参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、小学校高学年で、聴く音楽に関して、親離れをし(親の影響下を脱し)、自分自身の(自分独自の)、音楽の趣味に目覚めるまでは、親(主に母親)の影響で、J-popやソフトな(柔らかい)洋楽(イギリス・アメリカを中心とした西洋の)pop等を聴いていたのですが、小学校高学年の時、Bon
Joviを、初めて聴いた際に、こんな音楽があるのかと衝撃を受け、以来、hard rock・ heavy
metalの魅力に取りつかれ、中学生の頃、hard rock・ heavy
metalを、とても、よく聴いていました(CDも、たくさん買いました(CDもたくさん、持っていました))。
小学校高学年から中学校2年生頃、家で、Bon
JoviのCDをかけながら、鏡に自分を映して、Bon Joviのボーカリスト、Jon Bon Joviの歌真似をして、一人で、Bon
Joviごっこをしていたのは、赤面の(恥ずかしい)思い出ですw しかしながら、この小学校高学年から中学校2年生頃の赤面の(恥ずかしい)行為(Bon
Joviごっこ)が、後に、意外な所で、役に立ち、若い頃(大学生の頃)、北米(アメリカ・カナダ)の、カラオケ(karaoke)バー・カラオケ(karaoke)パブに客として訪れ、店のステージで、Bon
Joviを歌った際に、店内の客達に、大うけしましたw」
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考の投稿。
ホテルニューアワジ/パーシー・フェイス・オーケストラ他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_5/view/id/3747269/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
前述の通り、私は、小学校高学年の時、Bon
Joviを、初めて聴いた際に、こんな音楽があるのかと衝撃を受け、以来、hard rock・ heavy
metalの魅力に取りつかれ、中学生の頃、hard rock・ heavy
metalを、とても、よく聴いていました(CDも、たくさん買いました(CDもたくさん、持っていました))が、当時活躍していた、hard
rock・ heavy metalのバンド(band)等が、影響を受けた、古い、hard rock・ heavy
metalのバンド(band)等のアルバム(album)のCDも、音楽史(hard rock・ heavy
metalの歴史)の勉強も含めて、たくさん買って、持っていました。私が、当時持っていた、hard rock・ heavy
metalのCDは、全てではありませんが、我が家の近所の私の実家の、物置等に、まだあると思います。
以下、4月18日の夜に行った、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)から抜粋して来た物です。
江戸城跡(2024年桜)前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3799525/page/11?&sfl=membername&stx=nnemon2
江戸城跡(2024年桜)後編(すぐ上でリンクを付けた投稿の関連投稿。千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)の桜に関しては、この投稿と、すぐ上でリンクを付けた投稿を参照して下さい)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3799524/page/11?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)の続きです。
95年前の貴族の邸宅他5→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3799522?&sfl=membername&stx=nnemon2
先週の月曜日(4月の第二月曜日。以下、この日と書きます)は、私も彼女も、個人的に休みで、(前日に我が家に泊まった彼女と、夜更かしをし、朝寝坊をし)遅い朝食兼昼食を食べた後、この日は、天気は、良くありませんでしたが(天気は、曇り、時々、小雨と言った感じでしたが)、彼女と、近場に、桜の花を見に行きました。
ちなみに、この日の、遅い朝食兼昼食は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じ内容でした。
この日は、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置しています)の最寄りの、通勤電車(電車)・地下鉄駅から、地下鉄で出掛けました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「桜の花は、おそらく、日本人に、最も親しまれている花であり、菊(皇室(天皇家)の紋章(emblem)となっている花)と共に、日本の実質的な国家となっている花です(日本には、法定上の国花はありませんが、桜の花は、(菊と共に)慣習上の国花として、昔から、国民達に親しまれて来ました)。日本には、所々に、桜の木が植えられており、春には、日本各地で、所々で、桜の花が咲きます。
