基本的に(若干、内容を追加しています)、一昨年の1月10日の22時53分に行った投稿の再掲です。
個人的に、去年12月27日までで、去年の仕事は、ほぼほぼ終えたのですが、去年の12月28日と12月29日は、少し、仕事の取引先回りだけはする必要がありました(少し、仕事の取引先回りだけはしました)。去年の12月30日からは、完全に、年末年始の休みに入りました。
去年の12月30日の夕食は、夜7時頃から、2時間程かけて、東京都心の、シティホテルのレストランで、私と彼女、私と彼女、共通の、男女の友人達とで、食事会(去年最後の忘年会)でした。
去年の12月30日は、食事会の後、彼女と一緒に、我が家に帰って来て、彼女は、我が家に泊まりました。
翌日(去年の12月31日。大晦日)は、前日に、2人共夜更かしをし、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べた後、彼女と、車で、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置しています)の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに、改めて、彼女の、(我が家の)お泊りの荷物を取りに行くと共に、信濃屋(shinanoya)(下の補足説明を参照)に、予め、予約注文しておいた、お節(osechi)料理を取りに行きました(信濃屋(shinanoya)では、その際に、食料品の買い物もして来ました)。
信濃屋(shinanoya):東京を中心に、マートと、酒の販売店を、展開する、チェーン(chain)。マートは、世田谷(setagaya)区(下の補足説明を参照)に、3店舗。
世田谷(setagaya)区:私が暮らす渋谷(shibuya)区(東京中心部(東京23区)の西部に位置する区)の西部に隣接する区。世田谷(setagaya)区は、東京中心部(東京23区)の西端に位置する区で、東京の23の区の中で、最大級の面積を有すると共に、最大の人口を有しています。世田谷(setagaya)区は、基本的に、東京の都心部に通勤する人々が暮らす、静かで落ち着いた住宅地となっています。
ちなみに、我が家の、普段の、朝食又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt)と言った内容なのですが、去年の12月31日(大晦日)の、遅い朝食兼昼食は、前に、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)で紹介した、頂き物の、大分(ooita)県(九州(kyusyu)(日本の南部)に位置する県の一つ)の、郷土料理(地域の伝統料理)である、だんご(団子)汁の、団子(麺)(味噌のつゆ付き)を使って、だんご(団子)汁を、私と彼女、共同で、手作りをして食べました。美味しかったです(彼女も、美味しいと言って、食べていました)。
水炊き(福岡県の伝統料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3602964/page/1?&sfl=membername&stx=nnemon2
我が家の(彼女と我が家で食べた)、今回の、年末年始の食事は、去年の12月31日(大晦日)の夕食からと言った感じでした。
我が家の(彼女と我が家で食べた)、今回の、年末年始の食事時は、私は、飲み物は、お酒は、主に、日本酒とワイン(wine)を飲んでいました(大晦日(12月31日)の夕食と1月1日の食事時は、日本酒、1月2日の食事時は、ワイン(wine))。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
去年の12月31日(大晦日)に、信濃屋(shinanoya)で買って来た、ボイル(茹でてある)、ズワイ蟹(蟹)。解凍して、そのまま食べる事が出来ます。これは、1月1日に、彼女と、我が家で食べました。そのまま、かに酢で食べました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。お節(osechi)料理の説明。
「お節(osechi)料理は、日本の家庭で、伝統的に、正月に食べられている料理で、正月に、主婦が、家事から開放される様にと(おそらく)、また、正月には、多くの商店が休みとなる為(現在は、マートに関しては、正月でも営業している店が多いですが)、保存が効く料理が中心となっています(もっとも、お節(osechi)料理は、ほとんどが、お正月だけ食べる料理と言う訳では無く、お正月以外も、食べられている料理です)。昔は、お節(osechi)料理は、家庭の主婦が作るのが主流でしたが、お節(osechi)料理は、作るのに手間が、かかるので、女性の社会進出が進み、専業主婦の割合が減るにつれて?、市販の、お節(osechi)料理が、popularとなって来ました。市販の、お節(osechi)料理は、一般的に、内容に比べて、値段が割高ですが、これは、作る手間(時間)の値段だと(時間を金で買うと)、考えると良いのかもしれません。昔は、お節(osechi)料理は、当然、日本料理でしたが、現在は、高級日本料理屋以外(例えばフランス料理レストランや中国料理レストラン)でも、お節(osechi)料理を、メニュー(menu)に加えて、予約注文を受け付けている所があります。また、比較的チープな(安い)、マート等の、お節(osechi)料理も、かなり一般的となっています。」
写真以下8枚。去年の12月31日(大晦日)に、信濃屋(shinanoya)に、車で、取りに行った、予め予約をして置いた、信濃屋(shinanoya)の、お節(osechi)料理。
