基本的に、2016年の10月に行った投稿の再掲で(投稿文は、2016年の10月の投稿を前提としています)、2016年の4月の上旬に、彼女(私の今の彼女)と、桜の花の時期に、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)に遊びに行って来た時等の物です。
4月の上旬、個人的に休みであった日(以下、この日と書きます)、桜の花の時期に、近場で、休日を過ごした時の物です。
桜の花は、おそらく、日本人に,最も親しまれている花であり、菊(皇室(天皇家)の紋章(emblem)となっている花)と共に、日本の実質的な国家となっている花です(日本には、法定上の国花は、ありませんが、桜の花は、(菊と共に)慣習上の国花として、昔から、国民達に親しまれて来ました)。日本には、所々に、桜の木が植えられており、春には、日本各地で、所々で、桜の花が咲きます。
以下、以下の投稿の続きです。小金井(koganei)公園及び、この前日の事に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
小金井公園で花見他前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3934497?&sfl=membername&stx=nnemon2
小金井公園で花見他後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3934495?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、小金井(koganei)公園で、桜の花見(hanami)をした日の翌日(以下、この日と書きます)についてです。この日も、前日(小金井(koganei)公園で、桜の花見(hanami)をした日。上でリンクを付けた投稿を参照)に続いて、個人的に休みでした。
この日は、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)に、彼女と、桜の、花見(hanami)に訪れました。花見(hanami)と言っても、この日の、花見(hanami)は、野外で、桜の花を見ながら、酒を飲んだり、食事をしたりする、花見(hanami)(花見(hanami)は、伝統的に、桜の花の時期の、日本人の娯楽となっています)ではなく、散歩しながら、桜の花を観賞して、楽しむ花見(hanami)です(千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)は、そうして、花見(hanami)を、楽しむ場所です)。
この日は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べてから、午後に、のんびりと、我が家を出ました。
千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)の桜の花は、この時は、見頃の時期の、終わり頃と言った感じでしたが、それでも、十分に、美しい、桜の花を、楽しむ事が出来ました。
写真以下63枚。千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)の桜の風景例。江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)に、日本を実質的に統治していた徳川(tokugawa)家の、(東京中心部にある)東京での、城(castle)であった、江戸(edo)城(castle)は、徳川(tokugawa)家の中心的な城(castle)であり、広大な城(castle)でした。現在は、敷地の一部(かつての敷地の中心部であった部分)が、皇居(天皇の宮殿)と公園として整備されていますが、それだけでも、700,000坪(tsubo)近く(2,300,000平方m)あります(皇居(天皇の宮殿)の敷地面積が約350,000坪(tsubo)(1,150,000平方m)、公園・広場等の面積が約350,000坪(tsubo)(1,150,000平方m))。かつての江戸(edo)城(castle)の建物で、現在残っている物は、極僅かに過ぎませんが、かつての江戸(edo)城(castle)の中心部の堀(moat)(江戸(edo)城(castle)は、堀(moat)に囲まれていました)と石垣(stone
wall)については、よく残されています。その堀(moat)の一部に、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)と呼ばれる、桜が、とても美しい場所があり、東京を代表する桜の名所の一つとなっています。千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)の桜は、位置的に、正に東京中心部の桜と言った感じです。
千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)では、ボート(boat)を借りて、堀(moat)で、ボート(boat)遊びをすることが出来ます。
写真以下18枚。ボート(boat)を借りて、水上からの桜の花見(hanami)を楽しみました。
千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)の、桜の花を、楽しんだ後は、新宿(東京最大級の繁華街の一つ。東京都心部の西部に位置する)に、移動し、買い物をしてから(彼女に彼女が選んだ物を買ってあげる等してから)、この日の夕食は、新宿の、Lumine
est(実質的に、若者向けのデパートの様な物)の、食堂街の、カフェ(cafe)で食べました。新宿は、東京の大規模繁華街の中で、我が家に、最も近い繁華街の一つであり、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅から、新宿駅までは、通勤電車(電車)で5分程です
写真以下5枚。新宿の、Lumine est(実質的に、若者向けのデパートの様な物)の、食堂街の、カフェ(cafe)で食べた、この日の夕食。
写真以下3枚。一軒目のcafeで、食べた物。軽食を食べました。このcafeは、この時、初めて利用しましたが、若者向けのcafeで、あまり特色がないcafeでした(Lumine
estの、食堂街の飲食店の、ほとんどが、若者、特に、10代の終わり頃から20代の女性向けの、飲食店となっています)。
写真以下2枚。私が食べた、胡麻ソース(sauce)の、豚肉の、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)の、生、パスタ(pasta)。
彼女が食べた、ハンバーグ(hamburger steak)。
写真以下2枚。デザート(dessert)は、同じ、Lumine
estの食堂街の店ですが、店を移動して、別のcafeで食べました。このcafeは、様々な種類の、リゾット(risotto)を自慢の、メニュー(menu)としている、若者向けのcafeです。この時、このcafeは、初めて利用しました。
彼女が、この時、このcafeで、飲み物と共に食べた、デザート(dessert)。フローズンスモア(frozen s"more)。
私が、この時、このcafeで、デザート(dessert)として食べたw、魚介類(seafood)の、リゾット(risotto)。これに、付け合わせ(side
dish)の、サラダ(salad)が付きます。味は、今一つでした。この時、飲み物は、私は、サングリア(sangria)を飲みました。
この後、私の街に帰り、私の街の、バー(bar)で、彼女と、おつまみと共に、お酒(アルコール (alcoholic)飲料)等を、飲んでから、我が家に帰りました。
以下、おまけ。
写真以下3枚。我が家の新聞の、折込みチラシ広告(定期購読している新聞に挟まれて来る広告)から。。。今年の、下北沢(shimokitazawa)の、curry
festivalの、チラシ(leaflet)。下北沢(shimokitazawa)は、私の街(渋谷区(shibuya)区(東京中心部(東京23区)の西部に位置する区)の中北部area)の、西の隣街の(西に隣接する)、世田谷(setagaya)区(東京中心部(東京23区)の西端に位置する区)の中北東部(中北東端部)areaにある、学生等(高校生・大学生・専門学校生等)の、若者に人気が高い繁華街です。我が家の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅から、下北沢(shimokitazawa)までは、通勤電車(電車)で、2分から3分程です。下北沢(shimokitazawa)の、curry
festivalは、下北沢(shimokitazawa)の、様々な飲食店が、カレー(curry )、又は、カレー(curry
)関連の料理を、出し合う(提供する)、催しです。カレー(curry
)は、日本では、年齢を問わず(あらゆる年齢層に)、人気の食べ物で、日本で、人気の、大衆食の一つとして、定着しています。
写真以下2枚。昨日、仕事から我が家に帰って来て、一人で食べた夕食。運ぶ途中に、形が、崩れてしまいましたが、サーモン(salmon)の寿司、牡蠣(oyster)とチンゲンサイ(pak
choi)の、炒め物(中国料理)、秋刀魚の、煮物(生姜煮)、鯖の、煮物(味噌煮)。全て、私の街の、マートで買った物です。この他、野菜サラダ(salad)を食べました。
運ぶ途中に、形が、崩れてしまいましたが、サーモン(salmon)の寿司。サーモン(salmon)は、好きです。