花見(hanami)は、野外で、桜の花を見ながら、酒を飲んだり、食事をしたりする事です。
花見(hanami)は、伝統的に、桜の花の時期の、日本人の娯楽となっています。」
以下、参考の投稿。
日本の花見(hanami)文化(砧公園)等前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3546134/page/26?&sfl=membername&stx=nnemon2
日本の花見(hanami)文化(砧公園)等後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3546133/page/26?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下。この日は、まず、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)を訪れて、桜の、花見(hanami)を楽しみました。なお、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)での、桜の、花見(hanami)は、桜の花を見ながら、酒を飲んだり、食事をしたりすると言う意味での花見(hanami)ではなく、桜の花を観賞しながら散歩をすると言う意味での、花見(hanami)です。
ちなみに、この日は、天気は、良くありませんでした(天気は、曇り、時々、小雨と言った感じでした)。最初、曇りの天気で、のんびりと、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)の、桜の、花見(hanami)を楽しんでいたのですが、後に、小雨が降って来て、小雨が降って来てからは、早めに、地下鉄で、次ぎの場所に移動しました。ちなみに、東京は、桜の花の時期は、曇りや雨の日が、割と多いです。
位置的に、正に東京中心部の桜と言った感じである、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)の桜は、東京を代表する桜の花の名所の一つとなっており、毎年、桜の花の時期には、とても、多くの人々が、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)に、桜の、花見(hanami)に訪れます。なお、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)での、桜の、花見(hanami)は、前述の通り、野外で、桜の花を見ながら、酒を飲んだり、食事をしたりする、花見(hanami)(花見(hanami)は、伝統的に、桜の花の時期の、日本人の娯楽となっています)ではなく、散歩しながら、桜の花を観賞して、楽しむ花見(hanami)です。
江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)に、日本を実質的に統治していた徳川(tokugawa)将軍(shogun)家(以下、徳川(tokugawa)家と書きます)の、(東京中心部にある)東京での、城(castle)であった、江戸(edo)城(castle)は、徳川(tokugawa)家の中心的な城(castle)であり、広大な城(castle)でした。現在は、敷地の一部(かつての敷地の中心部であった部分)が、皇居(天皇の宮殿)と公園として整備されていますが、それだけでも、70万坪近く(230万平方m)あります(皇居(天皇の宮殿)の敷地面積が約35万坪(115万平方m)、公園・広場等の面積が約35万坪(115万平方m))。かつての江戸(edo)城(castle)の建物で、現在残っている物は、極僅かに過ぎませんが、かつての江戸(edo)城(castle)の中心部の堀(moat)(江戸(edo)城(castle)は、堀(moat)に囲まれていました)と石垣(stone
wall)については、よく残されています。その堀(moat)の一部に、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)と呼ばれる、桜が、とても美しい場所があり、東京を代表する桜の名所の一つとなっています。千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)の桜は、位置的に、正に東京中心部の桜と言った感じです。
写真以下。千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)の桜。この時、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)の桜は、見頃の終り頃(散り初め)と言った感じでした。
以上、4月18日の夜に行った、「江戸城跡(2024年桜)前編」と言う投稿から抜粋して来た物でした。
Deep
Purpleは、1968年に、デビュー(debut)した、イギリスの、hard rockバンド(band)です(ただし、hard
rock的な特徴が強くなったのは、1970年から)。Deep Purpleは、hard rock・ heavy
metalの元祖とされる、バンド(band)の一つです。Deep Purpleの、アルバム(album)は、個人的に、「Deep Purple
in Rock」(1970年)、「Machine Head」(1972年)等の、アルバム(album)のCDを買って、持っていました。
