ちなみに、後述する、お台場(odaiba)(臨海副都心)にある、日本科学未来館は、以下の時以来、2016年4月、去年(2023年)の11月と、展示内容を、2回、大幅に(大規模に)、リニューアル(新しく)しています。ちなみに、私は、日本科学未来館は、以下の時以来、訪れていません(後述する、日本科学未来館の展示の説明の外国語表記の不備の問題に関しては、もしかしたら、近年の、外国人観光客の増加等に伴い、現在は、少しは、改善されているかもしれません)。日本科学未来館は、2017年11月に、世界科学館サミットを開催し、98の国と地域から828名が参加しました。
ちなみに、後述する、「Gundam
Front Tokyo」は、2017年に、「THE GUNDAM BASE
TOKYO」と言う、全世界の、ガンダム(Gundam)のプラモデル(plastic
model)のファン(fan)に向けた、公式の、ガンダム(Gundam)のプラモデル(plastic
model)総合施設で、世界最大規模の、ガンダム(Gundam)のプラモデル(plastic
model)総合施設に、変わりました。ちなみに、日本は、世界最大の、アニメ(anime)大国であると共に、おそらく、製品の品質、市場規模、市場の成熟度と言う、総合的な観点から見て、世界最大の、プラモデル(plastic
model)大国であると思います。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、女性に、結構合わせているようでいて、その一方において、実は、女性に結構、自分の趣味に付き合って貰って来てもいます。今の彼女も含み、相手の女性は、それはそれで、私色に染まって、私の影響を受けて、私と共に、楽しんで来てくれました(楽しんでくれてます)。ちなみに、私の今の彼女は、元々、好奇心が強い性格です。」
以下、「以下、基本的に、2014年の3月の後半に行った投稿の再掲です。」と言う文からは、基本的に、2014年の3月の後半に行った投稿の再掲で、2014年の2月の下旬に、私の今の彼女と、お台場(odaiba)を散歩して来た時の事等です。ちなみに、当時、彼女は、まだ20歳の大学生、私は、30代の後期でした。
ちなみに、以下で、「前にアップ(upload)した写真の再利用(一昨年に撮影した写真)」とある写真を撮影した時は、2012年の12月中旬に、私の今の彼女と、お台場(odaiba)にある、(準)高級ホテル、hotel
nikko tokyo(現在の、Hilton Tokyo Odaiba。2015年10月に、Hilton Tokyo
Odaibaとなる)に泊まり、お台場(odaiba)に1泊で、遊びに出掛けて来た時に撮影した写真です(ちなみに、hotel nikko
tokyo(現在の、Hilton Tokyo Odaiba。Hilton Tokyo
Odaibaになってからも宿泊しています)は、今までで、8回宿泊しています(何れも、女性と、デート(date)で宿泊しています))。当時、私の今の彼女(以下、彼女と書きます)と付き合い始めの頃で、彼女は、まだ10代の大学生で、私は、30代の後半でした。私は、20代の初めまでは、実年齢よりも上に見られ、20代の後半頃からは、実年齢よりも、下に見られるようになり、それが、今も続いている事もあって、当時から、傍から見て、特に違和感のあるcoupleに見られませんでした。ちなみに、その事に関して、彼女は、内面は、少女的な面も多いのですがw、ルックスは可愛い系・幼く見える系の女性ではないと言う事もあると思います。ちなみに、私は、当時から、特に遠慮はしないで(自然体で)、彼女に、大人の世界を見せて来ました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「適度に可愛くて男性達に身近な存在として気軽にチヤホヤされて来た・チヤホヤされている女性・女の子よりも、美人でスタイルが良い美人型の女性・女の子の方が、相対的に、真面目で純粋で性格が良いなんて事もありますが、私の今の彼女の場合、後者です。私の今の彼女は、一般的に見て、所謂、高嶺の花的な女性に該当しますが、話すと穏やかで、又、私と同じで、天然で、細かい事は気にしない、大雑把な面がありますw」
以下、基本的に、2014年の3月の後半に行った投稿の再掲です。投稿文は、2014年の3月後半の投稿を前提としています。
2月の下旬に、個人的に休みであった日(以下、この日と書きます)に、彼女と、お台場(odaiba)を散歩して来た時の物です。
お台場(odaiba)(臨海副都心)は、東京中心部の海沿いにある、規模の大きな、マンション(アパート)を中心とした住宅・商業・ビジネス(business)の複合地区で、1980年代から開発が始まり(本格的な、開発は、1990年代に入ってから。特に、ほぼ現在の形に整ったのは、1990年代半ばの事。。)、現在も、まだ、開発が進んでいます。ちなみに、我が家から、お台場(odaiba)までは、電車だと、30分程(ただし、我が家から駅までの歩行時間や電車の乗り換え時間は、含まない)です。
写真以下7枚は、参考に、おまけ。。。前にアップ(upload)した写真の再利用(一昨年に撮影した写真)。お台場(odaiba)(お台場(odaiba)のホテルの客室)から眺めた、東京都心部の夕暮れから、夜の景色。。。

