投稿する予定です。ちなみに、1月1日の夕食は、我が家の近所の実家の私の両親を我が家に招いて、我が家で、私と彼女、私の両親の4人で食べました。
以下、参考に、一昨年のクリスマスの食事に関する投稿。
ブッシュドノエル(フランスの伝統的なケーキ)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3619795/page/18?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、参考に、(一昨年の)年末・(去年の)年始の食事に関する投稿。
日本の正月の伝統料理(お節料理)2023年他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3625933/page/16?&sfl=membername&stx=nnemon2
1月3日は、前日、我が家に泊まった彼女と、夜更かしをし、朝寝坊をし、軽く、野菜サラダ(salad)と果物だけ食べて、彼女と、車で、我が家を出て、私の街の周辺のマート等で、食料品等の買い物(彼女に、(彼女が選んだ)我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンション用等の食料品等を買ってあげる事を含む)をし(今年、初買い物でした)、私の街の周辺の飲食店で、彼女と、遅い朝食兼昼食を食べた後、そのまま、車で、彼女を、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに送りました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「ちなみに、私は、実家は、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地にあります)の近所にある、一戸建て住宅(私の実家は、元々、私の母方の祖父母の家で(私の母の実家で)、母方の祖父母共既に亡くなり、現在は、両親が引き継いで暮らしています。ちなみに、母は、一人っ子です)、彼女の実家は、横浜市(彼女の実家は、普通に、毎日、通勤電車で、東京都心に通勤している人々が暮らす、横浜市の、静かで、落ち着いた住宅地にある、一戸建て住宅)なので、私も彼女も、帰省するという感覚がありません。私は、実家に訪れるのは、近所のマート(スーパー)に歩いて買い物に行くのと同じ感覚(距離感)、彼女も、実家は、前述の通り、普通に、毎日、通勤電車で、東京都心に通勤している人々が暮らす、横浜市の住宅地にあるので、行くなら、日帰りで、チャチャっと行って来れます。」
ちなみに、1月1日には、我が家から、彼女と、彼女のiPadで、FaceTime通話で、彼女の実家の、彼女の両親と、年始の挨拶を交わすと共に、少し話しました。
彼女は、1月3日の夕食は、彼女のマンションから、電車で、彼女の実家に訪れ、彼女の家族と食べました。
私は、1月3日の夕食は、我が家の近所の、私の実家で、私の両親、私、私の弟の家族(弟・弟の妻。弟夫妻の2人の子供)を中心とした、親戚同士の、宴会でした(宴会、楽しかったです)。
個人的に、1月4日(今月(1月)の第一木曜日)が、仕事始めでした。
1月の第一土曜日(1月6日。以下、この日と書きます)は、個人的に仕事で、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでした。
ちなみに、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(178円))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。
以下、参考の投稿。
100年の歴史を有する銀杏並木他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3755455/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2
1月の第一土曜日の夕食は、彼女と我が家で食べ、彼女は、我が家に泊まりました。
彼女と我が家で食べた、1月の第一土曜日の夕食に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
タルト(松山の伝統菓子)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3766949?&sfl=membername&stx=nnemon2
前述の通り、1月の第一土曜日は、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、翌日(1月の第一日曜日。以下、1月の第一日曜日と書きます)は、朝寝坊をし、軽く、野菜サラダ(salad)と果物だけ食べて、我が家を出て、1月の第一日曜日の昼食(私達(私と彼女)にとっては、実質的に、遅い朝食兼昼食と言った感じ)は、私の街の飲食店で、私と彼女、私と彼女、共通の親しい友人夫妻4人での、のんびりと、2時間程かけて、お酒と会話を楽しみながらの、新年会と言った感じの食事会でした。
ちなみに、1月の第一日曜日の昼食(私達(私と彼女)にとっては、実質的に、遅い朝食兼昼食と言った感じ)の食事会の時もそうでしたが、私と彼女が参加する食事会の飲食代は、彼女の分も、私が出しています。