2段になっていて、一段目は、日本料理の(日本の伝統的な)、お節(osechi)料理、2段目は、西洋料理の、お節(osechi)料理になっています。
写真以下2枚。一段目。日本料理の(日本の伝統的な)、お節(osechi)料理。これは、主に、1月1日に、彼女と我が家で食べました。美味しかったです(彼女も、美味しいと言って食べていました)。国産(日本産)の原料のみで作られています。丹波黒豆煮。紅白なます。鰆の西京焼き。地玉子(高品質な玉子)の伊達巻き。北海道(hokakido)(日本の最北端の地方。日本の良質な食材の、一大(主要な)産地となっている)産の、塩、数の子。国産(日本産)の栗を使用した、栗きんとん。国産(日本産)、車海老(海老)の、旨煮。梅人参。手毬麩。国産(日本産)筍と椎茸の、含め煮。北海道(hokakido)(日本の最北端の地方。日本の良質な食材の、一大(主要な)産地となっている)産の、帆立(scallop)の、白糀焼き。白寿真鯛(高品質な鯛)の、龍皮巻き。たたき牛蒡。サーモン(salmon)の、絹田巻き。ぐち入り、蒲鉾。小肌、酢締め。国産(日本産)紅ズワイガニ(蟹)。田作り。
写真以下4枚。二段目。西洋料理の、お節(osechi)料理。これは、主に、1月2日に、彼女と我が家で食べました。美味しかったです(彼女も、美味しいと言って食べていました)。
右上から、時計回りに、黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の、脛肉(すね肉)の、赤ワイン(wine)、煮込み(煮物)。岩手(iwate)県(日本の東北地方に位置する県の一つ)田野畑産の鴨(鴨の肉)の、ロースト(焼き物)、オレンジ(orange)とベリー(berry)の、ポルト酒(port
wine)、ソース(sauce)。宮崎(miyazaki)牛(宮崎(miyazaki)県(九州(kyusyu)(日本の南部に位置する県の一つ)産の、高級牛肉(黒毛和牛))の、ローストビーフ(roast
beef)。沖縄(okinawa)県(日本最南端の県)産の豚肉の、ポルケッタ(porchetta)風、ローストポーク(roast
pork)。帆立(scallop)の、ムース(mousse)、アメリケーヌソース(sauce américaine)。
黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の、脛肉(すね肉)の、赤ワイン(wine)、煮込み(煮物)と、岩手(iwate)県(日本の東北地方に位置する県の一つ)田野畑産の鴨(鴨の肉)の、ロースト(焼き物)、オレンジ(orange)とベリー(berry)の、ポルト酒(port
wine)、ソース(sauce)と、沖縄(okinawa)県(日本最南端の県)産の豚肉の、ポルケッタ(porchetta)風、ローストポーク(roast
pork)は、食べる際に、温めて食べました。
宮崎(miyazaki)牛(宮崎(miyazaki)県(九州(kyusyu)(日本の南部に位置する県の一つ)産の、高級牛肉(黒毛和牛))の、ローストビーフ(roast
beef)は、薄く切って、田野畑産の鴨(鴨の肉)の、ロースト(焼き物)、オレンジ(orange)とベリー(berry)の、ポルト酒(port
wine)、ソース(sauce)は、薄めに、切って、食べました。
左、宮崎(miyazaki)牛の、ローストビーフ(roast
beef)用の、ソース(sauce)。右、帆立(scallop)の、ムース(mousse)、アメリケーヌソース(sauce
américaine)の、アメリケーヌソース(sauce américaine)。
この他(上の、信濃屋(shinanoya)の、お節(osechi)料理の詰め合わせの他)、幾つか、マートで買った、市販の、単品の、お節(osechi)料理を、年末年始に食べました。
去年の12月31日(大晦日)は、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)で紹介した、彼女が、私と、我が家で食べる為に、買って、我が家に持って来てくれた、はちみつ(蜂蜜)アルテナと言う、栗の入った、チョコレートケーキ(chocolate
cake)(詳細は、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい)を、彼女と食べました。とても美味しかったです。
Scotlandの195年の歴史を有するwhiskyの会社他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3616817/page/1?&sfl=membername&stx=nnemon2
去年の12月31日(大晦日)の夕食は、彼女と、我が家で、のんびりと食べました。
去年の12月31日(大晦日)の夕食の、メイン(main)料理は、去年の12月31日(大晦日)に、信濃屋(shinanoya)で買って来た、お刺身(刺身)の盛り合わせにしました(予約しておいた物ではなく、当日、売られていた物の中から、選んで買って来た物です)。ちなみに、刺身は、私も彼女も、好きな食べ物の一つです。
去年の12月31日(大晦日)の夕食時に、マートの海老の天婦羅(一人2本ずつ)を載せた、温かい蕎麦を、年越し蕎麦として、一人一杯ずつ食べました。日本では、大晦日(12月31日)に、蕎麦を食べる習慣があり、大晦日(12月31日)に食べる蕎麦を、年越し蕎麦と言います。
