彼女は、去年の年末・今年の年始の休みは、去年の12月27日から取っており、私は、去年の12月27日は、半日仕事で、仕事を終えた後、年末・年始の休みとなりました。
ちなみに、去年の年末から今年の年始の休暇は、彼女は、ほとんど、我が家で過ごしていました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「ちなみに、私は、実家は、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地にあります)の近所にある、一戸建て住宅(私の実家は、元々、私の母方の祖父母の家で(私の母の実家で)、母方の祖父母共既に亡くなり、現在は、両親が引き継いで暮らしています。ちなみに、母は、一人っ子です)、彼女の実家は、横浜市(彼女の実家は、普通に、毎日、通勤電車で、東京都心に通勤している人々が暮らす、横浜市の、静かで、落ち着いた住宅地にある、一戸建て住宅)なので、私も彼女も、帰省するという感覚がありません。私は、実家に訪れるのは、近所のマート(スーパー)に歩いて買い物に行くのと同じ感覚(距離感)、彼女も、実家は、前述の通り、普通に、毎日、通勤電車で、東京都心に通勤している人々が暮らす、横浜市の住宅地にあるので、行くなら、日帰りで、チャチャっと行って来れます。」
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。お節(osechi)料理の説明。
「お節(osechi)料理は、日本の家庭で、伝統的に、正月に食べられている料理で、正月に、主婦が、家事から開放される様にと(おそらく)、また、正月には、多くの商店が休みとなる為(現在は、マートに関しては、正月でも営業している店が多いですが)、保存が効く料理が中心となっています(もっとも、お節(osechi)料理は、ほとんどが、お正月だけ食べる料理と言う訳では無く、お正月以外も、食べられている料理です)。昔は、お節(osechi)料理は、家庭の主婦が作るのが主流でしたが、お節(osechi)料理は、作るのに手間が、かかるので、女性の社会進出が進み、専業主婦の割合が減るにつれて?、市販の、お節(osechi)料理が、popularとなって来ました。市販の、お節(osechi)料理は、一般的に、内容に比べて、値段が割高ですが、これは、作る手間(時間)の値段だと(時間を金で買うと)、考えると良いのかもしれません。昔は、お節(osechi)料理は、当然、日本料理でしたが、現在は、高級日本料理屋以外(例えばフランス料理レストランや中国料理レストラン)でも、お節(osechi)料理を、メニュー(menu)に加えて、予約注文を受け付けている所があります。また、比較的チープな(安い)、マート等の、お節(osechi)料理も、かなり一般的となっています。」
去年の年末の12月30日までの食事に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
松濤美術館 須田悦弘展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3914868?&sfl=membername&stx=nnemon2
お節料理(伝統料理)2025他1→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3914867?&sfl=membername&stx=nnemon2
去年の12月30日も、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(去年の12月31日。大晦日。以下、この日と書きます)は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べた後、休日を、彼女と我が家で、まったりと過ごしていました。
この日の、遅い朝食兼昼食は、基本的に(普段の朝食の内容以外の物も食べました)、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt))と同じ内容でした。
この日は、遅い朝食兼昼食を食べた後、彼女と、マートに、食料品・食材の買い物には出ました。
博多(hakata)久松(hisamatsu)は、福岡(fukuoka)(九州(kyusyu)(日本の南部)の北部に位置する。九州(kyusyu)で、最大の人口を有する都市、且つ、中心都市)の、お節(osechi)料理を中心とした会社です。
