基本的に、一昨年の6月の中旬に行った投稿の再掲です。
以下の投稿の続きです。
鯉のぼり(日本の伝統的な風習)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3773452?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、「以下、前回の投稿(「鯉のぼり(日本の伝統的な風習)他」)からの続きです。。。」と言う文までは、前回の投稿(「鯉のぼり(日本の伝統的な風習)他」)と重複します。前回の投稿を、ご覧になった方は、飛ばして下さい。生田(ikuta)緑地に関しては、上でリンクを付けた、前回の投稿(「鯉のぼり(日本の伝統的な風習)他」)を参照して下さい。
5月(先月)の第一水曜日(以下、この日と書きます。この日は、日本は、祝日(国民の休日)でした)に、彼女と、生田(ikuta)緑地に、遊びに行って来た時の物です。
この日は、(前日に我が家に泊まった彼女と夜更かしをし)、遅い朝食兼昼食を食べてから、遊びに出掛けました。
ちなみに、彼女と我が家で食べた、この日の、遅い朝食兼昼食は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)))と同じ内容でした。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
生田(ikuta)緑地は、東京都心部から、比較的近い、東京の中南西部郊外(川崎(kawasaki)市西部)に、位置する、広大な、都市公園です。
生田(ikuta)緑地は、電車(通勤電車)の、向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)駅から、バス(bus)で、すぐ、又は、歩いて、15分位です(駅から、少し遠いですが、1km程の距離であるので、散歩を楽しみながら、歩いて行くのも、お勧めです)。
向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)駅までは、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)から、交通の便が良く、我が家の最寄りの、電車(通勤電車)・地下鉄駅から、電車(通勤電車)の、急行(express)で、一本、15分位で、着きます(運賃は、片道220円)。
この日は、生田(ikuta)緑地を散歩し、川崎(kawasaki)市、岡本 太郎(okamoto taro)美術館を訪れました。この日は、2人共、歩き易い靴で、出掛けました。
生田(ikuta)緑地は、東京都心部から、比較的近い、東京の中南西部郊外(川崎(kawasaki)市西部)に、位置する、広大な、都市公園で、郊外の住宅地にある野生的な都市公園です。広大な面積を持ち、地域住民達の憩いの場となっています。生田(ikuta)緑地は、川崎(kawasaki)市(下の補足説明参照)の、内陸部(西部)に位置しています。川崎(kawasaki)市の、内陸部(西部)は、基本的に、東京都心部に通勤する人々が、多く暮らす、静かで、落ち着いた、郊外住宅地となっています。
川崎(kawasaki)市:東京圏の南部を占める、神奈川(kanagawa)県の、北部に位置する大都市(東京中心部(東京23区)と横浜の間に位置する都市)。
生田(ikuta)緑地にある、川崎(kawasaki)市、岡本
太郎(okamoto
taro)美術館は、川崎(kawasaki)市が、運営する、公立の美術館の一つで、川崎(kawasaki)市生まれの、日本の有名な、芸術家、岡本
太郎(okamoto taro)(下の補足説明参照)に関する美術館です。たぶん、世界最大の、岡本 太郎(okamoto
taro)の、作品コレクション(collection)を有する美術館です。
岡本 太郎(okamoto taro):1911年生まれ。1996年に亡くなる。1930年代から1990年代半ば(主として1950年代から1980年代)に活躍した、日本の有名な現代美術artistです。
以下、前回の投稿(「鯉のぼり(日本の伝統的な風習)他」)からの続きです。。。
岡本 太郎(okamoto taro)美術館に関しては、前回の投稿(この投稿、一番上でリンクを付けた「鯉のぼり(日本の伝統的な風習)他」)も参照して下さい。
岡本 太郎(okamoto taro)は、ピカソ(Pablo Picasso)や、日本の、縄文(Jomon)時代(紀元前160世紀頃から紀元前4世紀頃まで)の土器等に、影響を受けています。
岡本 太郎(okamoto taro)は、日本の、縄文(Jomon)時代の土器に関して、以下、「」内の様な言葉を残しています。
「こんな日本があったのか。いや、これこそが日本なんだ。
身体中の血が熱くわきたち、燃えあがる。
すると向こうも燃えあがっている。異様なぶつかりあい」
写真以下6枚(写真は、借り物)。日本の、縄文(Jomon)時代の土器の例。
写真以下24枚。岡本 太郎(okamoto taro)美術館の、展示風景例と、収蔵・展示作品例の続き。写真以下24枚の、作品は、全て、岡本 太郎(okamoto taro)の作品です。
写真以下2枚。「流れる夢」 1975年。
「愛憎」 1983年。
「仮面劇」 1986年。
写真以下2枚。「動物」 1959年。
「風鐸」 1966年。
写真以下3枚。高島屋(takashimaya)デパート、日本橋(nihonbashi)店(東京を代表する、高級デパートの一つ)の、ショーウィンドウ(store window)の、ディスプレイ(飾り)。1953年。
高島屋(takashimaya)デパート、日本橋(nihonbashi)店に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
日本橋高島屋(歴史のある文化財デパート)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3519350?&sfl=membername&stx=nnemon2
岡本 太郎(okamoto taro)が、1996年に亡くなった後、間もなく、岡本太郎(okamoto taro)現代芸術賞(TARO賞)が創設されました。
写真以下。この時、川崎(kawasaki)市、岡本
太郎(okamoto taro)美術館では、今年の、岡本太郎(okamoto
taro)現代芸術賞(TARO賞)(今年で25回目)の、入選作品を展示する、展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)が行われていました。
写真以下。この展覧会(exhibition)の展示作品例。彼女も、興味深く見ていました。
写真以下13枚。今年の、岡本太郎(okamoto taro)現代芸術賞(TARO賞)の大賞(第25回岡本太郎(okamoto taro)賞)の作品。日本の、女性、刺繍作家(刺繍artist)の作品です。
枡形(masugata)城(castle)他(すぐ下でリンクを付けた投稿)に続く。。。
枡形(masugata)城(castle)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3773446?&sfl=membername&stx=nnemon2