写真右側に見える、吊り橋(suspension bridge)は、raibow bridge。1993年に完成した、規模の大きな、吊り橋(suspension bridge)です。その奥に見えるのは、東京tower(1958年完成。高さ333m)。

写真以下3枚。写真右側に見える搭。東京sky tree(2012年完成)。東京ski treeは、東京towerに代わり、東京areaにTV電波を送信する為の、(東京圏の)主力TV電波塔となった、TV電波塔で、東京tower同様、展望台を有し、観光施設の側面も有しています。高さは、634mあり、日本で最も高い、また、世界でも、Burj Khalifaに次いで、二番目に高い建造物であり、世界一高い塔です。



写真以下2枚。お台場(odaiba)から眺める、東京towerと、東京の都心部の高層ビル郡と、raibow
bridge(1993年に完成した、規模の大きな、吊り橋(suspension
bridge))の組み合わせの都市景観(特に、夜景)は、東京の個性を決定づける都市景観の内の一つとなっています。東京towerは、高さは約333mで、1958年に完成した当時は、パリのEiffel
tower(約324m)を抜かし、世界一高い、(観光用の展望台の付いた)塔でした。東京towerは、来るべきTVの大衆化時代(日本では、TV放送は、1953年に始まり、当初は、TVは、庶民にとっては、中々手が届かない贅沢品であったが、1950年代末には、テレビ(TV)が、庶民の家庭にも普及する様になった)に備えて、東京areaにTV電波を大量に送信する為に建てられたTV電波塔です。


お台場(odaiba)の風景例。。。お台場(odaiba)areaは、東京で、最も、現代的な都市景観を有する地区の一つとなっています。
この日は、朝食を食べた後、午前中、少し、我が家で、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事をした後に、我が家を出たのですが、お台場(odaina)areaに着いてから、まず、DiverCity
Tokyo(お台場(odaiba)areaにある、ショッピングモール(shopping
mall)の一つ。ちなみに、お台場(odaiba)areaには、私が知る限り、6つのショッピングモール(shopping
mall)があります)を、訪れました。
写真以下6枚。DiverCity
Tokyoの前に設置されている、実物大(まあ、アニメ(anime)なので、厳密には、実物大も何も無いのですが。。。)のガンダム(Gundam)。ガンダム(Gundam)については、下の補足説明を参考にして下さい。DiverCity
Tokyoの前に、実物大のガンダム(Gundam)が設置されているのは、DiverCity Tokyoに、「Gundam Front
Tokyo」が入っているからです。
ガンダム(Gundam):「機動戦士ガンダム(Mobile Suit
Gundam)」は、1979年から1980年にかけて、TV放映された、日本のTVアニメシリーズ(TV anime
series)で、現代まで続く、Gundam Series(「機動戦士ガンダム(Mobile Suit
Gundam)」及び、それに続き制作された「ガンダム(Gundam)」を題名に付する、アニメ(anime)を、主とした娯楽作品群。説明は、wikiから借りて来ました)の、第一作です。日本では、とても、高い人気を博し、典型的な男の子供向け、勧善懲悪(悪者を退治する)ヒーロー(hero)物のアニメ(anime)とは、一線を画す、当時としては、異色のアニメ(anime)でしたが、それ故?、子供以外の(高い年齢層の)支持者も、多かったアニメ(anime)です。現在でも、日本のみならず、世界中に、根強いファン(fan)がいます。DiverCity
Tokyoの前に設置されているのは、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」の主人公のアムロ・レイ(Amuro
Ray)が操縦する、モビルスーツ(mobile
suit。人型ロボット(robot)型の兵器)、ガンダム(Gundam)の、等身大の、精巧なレプリカ(replica)です(まあ、元が、アニメ(架空上の物)なので、厳密には、レプリカ(replica)も、何も無いのですが。。。)。私は、「機動戦士ガンダム(Mobile
Suit Gundam)」が、最初にTV放映された時に、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit
Gundam)」に夢中になった世代よりかは、少し若いのですが、他の多くの、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit
Gundam)」が、最初にTV放映された時に、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit
Gundam)」に夢中になった世代よりも、若い人々と同様、再放送等で、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit
Gundam)」の事は、よく知っています。
写真以下8枚。DiverCity Tokyoに入っている、「Gundam Front Tokyo」。「Gundam Front Tokyo」は、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」(1979年から1980年にかけて、TV放映された、日本のTVアニメシリーズ(TV anime series))に始まる、Gundam Series(「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」及び、それに続き制作された「ガンダム(Gundam)」を題名に付する、アニメ(anime)を主とした娯楽作品群。1979年から現在。説明は、wikiから借りて来ました)の、ミュージアム(museum)です。
写真以下6枚。「Gundam Series」の、プラモデル(plastic model)製品の、展示例。
ガンダム(Gundam)と、セーラームーン(Sailor Moon)の、融合みたいな感じ。。。w
写真以下3枚は、前にアップ(upload)した写真の再利用(一昨年に撮影した写真)。