去年の11月の後半に、博多(hakata)久松(hisamatsu)の、試食用の、お節(osechi)料理を取り寄せて、我が家で、彼女と食べた所、美味しかったので(彼女も、美味しいと言って食べていました)、今回、お節(osechi)料理は、博多(hakata)久松(hisamatsu)の、お節(osechi)料理を取り寄せる事にしました。
博多(hakata)久松(hisamatsu)の、試食用の、お節(osechi)料理に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
琥珀糖(日本伝統菓子)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3877762/page/11?&sfl=membername&stx=nnemon2
博多(hakata)久松(hisamatsu)の、お節(osechi)料理を取り寄せたのは、今回が、初めてです。博多(hakata)久松(hisamatsu)の、お節(osechi)料理、美味しかったです(彼女も、美味しいと言って食べていました)。次回も、取り寄せるかどうかは、分かりませんが。
写真以下8枚。博多(hakata)久松(hisamatsu)の、お節(osechi)料理。冷凍で届くので、食べる際に、解凍して食べます。博多(hakata)久松(hisamatsu)の、お節(osechi)料理は、去年の12月31日の夕食、今年の、1月1日の、遅い朝食兼昼食、今年の、1月1日の、夕食、1月2日の、遅い朝食兼昼食、1月2日の夕食で、彼女と、我が家で、食べました。
伊勢海老黄金焼(伊勢(ise)海老の焼き物)、豚ハラミ(豚の、ハラミ(横隔膜))ペッパーガーリック、牛肉牛蒡しぐれ煮(牛肉、牛蒡(gobou)、時雨(shigure)煮(shigureni))は、温める事で、さらに美味しく食べられるとの事から、温めて食べました。
右側、上から。()内は、基本的に製品の説明書きより。
鮑旨煮(鮑(アワビ)の煮物)(蝦夷(ezo)鮑(アワビ)(北海道(hokkaido)(日本の最北端の地方。良質な鮑(アワビ)の産地となっている)産の鮑(アワビ))を使用し、素材が持つ、旨味を引き出すように柔らかく仕上げました。蝦夷(ezo)鮑(アワビ)(北海道(hokkaido)産の鮑(アワビ))の持つ、たっぷりの海の旨味と醤油の風味を生かし、プリプリ・モチモチの食感を楽しめる一品となりました)。
鮎(ayu)甘露(kanro)煮(鮎(ayu)(川魚の一つ)を甘く煮た物)(国産(日本産)の鮎(ayu)を丁寧に下処理して、甘辛く、甘露(kanro)煮にしました。食感、味わい共に抜群です。希少な鮎(ayu)を使用した一品を、ご堪能、下さい)。
真鯛(鯛)幽庵(yuuan)焼(鯛の焼き物)(厳選した、良質な、真鯛(鯛)のみを使用しています。独自でブレンドした幽庵(yuuan)調味液に漬け込み、その後、じっくりと、焼き上げました。鯛の素材本来の、旨味と、醤油の旨味が合わさり、深い味わいを引き出しています)。
葉付金柑(金柑(キンカン))(宮崎(miyazaki)県(良質な金柑(キンカン)の産地となっている)産の、完熟した、金柑(キンカン)の、葉の色を残したまま、蜜煮にしてあります。甘過ぎず、程よい酸味の、完熟金柑(キンカン)を、是非、ご賞味下さい)。
たらば風味(タラバ蟹(蟹)の味の)蒲鉾(kamaboko)(魚の練り物食品))(魚肉(魚の練り物)に卵白(卵の白身)を加え、タラバ蟹(蟹)の身に見立て、加工しました。蟹、海老の、エキスを使い、風味良く仕上げた、究極の、一品です)。
松前(matsumae)漬(北海道(hokkaido)(昆布(konbu)(食用の海藻)の主要な産地となっている)産の昆布(konbu)(海藻)と、スルメ(烏賊(イカ))、人参を混ぜ合わせた、松前(matsumae)漬です。スルメ(烏賊(イカ))の食感、昆布(konbu)の粘りと風味を、お楽しみ下さい。酒の、お供に、どうぞ)。
イクラ(鮭(salmon)の卵)の醤油漬け(プチプチの食感と、濃厚な味わいが美味しい、イクラ(鮭(salmon)の卵)です。口に広がるトロリとした味わいは、絶妙な、塩加減によるものです。酒の、おつまみや、ご飯(rice)にかけて食べるのが、おすすめです)。
真ん中。()内は、基本的に製品の説明書きより。
伊勢海老黄金焼(伊勢(ise)海老の焼き物)(Tristan(イギリスの海外領土)で獲れた新鮮なトリスタンミナミ伊勢(ise)海老
(Tristan rock