12月30日から1月2日まで、彼女は、我が家に泊まり、1月1日、1月2日と、何処にも出掛けずに、引き続き、彼女と、年末年始の休日を、我が家で、まったりと過ごしました。
ちなみに、今年の、(第一弾の)初詣
(hatsumoude)(新年に、神社(shrine)や寺に、お参りして、その年の願い事などをする、日本の風習)は、先週の土曜日(1月7日)に、彼女としました。もしかしたら、一月中に、また、後日、彼女と、別の場所で、初詣
(hatsumoude)をするかもしれません。
前日に、2人共夜更かしをし、朝寝坊をし、1月1日に、彼女と我が家で、食べた、遅い朝食兼昼食では、私と彼女、共同で、手作りをした、お雑煮(zouni)を食べました。お雑煮(zouni)は、餅の入った汁(soup)料理です。日本では、正月に、お雑煮(zouni)を食べる習慣があります。
参考に、我が家の、お雑煮(zouni)は、こんな感じです(前にアップした、一昨年の1月1日の、遅い朝食兼昼食で食べた、私と彼女、共同の、手作りの、お雑煮(zouni)です)。写真は、一人分。
前述の通り、信濃屋(shinanoya)の、お節(osechi)料理の、一段目の、日本料理の(日本の伝統的な)、お節(osechi)料理は、主に、1月1日に、彼女と我が家で食べました。また、前述の通り、上の、ボイル(茹でである)、ズワイ蟹(蟹)も、1月1日に、彼女と我が家で食べました(そのまま、かに酢で食べました)。
1月1日には、彼女と、彼女のiPadで、FaceTime通話で、彼女の両親と、年始の挨拶を交わすと共に、少し話しました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「ちなみに、私は、実家は、我が家(東京都心部の西部の、静かで、落ち着いた住宅地にあります)の近所にある、一戸建て住宅(私の実家は、元々、私の母方の祖父母の家で(私の母の実家で)、母方の祖父母共既に亡くなり、現在は、両親が引き継いで暮らしています。ちなみに、母は、一人っ子です)、彼女の実家は、横浜市(彼女の実家は、普通に、毎日、通勤電車で、東京都心に通勤している人々が暮らす、横浜市の、静かで、落ち着いた住宅地にある、一戸建て住宅)なので、私も彼女も、帰省するという感覚がありません。私は、実家に訪れるのは、近所のマート(スーパー)に歩いて買い物に行くのと同じ感覚(距離感)、彼女も、実家は、前述の通り、普通に、毎日、通勤電車で、東京都心に通勤している人々が暮らす、横浜市の住宅地にあるので、行くなら、日帰りで、チャチャっと行って来れます。」
彼女と我が家で食べた、1月1日の夕食の、メイン(main)料理は、牛肉の、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)にしました。
以下、「」内。参考に、私の前の投稿文より。。。
「私も、彼女も、ご飯(rice)食い(ご飯(rice)を、比較的、たくさん食べるタイプ)ではなく、おかず食い(おかずを、比較的、たくさん食べるタイプ)です。」
「私は、肉が好きです(彼女も、肉は、好きです)」
「我が家では、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)は、よく食べています(ちなみに、私は肉が好きで、彼女も肉は好きです)。我が家では、牛肉のしゃぶしゃぶ(shabu-shabu)と、豚肉のしゃぶしゃぶ(shabu-shabu)、両方しますが、牛肉のしゃぶしゃぶ(shabu-shabu)の方が、する事が多いです。ちなみに、我が家で、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)をする際、私も、彼女も、野菜も、よく(多く)食べています。」
1月1日の夕食の、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)の牛肉。国産の(日本産の)、黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の、股肉(もも肉)と、バラ肉(三枚肉)の、切り落とし肉。550g強(553g)。しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)の具は、この他(牛肉の他)、野菜、茸、豆腐、餅にしました。
1月1日は、私と彼女、共同で、クリームシチュー(cream
stew)を作ったのですが、クリームシチュー(cream
stew)は、1月1日にも、味見で、少し食べましたが、冷蔵庫に入れて置いて、彼女と我が家で食べた、1月2日の夕食の、メイン(main)料理として、温め直して食べました。
写真は、借り物(写真の作者:I,
Rude)。ヤマドリタケモドキ(summer cep)。この時、私と彼女、共同で、手作りした、クリームシチュー(cream
stew)には、ヤマドリタケモドキ(summer cep)も入っています。ヤマドリタケモドキ(summer
cep)は、香りの良い茸で、シチュー(stew)の具にも、よく合います。
以下、「」内。wikiより。。。ヤマドリタケモドキ(summer cep)の説明。
「ヤマドリタケモドキ(summer
cep)は、ヨーロッパの落葉性樹林に生えることが多く、オーク(oak。楢の木)と共生的な関係を持っている。ヤマドリタケモドキ(summer
cep)は、ヨーロッパや日本などの北半球の広い範囲に分布しており、夏の初めから秋の終わりまでにブナなどの広葉樹林や、松などの針葉樹との混生林の地上に発生する。特にフランス南西部で一般的である。ヤマドリタケモドキ(summer