1月の第一日曜日の夕食は、彼女と我が家で食べ、彼女は、我が家に泊まりました。
彼女と我が家で食べた、1月の第一日曜日の夕食に関しては、上でもリンクを付けましたが、以下の投稿を参照して下さい。
タルト(松山の伝統菓子)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3766949?&sfl=membername&stx=nnemon2
彼女と我が家で食べた、1月の第一日曜日の夕食の、メイン(main)の、おかずは、私と彼女、共同で手作りした、鰤大根(鰤と大根の煮物料理)にしました(すぐ上でリンクを付けた投稿を参照)。また、1月の第一日曜日の夕食では、私と彼女、共同で手作りした、舞茸(茸)の、炊き込み、ご飯(rice)も食べました(すぐ上でリンクを付けた投稿を参照)。
前述の通り、1月の第一日曜日は、彼女は、我が家に泊まり、2人共夜更かしをし、翌日(1月の第二月曜日。以下、この日と書きます。この日は、日本は、祝日(国民の休日でした)は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べた後、彼女と、遅れ馳せながら、近場の、明治神宮(meijijingu)に、初詣
(hatsumoude)に出掛けて来ました。
我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっていますが、この日の、遅い朝食兼昼食は、和食(日本料理)の遅い朝食兼昼食にしました。
この日の、遅い朝食兼昼食の、メイン(main)の、おかずは、国産(日本産)の、秋刀魚の干物(開き)を、焼いて、1枚ずつ食べました。この日の、遅い朝食兼昼食では、前日の夕食の、舞茸(茸)の、炊き込み、ご飯(rice)の余りも食べました。
前述の通り、この日は、遅い朝食兼昼食を食べた後、彼女と、遅れ馳せながら、近場の、明治神宮(meijijingu)に、初詣
(hatsumoude)に出掛けて来ました。ちなみに、私も彼女も、初詣
(hatsumoude)は、1月中にすればいいと言った感じの、のんびり派ですw
初詣 (hatsumoude)とは、新年に、神社(shrine)や寺に、お参りして、その年の願い事などをする、日本の風習です。
ちなみに、私も彼女も、慣習として、初詣(hatsumoude)をしたりしますが、無宗教者(信仰する宗教も持たない者)です。
アメリカや西ヨーロッパの国々では、どの街でも、少なくとも一つの、キリスト教の教会があると思いますが、それと同様に、日本では、どの街にも、一般的には、少なくとも、1つの、神道(Shinto)の神社(shrine)又は、仏教の寺、もしくは両方が存在します。こうした、神道(Shinto)の神社(shrine)と仏教の寺(特に、神道(Shinto)の神社(shrine))は、宗教と言うよりも、生活文化として、街の人々の生活の中に自然と溶け込んでいます。もちろん、私の街にも、神道(Shinto)の神社(shrine)があります。
神道(Shinto)は、多神教の宗教であり、八百万の神がいると言われています(八百万は、実際に、神道(Shinto)に、八百万の神がいると言う意味ではなく、非常に数が多い事の、例え。。。)。神道(Shinto)は、少し極端に言えば、キリスト(Jesus
Christ)や釈迦(Buddha)でさえも、神道(Shinto)の神の一つとして受け入れる程の包容力を有する宗教です(キリスト教の人達からすれば、信じられない事かもしれませんが。。。)。
例えば、日本全国にある、天満宮(tenmangu)(天神(tenjin)とも言われる)は、実在した人物である、菅原
道真(sugawara no
michizane)(下の補足説明を参照)を、学問の神様として祀っている、神道(Shinto)の神社(shrine)です。
菅原
道真(sugawara no michizane):菅原 道真(sugawara no
michizane)(845年生まれ。903年に亡くなる)は、日本の、貴族、学者、詩人、政治家です。菅原 道真(sugawara no
michizane)は、輝かしい伝統を持つ学者の家系に生まれ、幼少期の頃から、文才に優れ、学者として、(昔から現代に至るまで)有名です。以上、菅原
道真(sugawara no michizane)の説明は、このsiteを参考にしました→
https://kotobank.jp/word/菅原道真-83478
また、例えば、東照宮(toshogu)は、徳川 家康(tokugawa ieyasu)(下の補足説明参照)を祀る、神道(Shinto)の、神社(shrine)です。
徳川家康(tokugawa
ieyasu):1543年生まれ。1616年に亡くなる。地方の、小さな豪族の家に生まれるが、後に、非常に有力な地方領主となる。17世紀初めに、日本全国の地方領主達の長(leader)となり、以後、19世紀半ばまで、江戸(edo)(現在の東京)を拠点に、日本全国の地方領主達の長(leader)として、日本を実質的に統治する事となる、徳川(tokugawa)家(徳川(tokugawa)将軍(shogun)家)の、基礎を作った。