lobster)に、独自の三種類のソース(sauce)を、贅沢に、たっぷりと塗って、焼き上げました。三種類のソース(sauce)の旨味と伊勢(ise)海老の旨味が、口の中で広がる、上品で、高級感あふれる、自慢の一品です)。
笹巾着よもぎ餅(お菓子)(もっちりとした、餅生地(餅)に、よもぎ(蓬・ヨモギ)を、混ぜ込み、笹で、丁寧に包み込みました。どこか懐かしい風味を感じる逸品です)。
左側、上から。()内は、基本的に製品の説明書きより。
寿(kotobuki)高野(kouya)豆腐(寿(kotobuki)(お祝い・めでたい・長寿(長生き)等の意味を表す言葉)の焼き印を押した高野(kouya)豆腐を、じっくり戻し、少し甘めの出汁を、たっぷりと吸わせながら炊き上げました。口に含むと、出汁が、こぼれ落ちる程、ジューシーに仕上がっています)。
豚角煮(豚肉の煮物)(豚肉の、バラ肉(三枚肉)を、じっくりと加熱し、柔らかく仕上げました。豚肉の、バラ肉(三枚肉)の、旨味が広がり、食感も柔らかく、とても食べ易い一品です)。
祝い海老旨煮(海老の煮物)(長い髭を持ち、腰が曲がっている海老の姿を、お年寄り(老人)に例え、長寿の祈願を込めた、食べ物です。色味と鮮度に拘った海老を、薄味で、色鮮やかに炊き上げ、旨味を閉じ込めました。鮮やかな赤色が、美しい、一品です)。
黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)のステーキ(beef
steak)(九州(kyusyu)(日本の南部)産の黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の、内股肉(もも肉)を使用し、低温の真空調理にて仕上げた、ジューシーで柔らかい、赤身のステーキ(beef
steak)です。茸を入れ、味にアクセントのある、ブラックペッパー(黒胡椒)を使用し、照り焼き(teriyaki)ソース(sauce)で仕上げました。
右側、上から。()内は、基本的に製品の説明書きより。
豚ばらチャーシュー(豚肉の、バラ肉(三枚肉)を使用した、本格的な、チャーシュー・叉焼(豚肉の焼き物)です。豚肉の旨味と、しっかりとした味と、コクを、お楽しみ下さい)。
源平(genpei)なます(namasu)(国産(日本産)の大根と人参を、バランス良く、混合して、紅白の、彩を演出し、さっぱりとした、爽やかな風味に仕上げました。お口直しに最適です。紅白の色彩も演技が良く、見た目が、晴れやかな、お正月の料理です)。
鶏肉の松風(matsukaze)焼き(国産(日本産)の鶏肉に山芋を加えた生地を丹念に練り上げ、蒸し焼きにし、口当たりが良く、しっとりとした食感に仕上げた一品です)。
真子旨煮(新鮮な、アメリカ産・国産(日本産)の、真鱈子(鱈の卵)のバラコを、薄皮に、破れない様に、時間をかけて詰め込み、独自の、タレ(tare)で、味付けしました。一口サイズで、食べ易く、魚卵(魚の卵)本来の、食感が、良い一品です)。
鶏三色巻(柔らかな食感の鶏肉は、牛蒡と人参との相性が、とても良く、醤油ベースのタレ(tare)で絡める事で、味わいも豊かな、一品に仕上がりました。丁寧に、ロール状に仕上げた、八幡(yawata)巻(yawatamaki)は、見た目も、綺麗で、食欲を、そそる一品です)。
烏賊(イカ)明太(mentaiko)和え(新鮮な烏賊(イカ)の胴体のみを使用し、北欧の、厳選された、数の子(kazunoko)(鰊(魚)の卵)、福岡(fukuoka)(九州(kyusyu)(日本の南部)の北部に位置する大都市。九州(kyusyu)(日本の南部)の中心都市。良質な明太子(mentaiko)(唐辛子を使用して味を付けた、鱈の卵。日本で、よく食べられていますが、韓国から来た食べ物かな。。。)の産地となっている)産の、明太子(mentaiko)を和えて、プチプチとした食感と、烏賊(イカ)の刺身の、旨味が合わさった、一品です)。
真ん中、上から。()内は、基本的に製品の説明書きより。
豚ハラミ(豚の、ハラミ(横隔膜))ペッパーガーリック(豚の、ハラミ(横隔膜)を、一口カットし(一口に切り)、自家製の、タレ(tare)に漬け込み、蒸し上げます。その後、黒胡椒、焙煎ニンニク(大蒜)で絡め、再度加熱し、臭みを取り、タレ(tare)を浸透させ、柔らかく、仕上げました)。
鰤の照焼(teriyaki)(骨を取り除いた、国産(日本産)の、脂の乗った、鰤を、特製タレ(tare)に、じっくりと漬け込み、照り焼き(teriyaki)にしました。鰤の、旨味とタレの味が、非常にマッチした一品です)。