cep)は、多くのイグチ類同様に料理に好まれて使われている。味にはくせがないが、肉はヤマドリタケよりも柔らかい。イタリアのポルチーニ茸(porcini
mushroom)採集家のアンケートの結果では、1位はdark cep、2位はヤマドリタケモドキ(summer
cep)、3位は、ヤマドリタケ(porcini mushroom)という情報もある。」
この時、私と彼女、共同で、手作りした、クリームシチュー(cream
stew)の、主要な具の、豚肉。国産の(日本産)の、豚肉の、ロース肉(loin)の、豚カツ(tonkatsu)等用。370g弱(366g)程。切って、クリームシチュー(cream
stew)の具として使いました。
クリームシチュー(cream stew)。私と彼女共同の手作り(市販の、クリームシチュー(cream stew)の素(もと)(固形ルー等)は使わずに作りました)。具は、下に沈んでいます(埋もれています)。彼女と、ワイワイ、2人共同作業で料理をするのも、楽しいものです。美味しく出来ました(美味しかったです)。前述の通り、この、クリームシチュー(cream stew)は、1月1日に作ったのですが、1月1日には、味見で、少し食べた程度で、冷蔵庫に入れて置き、彼女と我が家で食べた、1月2日の夕食のメイン(main)料理として、温め直して食べました。1月1日に味見で食べた時も、美味しかったですが、冷蔵庫で、1日寝かせて、翌日の、1月2日の夕食で食べた時の方が、より美味しくなっていました(彼女も、同様の感想でした。不思議だw)。
1月1日も、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日も(1月2日も)、朝寝坊をし、朝食が、遅い朝食兼昼食となりました。
前述の通り、1月2日も、何処にも出掛けずに、引き続き、彼女と、年末年始の休日を、我が家で、まったりと過ごしていました。
前述の通り、信濃屋(shinanoya)の、お節(osechi)料理の、二段目の、西洋料理の、お節(osechi)料理は、主に、1月2日に、彼女と我が家で食べました。ちなみに、黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の、脛肉(すね肉)の、赤ワイン(wine)、煮込み(煮物)は、1月2日の夕食の、メイン(main)料理として食べた、クリームシチュー(cream
stew)と、料理の系統が、煮込み料理系統同士で、被るので、夕食ではなく、遅い朝食兼昼食で食べました。
彼女と我が家で食べた、1月2日の夕食の、メイン(main)料理は、前述した、私と彼女、共同で、手作りした、クリームシチュー(cream stew)にしました。
1月2日も、彼女は、我が家に泊まり、翌日の、1月3日は、朝食を食べた後、車で、彼女を、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに送りました。彼女は、一旦、彼女のマンションに帰ってから、彼女の横浜の実家に行き、実家で過ごし、実家で、彼女の家族と夕食を食べてから、彼女のマンションに帰って来ました。
私の弟(私は、兄弟姉妹は、2歳年下の弟が一人います)は、妻、二人の子供と共に(私の弟の子供は、兄(小学生)、妹(幼稚園の年長で、今年から小学生)の2人です)、東京の西部郊外(国立(kunitachi)市)の、静かで落ち着いた住宅地に買った、一戸建て住宅に暮らしています。
1月3日は、私は、我が家の近所の、私の実家で、私の両親、私、私の弟の家族(弟・弟の妻。弟夫妻の2人の子供)を中心とした、親戚同士の、昼食から夕食までかけての、ダラダラとした宴会でした。こうした、我が家の近所の、私の実家の、年始の宴会は、コロナ禍もあって、2020年の正月(1月2日)以来でした(ちなみに、弟の家族は、コロナ禍においては、年始に、映像通話で、私の両親と年始の挨拶を交わすと共に会話をしてた様です)。
個人的に、1月4日が、今年の仕事始めでした。
以下、参考の投稿。
お節料理(正月の伝統料理)2021他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3907463?&sfl=membername&stx=nnemon2
1873年創業の日本酒の会社他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3907462?&sfl=membername&stx=nnemon2
お節料理(正月の伝統料理)2019他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3907461?&sfl=membername&stx=nnemon2
お節料理(正月の伝統料理)2018他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3907460?&sfl=membername&stx=nnemon2
お節料理(正月の伝統料理)2017他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3907459?&sfl=membername&stx=nnemon2
日本の90年以上の歴史を有する西洋菓子会社他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3621606/page/1?&sfl=membername&stx=nnemon2