以下2つ。東照宮(toshogu)に関する参考の投稿。
日光東照宮と温泉旅館2→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3724097/page/11?&sfl=membername&stx=nnemon2
日光東照宮と温泉旅館3→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3724096/page/12?&sfl=membername&stx=nnemon2
明治神宮(meijijingu)は、東京都心部の西部に位置する、広大な敷地を持つ神社(shrine)で、東京都心で、最大の神社(shrine)です。
明治神宮(meijijingu)は、明治(meiji)天皇(1852年生まれ。1912年に亡くなる。日本の第122代の天皇)及び、その妻、昭憲(syouken)皇太后(1849年生まれ。1914年に亡くなる)を祀る為に、1920年に創建された、神道(Shinto)の神社(shrine)です。
明治(meiji)天皇は、生前から、生まれ故郷である(天皇家は、元々、京都(kyoto)に暮らしていたが、1868年に、東京に移り住んだ)、京都(kyoto)に埋葬される事を希望されており、明治(meiji)天皇の墓は、京都(kyoto)(下の補足説明を参照)に造られました。その代わりに、東京に、明治(meiji)天皇と明治(meiji)時代(1868年から1912年)と言う時代を記念する施設をと言う事で、1920年に創建された神社(shrine)が、明治神宮(meijijingu)です。
京都(kyoto):日本の西部に位置する大都市。794年から19世紀半ばまで、長らく日本の首都であった都市であり、日本の、伝統文化の中心都市。
明治神宮(meijijingu)は、原宿(harajyuku)・表参道(omotesando)area(東京の主要な繁華街の一つ)に隣接しています。
ちなみに、原宿(harajyuku)・表参道(omotesando)areaは、東京の大規模繁華街の中で、我が家に、最も近い繁華街の一つで、我が家の最寄り駅から、地下鉄で5分程(運賃178円)の場所にあります。
この日は、地下鉄で、明治神宮(meijijingu)に出掛けました。
写真以下43枚。写真の一部は、逆光の(写真を撮る方向から太陽の光が来た)関係で、白んでしまって(白っぽくなってしまって)いますが、明治神宮(meijijingu)の風景例。東京は、都心でも、木が大きく、育ちます。明治神宮(meijijingu)は、広大な敷地に、背の高い木々が生い茂り、都心にある森と言う感じです。
明治神宮(meijijingu)は、東京圏で、とても人気が高い、初詣
(hatsumoude)場所の一つですが(特に1月1日から1月3日の間は、初詣
(hatsumoude)に来た人々で、非常に混雑する)、この日は、既に、あまり混んでおらず、少し並んだ(少し待った)だけで、初詣
(hatsumoude)出来ました。
写真以下9枚。日本各地の、日本酒の会社から、明治神宮(meijijingu)に、奉納された(捧げられた)、日本酒。
フランスの、ブルゴーニュ地方(Burgundy)の、各ワイナリー(winery)(各ワイン(wine)会社)から、明治神宮(meijijingu)に、奉納された(捧げられた)、ワイン(wine)。
この日の夕食は、彼女と我が家で食べました。
彼女と我が家で食べた、この日の夕食のメイン(main)料理は、私と彼女、共同で手作りした、鶏の手羽元と栗の煮込みにしました。
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、白ワイン(wine)を飲みました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
この日の夕食の、鶏の手羽元と栗の煮込みの食材の鶏肉の手羽元で、国産(日本産)の、高品質な鶏肉の手羽元。
この日の夕食の、メイン(main)料理の、鶏の手羽元と栗の煮込みは、三國 清三(mikuni kiyomi)さん(日本の、有名な、フランス料理のchef)の、以下の動画(すぐ下でリンクを付けた動画)のレシピ(調理法)を参考にして作りました。
『鶏手羽と栗の煮込み』きのこ、栗もたっぷり入れて!→
https://youtu.be/zaepd1mcLxs?si=e35qB1MFF6UphmYY
以下、この日の夕食の、鶏の手羽元と栗の煮込みの、レシピ(調理法)です。
(手羽元を食べる際に食べ易いように)鶏の手羽元の骨に沿って切れ込みを入れる。
鶏の手羽元に、軽く、塩・胡椒(白胡椒)する。
多めの、オリーブオイル(olive oil)で、鶏の手羽元の表面を、皮面から焼く(皮をカリッと焼く)。
鶏の手羽元を、一度取り出し、バター(butter)を入れ、玉葱を炒める。茸(舞茸・椎茸・マッシュルーム(common mushroom)。何れも、国産(日本産)の物を使いました)を加えて、さらに炒める。
鶏の手羽元を戻して、軽く炒めた後、ブランデー(brandy)を入れ(ブランデー(brandy)は、100mlと、たっぷり使いました)、アルコール(alcohol)を飛ばす。水と栗を加えて、一度、沸騰させた後、蓋をして、弱火で煮込み、味見をしながら、塩・胡椒(白胡椒)で、味を調えて完成。