「Made
in
Japan」は、日本とイギリスで、1972年、アメリカを含む日本とイギリス以外の国で(おそらく)、1973年に発売された、1972年の8月に、日本の、東京(東京での公演(コンサート)は、前述した、日本武道館(budoukan)で行われました)と、大阪(東京に次ぐ、日本第二の都市圏人口を有する都市)で行われた、Deep
Purpleの公演(コンサート)を収録した、ライブアルバム(live album)です。
以下、「Made in Japan」に関する補足説明は、wikiを参考にしました。
「Made in Japan」:世界で、ロック(rock)音楽史上に残る、ライブアルバム(live album)の傑作として、有名な、アルバム(album)の一つ。
Deep
Purpleは、日本公演に際して、日本の、Warner Music Japan(当時は、Warner
Pioneer)から、公演(コンサート)を録音して、ライブアルバム(live album)を制作したいとの申し出を受けた。当時、Deep
Purpleのメンバー達は乗り気ではなく、同意したものの、契約に、以下の条件を盛り込んだ。
1.日本でのみの発売に限り(日本限定での発売にし)、演奏の状態が悪ければ発売しない。その決定権はDeep Purple側にある。
2.Deep Purple側のスタッフが録音をする。
3.Deep Purple側がテープを持ち帰りミックス・ダウンをする。
録音には日本製の機材が用いられた。演奏も録音状態も予想以上に良かった為、Deep
Purpleのメンバー達の同意を得て日本のみで(日本限定で)、1972年12月8日に発売された。その後、間もなく、輸入盤として海外(日本国外)に出回ったので、
イギリスで1972年12月22日、アメリカで1973年3月30日に発売され、高く評価されると共に、世界的に、ヒット(hit)した。
週間アルバム(live
album)ランキング(順位)で、ドイツとオーストリア(Austria)で、1位を獲得(ドイツでは、年間アルバム(live
album)ランキング(順位)でも2位を獲得)、フランスで、3位を獲得、オランダ(Netherlands)とフィンランド(Finland)で、4位を獲得、カナダで、5位を獲得、アメリカで、6位を獲得、イタリアとノルウェー(Norway)で、7位を獲得、デンマーク(Denmark)で、8位を獲得。
アメリカ、ドイツ、イタリア、スペイン(Spain)、オーストリア(Austria)等で、プラチナ(Platinum)ディスク獲得、イギリス、フランスで、ゴールド(Gold)ディスク獲得。
ローリング・ストーン(Rolling
Stone) 誌が選んだ「史上最高のライブアルバム(live album)50」において、32位を獲得。ローリング・ストーン(Rolling
Stone) の読者投票の「10 Best Live Albums」(2012年)において6位を獲得。イギリスの、New Musical
Express (NME)の、「50 Best Live
Albums」(2011年)において、13位を獲得。イギリスの、「Kerrang!」の、「100 Greatest Heavy Metal
Albums of All Time(史上最高の、heavy metalのアルバム(albums)100)」(1989年)において75位を獲得。
https://youtu.be/nkduiZt3HM0?si=Vjmzf7MZzpFCsAt4
動画は、借り物。「Smoke on the Water」(1972年)(Deep Purpleの代表曲の一つ。アルバム(album)、「Machine Head」の収録曲)の、生演奏。1972年の8月に、日本武道館(budoukan)で行われた、Deep Purpleの公演(コンサート)より。。。
以下、おまけ。
宇宙刑事ギャバン(Space Sheriff Gavan)は、私が、子供の頃、夢中になって見ていた、日本の、男の子供向けの、SF(science fiction)、テレビ、シリーズ(series)(1982年から1983年に放映)です。宇宙刑事ギャバン(Space Sheriff Gavan)の、おもちゃ(toys)も、親に買って貰って、持っていましたw
以下2つ。動画は、借り物。宇宙刑事ギャバン(Space Sheriff Gavan)。
動画は、借り物。hard rock・ heavy metalではありませんが、宇宙刑事ギャバン(Space Sheriff Gavan)のテーマ曲(1982年)。フル。今、聴いても、格好良いですね。
ちなみに、アメリカのRoboCop(1987年)は、日本の、宇宙刑事ギャバン(Space Sheriff Gavan)(1982年から1983年)の影響を受けています。
動画は、借り物。Robocop soundtrack MAIN THEME 1987年。
以上、おまけでした。
BOW WOW・VOW WOW(元々、BOW WOWだったが、1984年に改名して、VOW WOWとなった。1976年にデビュー(debut))は、1970年代後半から1980年代にかけて活躍していた、日本の、hard rock・ heavy metalのバンド(band)です。Metallicaの、Lars Ulrich(メタリカ(Metallica)の最初期の頃から現在に至るまで、Metallicaの中心人物の一人)は、昔から、BOW WOWの、熱狂的な(熱心な)、ファン(fan)である事で知られ(Metallicaは、デビュー(debut)前、Lars Ulrichの主導で、BOW WOWの曲を、カバー(cover)していました)、Metallicaのギターリスト(lead guitarist)の、Kirk Hammettも、10代の頃、BOW WOWの曲を、コピー(cover)していた様です。