味付け、数の子(切子)(数の子(kazunoko)(鰊(魚)の卵))(数の子(kazunoko)(鰊(魚)の卵)の醍醐味は、コリコリプチプチした食感。そして、噛み締めると口に広がる旨味です。この食感を楽しんで頂けるよう、太平洋産の良質な数の子(kazunoko)(鰊(魚)の卵)を使用し、貴重な、大き目の数の子(kazunoko)(鰊(魚)の卵)を、食べ易い大きさに切り、上品な、薄味に仕上げました。黄金色に輝く色彩は、お節(osechi)料理の華。いつまでも、噛み続けたくなる程、美味しい一品です)。
左側、上から。()内は、基本的に製品の説明書きより。
伊達巻(datemaki)(白身魚や海老の練り物と、卵を使って作った、甘い料理)(しっとりと焼き上げるため、調理方法に拘りました。ふっくらとしているのに、しっとりとした食感と上品な甘さが特徴が自慢の、お節(osechi)料理には、欠かせない、一品です)。
柔らか、干しトマト(tomato)(旨味が詰った、小ぶりのトマト(tomato)を、柔らかさを残しつつ、干しました。噛み締めると、もっちりとした食感と、爽やかな甘みが口に広がります。箸休めに、最適な、一品です)。
チーズ(cheese)入り、焼き蒲鉾(kamaboko)(魚の練り物食品)(上品な魚肉のすり身(魚の練り物)の中に、とろりとしたチーズ(cheese)を包み込んだ、一口サイズの、蒲鉾(kamaboko)です。蒸した後に、焼き目を付け、もっちりとした食感に、チーズ(cheese)の香りが、口の中に広がります。見た目が、可愛らしい一品です)。
牛タン(牛の舌)パストラミ(pastrami)(貴重な部位の、牛タン(牛の舌)を、一晩、塩漬けし、じっくり加熱しました。牛タン(牛の舌)の、歯応えと、ペッパー(胡椒)の相性がマッチした、贅沢な一品です)。
鰊(ニシン)の、塩麹(shiokouji)(日本の伝統調味料)焼(塩麹(shiokouji)(日本の伝統調味料)を用いた調味液を、鰊(ニシン)に、丁寧に、馴染ませ、こんがりと焼き上げました。塩麹(shiokouji)が、鰊(ニシン)の、旨味を際立たせており、食べ応えのある、一品に、仕上げました)。
烏賊(イカ)梅酢和え(和歌山(wakayama)県(大阪(東京に次ぐ、日本第二の都市圏人口を有する都市)都市圏の南部に隣接する県。良質な、食用の梅の産地となっている)産の、梅を漬け込んだ際に出来る、梅酢を使い、甘酢と混ぜ合わせ、さっぱりと風味良く、仕上げました。烏賊(イカ)、大根、人参、生姜で、色合い・食感が良く、バランスが絶妙な一品です。お酒の、おつまみや、ご飯(rice)に、かけて食べるのが、おすすめです)。
右側、上から。()内は、基本的に製品の説明書きより。
たたき(tataki)牛蒡(gobou)(国産(日本産)の、牛蒡(gobou)の、洗浄や、あく抜きの、下処理を丁寧に行う事によって、牛蒡(gobou)の風味を、最大限に引き出しました。牛蒡(gobou)の食感を残し、まろやかながら、コクのある、牛蒡(gobou)に、ピッタリの味付けをしています)。
アーモンド(almond)田作り(tazukuri)(国産(日本産)の、きびなご・キビナゴ(kibinago)(魚)を、焼いて、炊き上げて、苦みを抑えました。煎り胡麻とアーモンド(almond)を混ぜ、ほんのりと、甘い飴を絡めた、美味しい一品です)。
牛肉牛蒡しぐれ煮(牛肉、牛蒡(gobou)、時雨(shigure)煮(shigureni))(自家製の、タレ(tare)と、牛肉の、バラ肉(三枚肉)を、国産(日本産)の、牛蒡と絡め、牛肉の、旨味を引き出しました。噛み締めると溢れる、牛肉の旨味と、牛蒡(gobou)の旨味との、相性は、とても良く、ご飯(rice)の、おかずとしても、美味しく仕上がりました)。
野菜ふくさ(fukusa)焼き(魚肉のすり身(魚の練り物)と鶏の卵を、フワッとなるまで、丁寧に混ぜた生地に、人参と南瓜を合わせ、蒸し焼きにしました。人参の風味が良い、一品です)。
胡麻胡桃(アメリカ産の、胡桃に、ほんのりと、甘い飴を絡め、ふんだんに、煎り胡麻を、まぶしました。胡桃の食感と、胡麻の風味が、ほど良く、マッチしています)。
真ん中、上から。()内は、基本的に製品の説明書きより。
黒豆蜜煮(黒豆の、蜜、煮物)(三日間かけて作り上げた自慢の、蜜煮(蜜、煮物)です。原料の豆の大きさや皮破れがないかを選別し、ゆっくりと煮る事で味が浸透し、冷やすと、フルーツ(果物)の様な、艶と香りがします。自慢の、黒豆を、是非、ご賞味下さい)。