ブッシュドノエル(フランスの伝統的なケーキ)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3619795/page/1?&sfl=membername&stx=nnemon2
オランダの130年以上の歴史を有するウオッカ蒸留所他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3617582/page/1?&sfl=membername&stx=nnemon2
ヨーロッパの伝統的なクリスマスのワイン他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3613613/page/1?&sfl=membername&stx=nnemon2
フランスの伝統的なsauce(ソースロベール)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3611367/page/1?&sfl=membername&stx=nnemon2
150年以上の歴史を有するモナコのレストラン他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3609692?&sfl=membername&stx=nnemon2
新潟県の115年の歴史を有する日本酒の会社他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3605385?&sfl=membername&stx=nnemon2
フリカデラ(デンマークの伝統料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3604352?&sfl=membername&stx=nnemon2
ドイツの伝統菓子Stollen・今週の日曜の夕食他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3601017?&sfl=membername&stx=nnemon2
サバラン(savarin)の歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3599354?&sfl=membername&stx=nnemon2
フランスの伝統料理(ラタトゥイユ(ratatouille))他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3596612?&sfl=membername&stx=nnemon2
トマトケチャップ(tomato ketchup)の歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3594304?&sfl=membername&stx=nnemon2
源氏巻(日本伝統菓子)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3591473?&sfl=membername&stx=nnemon2
トウモロコシの歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3589056?&sfl=membername&stx=nnemon2
ボルシチ(ウクライナ(Ukraine)の伝統料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3586103/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
肉じゃが(nikujyaga)の歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3579475?&sfl=membername&stx=nnemon2
福井県の190年以上の歴史を有する味噌の会社他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3576879?&sfl=membername&stx=nnemon2
キーウエスト(Key West)の歴史地区他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3573949/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
じゃがたらお春(17世紀に日本からJava島に渡った女性)の話他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3570903/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
万延元年遣米使節他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3563737/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
穴子寿司の歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3562072/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
カスタードプリン(crème caramel)の歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3555753/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2