https://youtu.be/F8EcSHzq2Ls?si=bI8QKZoFq76kVY8C
動画は、借り物。BOW WOWの曲の例。BOW WOW-「Silver Lightning」(1977年)。
LOUDNESS(1981年に、デビュー(debut))は、1980年代初めから活躍している、日本の、大阪(東京に次ぐ、日本第二の都市圏人口を有する都市)の、hard rock・ heavy metalのバンド(band)です(特に、1980年代から1990年代初期にかけて、高い人気がありました)。
LOUDNESSは、世界的に、人気が高かったと言う程ではありませんが(日本国内では、人気が高かったです)、LOUDNESS及び高崎 晃(takasaki akira)(後述します)は、世界的に、hard rock・ heavy metalの、バンド(band)・ミュージシャン(musician)の間では、知名度が高いです。
LOUDNESSは、中心人物であり、ギターリスト(lead guitarist)である、高崎 晃(takasaki akira)(1961年生まれ。日本の、ギターリスト(guitarist))の、ギター(guitar)の演奏が、素晴らしい事が、特徴の、バンド(band)です。
Dave Mustaine(1961年生まれ。アメリカの、ギターリスト(guitarist)・ミュージシャン(musician)。Megadethの中心人物で、歌とギター(guitar)を担当。Joel McIver の著書「The 100 Greatest Metal Guitarists」では1位に選ばれている)、Marty Friedman(アメリカの、ギターリスト(guitarist)。1962年生まれ。1990年から1999年まで、Megadethのメンバー(ギターリスト(guitarist))として活躍。Megadethの全盛期を支えた。日本が、とても好きで、日本語に堪能。2004年から、日本に在住。妻は、日本人)、Paul Gilbert(1966年生まれ。アメリカの、ギターリスト(guitarist)。アメリカの、hard rockバンド(band)、MR. BIGの、ギターリスト(guitarist)で知られる。日本が、とても好きな事で、知られ、日本に2年間、在住していた事がある。妻は、日本人)は、昔から、LOUDNESS及び、高崎 晃(takasaki akira)の、熱心なファン(fan)であり、LOUDNESS及び、高崎 晃(takasaki akira)の影響を受けている事で知られています。
ちなみに、前述した、Dave Mustaineは、Metallicaの最初期の頃のメンバー(member)の一人で、Metallicaの音楽的な中心人物の一人でしたが、Metallicaの他のメンバー(member)達との確執(人間関係の悪化)により、1983年に、Metallicaを追い出される様な形で、解雇され、Metallicaを見返す為に、Metallicaを越える、バンド(band)を作る事を決意し、同年(1983年に)、Megadethを結成しました。
Metallicaは、Dave Mustaineが抜けた後の、Metallicaの、ギターリスト(lead guitarist)として、日本の、LOUDNESSの、高崎 晃(takasaki akira)に、メタリカ(Metallica)に加入しませんか?と申し出ましたが、当時は、まだ、Metallicaが活躍し始める直前の頃で、高崎 晃(takasaki akira)は、Metallicaの事を、全く知らず、自身(自分)の、バンド(band)、LOUDNESSがあるので、Metallicaの申し出を、断っています。
私が、hard rock・ heavy metalを、最も、夢中になって聴いていたのは、中学生の頃で、高校生になると、基本的には、hard rock・ heavy metalに対する興味は薄れ、音楽は、高校生の頃は、当時、交際していた女の子達等と共に、当時、人気があった、J-popの曲を、よく聞いていましたが、Metallicaは、中学生・高校生の頃、とても好きであったバンド(band)の一つでした。
https://youtu.be/9d4ui9q7eDM?si=Jp5aa0N6QDfEGwN2
動画は、借り物。Megadeth - 「Holy Wars...The Punishment Due」(1990年)。Megadethの、Marty Friedmanが加入してから、最初の、アルバム(album)、「Rust in Peace」(1990年)(このアルバム(album)のCDは、買って、持っていました)の収録曲。個人的に、Megadethの曲の中で、最も、好きな曲の一つです。
前述の通り、Metallicaは、中学生・高校生の頃、とても好きであったバンド(band)の一つでしたが、当時、Megadethの方が、より好きな、バンド(band)でした。