ハマグリ(蛤・貝)袱紗(fukusa)焼き(ハマグリ(蛤・貝)の殻に、昆布(konbu)(食用の海藻)出汁の効いた、卵黄を、ふんだんに使った、袱紗(fukusa)生地を乗せ、焼きました。中の、ハマグリ(蛤・貝)と、それぞれの素材の、旨味を引き立たせた、見栄えの良い、一品に、仕上げました)。
生炊き、シラス(鰯の子供)(茨城(ibaraki)県(東京圏の北東端に位置する県)の、大洗(ooarai)漁港で、朝に、水揚げされた、新鮮な、シラス(鰯の子供)を、その日の内に、炊き上げました。旨味が強い、やや大筋のシラス(鰯の子供)を使用しているので、旨味が、凝縮しています)。
鱒(trout)昆布(konbu)(食用の海藻)巻(お節(osechi)料理の、定番料理。脂の乗った、鱒(trout)を、旨味たっぷりの、肉厚の、昆布(konbu)で、しっかりと巻き上げ、特殊製法による調理法で、細心の注意を払いながら、じっくりと、味が染み込むように煮込みました。昆布(konbu)と鱒(trout)の旨味が相まって、とても美味しく仕上げた、職人渾身の一品です)。
帆立(scallop)時雨(shigure)煮(shigureni)(北海道(hokkaido)(良質な、帆立(scallop)の、主要な産地となっている)産の、新鮮な、帆立(scallop)を、特製の調味液で、じっくりと炊き上げて、旨煮に仕上げました。昔ながらの、手鍋、直火炊きにより、また、余分な、添加物を加えず、基本調味料に、拘り、仕上げた一品です)。
左側、上から。()内は、基本的に製品の説明書きより。
金団(kinton)(本店の金団(kinton)は、厳選された、サツマイモ(sweet potato)を、焼き芋に仕上げ、白餡と、丁寧に、練り上げています。サツマイモ(sweet potato)本来の風味と、濃厚な味わいを、お楽しみ下さい)。
栗甘露煮(栗の、甘露(kanro)煮)(栗を、丁寧に処理し、じっくりと、柔らかく煮て、甘味を含ませました。金団・きんとん(kinton)に絡めて食べると、より一層、美味しく召し上がって頂けます。小粒の為、一つ一つの、皮むき処理に、非常に、労力が必要ですが、労力に見合う味となっています)。
お煮しめ(onishime)(正月料理に欠かせない、お煮しめを、ご用意しました。牛蒡(gobou)、椎茸(茸)、人参、鶏肉を、丁寧に炊き、煮込みました)。
鰯の梅煮(真鰯(鰯)を煮る時に、縁起物(良い事があるようにと願い・祝う為の物)の梅を使用し、さっぱりとした味わいに仕上げました。柔らかく、しっとり、滑らかな口当たりです)。
柚子酢たこ(柚子、酢、蛸)(柚子風味の合わせ酢と真蛸(蛸)の、プリプリとした食感が、程よく、マッチしており、香りも、お楽しみ頂ける一品です)。
去年の12月31日(大晦日)(以下、この日と書きます)の夕食では、お節(osechi)料理等の他、年越し蕎麦として、蕎麦を、この日、マートで買って来た、天婦羅(海老の天婦羅を1本ずつ、烏賊(イカ)の天婦羅を1個ずつ、海老入り海鮮(seafood)掻き揚げ(kakiage)(天麩羅の一つで、魚介類(seafood)や野菜等を数種類組み合わせ、衣とともに油で揚げた天麩羅)を1個ずつ)と共に、食べました。日本では、大晦日(12月31日)に、蕎麦を食べる習慣があり、大晦日(12月31日)に食べる蕎麦を、年越し蕎麦と言います。
この日の夕食では、この日、マートで買って来た、本鮪(鮪)の、鉄火巻(鮪の巻き寿司)も食べました。
この日も、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(今年の1月1日。以下、この日と書きます)も、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べた後、休日を、彼女と我が家で、まったりと過ごしていました。
この日も、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(1月2日。以下、この日と書きます)も、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べた後、休日を、彼女と我が家で、まったりと過ごしていました。
この日も、彼女は、我が家に泊まりました。
以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)に続く。
お節料理(伝統料理)2025他3→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3914863?&sfl=membername&stx=nnemon2