写真以下2枚。作りながら、彼女と、味見で、少し食べてしまった後の物ですが、この日の夕食の、メイン(main)料理で、鶏の手羽元と栗の煮込み。私と彼女、共同の手作り。彼女と、ワイワイ、2人、共同作業で料理を作るのも、楽しいものです。とても、美味しく出来ました(とても美味しかったです)。彼女も、とても、美味しいと言って食べていました。
以下、参考に、三國 清三(mikuni kiyomi)さんのレシピ(調理法)を参考にして、私と彼女、共同で手作りした、鶏の手羽元の、赤ワイン(wine)煮込みを含む投稿。
縄文(Jomon)土器と岡本 太郎 顕神の夢 幻視の表現者展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3691083/page/13?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日の夕食時は、この前日の夕食と、この日の遅い朝食兼昼食で食べた、私と彼女、共同で手作りした、舞茸(茸)の、炊き込み、ご飯(rice)の余りも食べた為、私も彼女も、パンは、少量食べました(パンは、バゲット(baguette)を食べました)。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。ちなみに、この日の夕食でも、野菜サラダ(salad)(手作り)を食べました。
「我が家の、普段の、朝食又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt)と言った内容であり、又、我が家で、夕食を食べる時は、野菜サラダ(salad)を食べる事が、多い事から、我が家の、ドレッシング(dressing)の、需要は、大きいです。
我が家には、常時、概ね、3、4種類の(少なくとも3種類の)、ドレッシング(dressing)を買って使えるように用意しています(特に、どのドレッシング(dressing)とか決まっている訳ではありません)。」
写真以下6枚。この日の夕食の、デザート(dessert)で、この日、明治神宮(meijijingu)で、初詣
(hatsumoude)をしたついでに、コロンバン(Colombin)(下の補足説明を参照)の、原宿(harajyuku)の本店で買って来た、日本式の苺のショートケーキ(shortcake)。彼女と選んだ物。The
ショートケーキ(shortcake)(王道の、日本式の苺のショートケーキ(shortcake))と言った感じで、美味しいです。
コロンバン(Colombin):天皇及び皇族(天皇の一族)に、西洋菓子を作る事を職業をしていた西洋菓子職人であった創業者が、1924年に創業した、日本の西洋菓子店・会社。かつては、銀座(ginza)(東京を代表する繁華街。東京都心部でも中心的な地域に位置する)に本店を有していたが、後に、原宿(harajyuku)に本店を移す。第二次世界大戦前から現在に至るまで、天皇及び皇族(天皇の一族)に、西洋菓子を納入している会社。
スポンジケーキ(sponge cake)と生クリーム(whipped cream)の組み合わせが、日本式のショートケーキ(shortcake)の特徴となっています。
コロンバン(Colombin)は、不二家(fujiya)(1910年に創業した、日本の西洋菓子店・会社)と共に、日本式の苺のショートケーキ(shortcake)の発祥(先駆者)とされる、西洋菓子店・会社で、1924年の創業時から、苺のショートケーキ(shortcake)を販売していました。不二家(fujiya)は、1922年に、日本式のショートケーキ(shortcake)の販売を開始しましたが、当初は、果物は、苺に限らず、様々な果物を使っていた様です。
以下、参考の投稿。
日本のクリスマスケーキの歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3623592/page/18?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日も、彼女は、我が家に泊まりました。
おまけ。我が家の新聞の折り込みチラシ広告(定期購読している新聞に挟まれて来る広告)より、東京midtownの2024年1月の広告。東京midtown(東京都心部の中でも中心的な地域の西南部に位置する)は、東京都心部の主要な住商複合地区の一つです。ちなみに東京midtownは、我が家の最寄り駅から地下鉄で10分弱(8分)位です(運賃178円)。
以下、参考の投稿。
Suntory美術館 19世紀中期から後期の画家作品展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3752814/page/6?&sfl=membername&stx=nnemon2
テート美術館(イギリスの125年以上の歴史を有する美術館)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3740910/page/9?&sfl=membername&stx=nnemon2