ちなみに、Guns N’ Rosesも、中学生・高校生の頃、とても好きであったバンド(band)の一つでしたが、当時、L.A. Gunsの方が、より好きな、バンド(band)でした。
私は、主流の物よりも、少し、主流から、外れた物を、より好む傾向もあるのかもしれません。
L.A. Gunsに関しては、上でもリンクを付けましたが、以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。ちなみに、L.A. Gunsの、lead vocalist(歌担当)の、Phil Lewisの妻は、日本人である様です。
ホテルニューアワジ/パーシー・フェイス・オーケストラ他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_5/view/id/3747269/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
https://youtu.be/_AH_vMcyTtU?si=bFs38CqNZnstDtTd
動画は、借り物。LOUDNESS-「LIKE HELL」(1985年)。適当に、LOUDNESSの曲の例。
ちなみに、私は、日本の、hard rock・ heavy metalの曲は、X JAPANの曲を除いて、基本的には、リアルタイムではなく、日本国外の(アメリカとヨーロッパ)の、hard rock・ heavy metalに興味を持って、聴く様になった後に、後から、聴く様になりました。
以下(動画は、借り物)、私が、個人的に選ぶ、日本の、hard rock・ heavy metalの名曲24選の、前編です(まあ、最初の、LOUDNESSの3曲は、基本的に、適当に選んだ物ですが)。
以下7曲は、LOUDNESSの曲です。
以下3つは、1988年の、生演奏。
LOUDNESS-「Heavier Than Hell」(1988年)。
LOUDNESS-「So Lonely」(1987年。1984年の、LOUDNESSの曲を、再編集した曲)。
LOUDNESS-「Long Distance Love」(1988年)。
https://youtu.be/nFXhLzs9U8M?si=9Vlf2XbwJl3w4Lbs
LOUDNESS-「SOLDIER OF FORTUNE」(1989年)。この曲は、個人的に、日本の、hard rock・ heavy metalの史上、最高の曲の一つであると共に、世界の、hard rock・ heavy metalの史上、最高の曲の一つでもあると思います。この曲が、収録されている、LOUDNESSの、アルバム(album)、「SOLDIER OF FORTUNE」(1989年に発売)は、個人的に、CDを、買って、持っていた、LOUDNESSのアルバム(album)の一つです(「SOLDIER OF FORTUNE」は、リアルタイムで(発売された年に)、買いました)。
LOUDNESS-「In The Mirror」(1983年)。
LOUDNESS-「Crazy Doctor」(1984年)。この曲は、個人的に、日本の、hard rock・ heavy metalの史上、最高の曲の一つであると共に、世界の、hard rock・ heavy metalの史上、最高の曲の一つでもあると思います。
https://youtu.be/ZhHCG7OQ1lU?si=IwPLAlyvvhL3Yy83
LOUDNESS-「RUN FOR YOUR LIFE」(1985年)。
BOW
WOW・VOW WOW(元々、BOW WOWだったが、1984年に改名して、VOW
WOWとなった。1976年にデビュー(debut))は、前述の通り、1970年代後半から1980年代にかけて活躍していた、日本の、hard
rock・ heavy metalのバンド(band)です。
VOW WOW-「Don’t Leave Me Now」(1987年)。この曲は、個人的に、日本の、hard rock・ heavy metalの史上、最高の曲の一つであると思います。
VOW WOW-「ROCK ME NOW」(1988年)。
FLATBACKER・E・Z・O(元々、FLATBACKERであったが、1987年に、E・Z・Oに改名)は、1980年代中期から後期にかけて、活躍していた、北海道(hokkaido)(日本の最北端の地方)出身の、日本の、hard rock・ heavy metalのバンド(band)です。
https://youtu.be/BnhYTZGP6Qs?si=s_IBccj4L3w_KE4y
E・Z・O-「LOVE JUNKIE」(1989年)。この曲が収録されている、E・Z・Oの、アルバム(album)、「FIRE FIRE」(1989年)のCDは、リアルタイムで(発売された年に)、買って、持っていました(完成度が高い、アルバム(album)でした)。
E・Z・O-「HERE IT COMES」(1987年)。
E・Z・O-「MILLION MILES AWAY 」(1989年)。
以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)に続く。。。
HR/HMの歴史・日本のHR/HM名曲他2→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3860770?&sfl=membername&stx=nnemon2