基本的に(参考の投稿を入れ替える等しています)、2020年の4月の中旬に行った投稿の再掲で、2020年の3月の下旬に、彼女(私の今の彼女)と、箱根(hakone)方面にdriveに行って来た時の物です。
3月の下旬に、彼女と、箱根(hakone)方面にdriveに行って来た時の物です。
箱根(hakone)(東京圏(東京圏の南部を占める県である、神奈川(kanagawa)県)の、南西端部に位置します)は、日光(nikko)(栃木(tochigi)県(東京圏の北端に位置する県)に位置する)と並ぶ、東京近郊を代表するリゾート(resort)地・保養地・観光地・避暑地です(箱根(hakone)は、日本有数の温泉地となっています)。
私は、箱根(hakone)に、遊びに訪れる時は、通常、自動車で訪れます。この時も、自動車で、箱根(hakone)に、遊びに訪れました。
以下、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)からの続きです。
箱根方面drive前編(三島skywalk他)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3813275?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下31枚。三島(mishima)スカイウォーク(skywalk)を訪れた(すぐ上でリンクを付けた投稿を参照)後は、箱根(hakone)のdriveを楽しみました。
写真以下21枚。芦ノ湖(ashino湖)スカイライン(skyline)の、driveを楽しみました。
これは、前に、アップ(upload)した写真の再利用。芦ノ湖(ashino湖)スカイライン(skyline)の、パンフレット(leaflet)から。。。空から撮影した、芦ノ湖(ashino湖)スカイライン(skyline)(1962年に開通した、芦ノ湖(ashino湖)の西岸を走る、富士山の眺望が良い、自動車用の、観光道路)。写真の右側の湖が、芦ノ湖(ashino湖)。芦ノ湖(ashino湖)スカイライン(skyline)の正面に見える、高い山が、富士山です。芦ノ湖(ashino湖)は、箱根(hakone)にある大きな湖です。
写真以下14枚。富士山(fujisan)。富士山(fujisan)(標高 3,776m)は、東京圏に近い場所にある、日本で最も高い山で、その形の美しさから、世界的に名が知られている山です。
向こうに見えるのは、海です。
写真以下5枚。富士山(fujisan)。
写真以下10枚。芦ノ湖(ashino湖)。芦ノ湖(ashino湖)は、箱根(hakone)にある大きな湖です。
写真、左側。富士山(fujisan)。
芦ノ湖(ashino湖)(箱根(hakone)に有る大きな湖)の、遊覧船(観光船)の歴史は、1911年まで、遡ります。現在、芦ノ湖(ashino湖)(箱根(hakone)にある大きな湖)では、2つの会社が、遊覧船(観光船)を運行しており、合計、7隻の、遊覧船(観光船)が運行しています(その内の、3隻は、海賊船をイメージした、西洋の、古い帆船を模したデザイン(design)の、遊覧船(観光船)です)。
写真以下8枚。海賊船をイメージした、西洋の、古い帆船を模したデザイン(design)の、遊覧船(観光船)。芦ノ湖(ashino湖)では、1964年以来、西洋の、古い帆船を模したデザイン(design)の、遊覧船(観光船)が、世代を変えながら、運行され続けており、現在、芦ノ湖(ashino湖)では、3隻の、海賊船をイメージした、西洋の、古い帆船を模したデザイン(design)の、遊覧船(観光船)が、運行されています。芦ノ湖(ashino湖)の、海賊船をイメージした、西洋の、古い帆船を模したデザイン(design)の、遊覧船(観光船)は、少し垢抜けないと言うか、場違いの様な気がしますが、古くから、子供には人気となっており、日本を代表する、湖の遊覧船(観光船)の一つとなっています。
写真以下10枚。この日は、新鮮な、地魚(地元産の魚)の刺身を食べたい気分であったので、湘南(syonan)を回って、湘南(syonan)の平塚(hiratsuka)の海沿いの、海産物料理と蕎麦(蕎麦は、手打ちの様です)を中心とした、日本料理食堂で、この日の夕食を食べてから、東京都心部に帰りました。
東京の近郊の、茅ヶ崎(chigasaki)、江ノ島
(enoshima)(藤沢(fujisawa))、(以下は、三浦(miura)(半島)areaとして、湘南(syonan)には、含めない考え方もあるが、私は、湘南(syonan)に含めて考えている。このへんは、地元の人も、結構大雑把だと思う)、鎌倉(kamakura)、逗子(zushi)、葉山(hayama)、横須賀(yokosuka)(西海岸の一部)等から成る、湘南(syonan)(東京圏の南部を占める神奈川(kanagawa)県の南部に位置する)は、東京都心部方面から見て、横浜(東京areaの海の玄関口(gateway)である、大きな港町)の向こう側(反対側)に隣接するareaであり、東京areaに暮らす人々にとって、
最も身近な、東京近郊のビーチリゾート(beach
resort)地となっています。湘南(syonan)は、海岸線で見ると30km位ある様な気がしますが、大磯(ooiso)、二宮(ninomiya)辺りまで含めると、(海岸線で見ると)50km近く有る様な気がします。
写真以下10枚。湘南(syonan)の平塚(hiratsuka)の海沿いの、海産物料理と蕎麦(蕎麦は、手打ちの様です)を中心とした、日本料理食堂で食べた、この日の夕食。この店は、雰囲気や、サービス(service)の感じも、良く、値段も手頃で、味も、全般的に、美味しいです。
写真以下5枚。私が食べた、シラス(鰯の子供)を中心とした料理と、蕎麦の組み合わせメニュー(menu)。シラス(鰯の子供)は、湘南(syonan)の名物(よく獲れる産物)となっています。
生シラス(鰯の子供)丼。
シラス(鰯の子供)の、掻き揚げ(kakiage)。掻き揚げ(kakiage)は、天麩羅の一つで、魚介類(seafood)や野菜等を数種類組み合わせ、衣とともに油で揚げた天麩羅です(説明は、wikiを参考にしました)。
サラダ(salad)の上にも、シラス(鰯の子供)が載っています。
冷たい蕎麦。この種の食堂の蕎麦としては、とても美味しいです。
写真以下3枚。彼女が食べた、天麩羅を中心とした、おかずと、ご飯(rice)の、組み合わせメニュー(menu)。
これは、彼女に撮影して貰った写真。
写真以下2枚。新鮮な、地魚(地元産の魚)の刺身の盛り合わせ。二人で分けて食べました。美味しいです。
写真以下7枚。この時、三島(mishima)スカイウォーク(skywalk)(この投稿一番上でリンクを付けた前回の投稿を参照)の売店の一つで買った、三島(mishima)の、羊羹(yokan)(日本伝統菓子の一つ)の会社の、富士山(fujisan)の形を模した、羊羹(yokan)。これは、この時、我が家用(我が家用と言っても、彼女も食べるのですがw)に、一箱、彼女に(我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンション用に)、一箱と、その他、人にあげる用に、何箱か買いました。
羊羹(yokan)の味は、上から、小豆、青柚子(柚子)、ニューサマーオレンジ(日向夏。日本の蜜柑の品種の一つ)、桜葉(桜の葉)、枇杷(biwa)、塩。