写真以下2枚。参考に。。。前にアップ(upload)した写真の再利用(一昨年に撮影した写真)。「Gundam
Front Tokyo」の、主な展示室の展示例。これは、一昨年撮影した写真で、一昨年以来、「Gundam Front
Tokyo」の、主な展示室は見ていないので、展示内容が、変わっていたら、申し訳ありません。「Gundam Front
Tokyo」の、主な展示室は、この時は、見ませんでした(「Gundam Front
Tokyo」の、主な展示室に入るには、入場料を取られるのですが、「Gundam Front Tokyo」の、主な展示室は、「Gundam
Series」が、特別、好きな人以外には、わざわざ、入場料を支払って、頻繁に訪れる価値のある程の魅力がある場所ではないと思います)。


「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」のラストシーン(最後の場面)を再現した、実物大の、コアファイター(CORE FIGHTER。「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」に登場する、小型戦闘機)。
写真以下2枚。この日の昼食は、DiverCity Tokyoの、フードコート(food court)で、軽食を食べました。
私が食べた、ベーコン(bacon)・レタス(lettuce)・トマト(tomato)の、ポップオーバー(popover)と、ベリー(berry)の、クレープ(crepe)。
彼女が食べた丼。
写真以下16枚。DiverCity
Tokyoを訪れた後は、日本科学未来館を訪れました。お台場(odaiba)areaにある、日本科学未来館(2001年に開館)は、科学技術に関する、日本の、国立の(厳密に言えば、異なりますが、ここでは、細かい説明は、省略します)、博物館の一つで、主として、最先端の科学技術に関する博物館です。
日本科学未来館の館長の、毛利
衛(mohri
mamoru)(下の補足説明参照)。日本科学未来館のパンフレット(leaflet)より。。。ちなみに、この日は、偶々、日本科学未来館の入り口近くで、公用車(公用自動車)を下りて、日本科学未来館に入る、毛利
衛(mohri mamoru)さんを見ました。
毛利 衛(mohri
mamoru):1948年生まれ。日本の、技術者・化学者・宇宙飛行士(astronaut)。1992年に、アメリカの、space
shuttle計画に加わり、宇宙に滞在。歴史上、日本人で、二人目の、宇宙飛行士(astronaut)となる。2000年に、やはり、アメリカの、space
shuttle計画に加わって、2回目の、宇宙滞在を行った。
写真以下3枚。日本科学未来館の建物の外観。
日本科学未来館の、パンフレット(leaflet)。
写真以下6枚。日本科学未来館の建物の内部の風景例。
写真以下4枚。「Geo-Cosmos」。世界初の、有機EL(OLED)パネル(panel)を使った、地球displayです。
日本科学未来館の建物の展示の風景例。
写真以下5枚。日本科学未来館の展示の例。日本科学未来館は、主として、最先端の科学技術に関する博物館である事から、他の、博物館に比べて、展示の、更新を、比較的、よく行っています。ちなみに、日本は、せっかく、世界最先端の科学技術を有する国の一つであるのだから、個人的に、(日本の)国立の博物館であり(まあ、厳密に言えば、少し異なりますが)、且つ、主として、最先端の科学技術に関する博物館である日本科学未来館は、外国人観光客にとっても、魅力的な、観光地となる為、日本語だけでなく、英語による、展示の説明も、充実させるべきであると思います(効率の関係から、韓国語・中国語・フランス語・ドイツ語等による展示の説明まで、加える必要はないと思いますが、せめて、日本語だけでなく、(実質的に、現在、世界共通言語となっている)英語による、展示の説明は、充実させるべきであると思います)。
写真以下2枚。日本の、ロボット(robot)の開発の歴史を示す表。
写真左上は、1985年の、ミュージシャン(musician)ロボット(robot)。楽譜を読み取って、指(&腕)と足を使って、演奏を行う。
写真以下3枚。日本科学未来館の、パンフレット(leaflet)より。。。
右側の、上の左。ASIMO。HONDA(本田。1948年設立。日本の、大規模、自動車・オートバイ(motorcycle)会社。トヨタ(toyota)、日産(nissan)(1910年創業。1910年年代から自動車の製造を行っている)と共に、日本の、三大、自動車会社となっている。自動車・オートバイ(motorcycle)以外にも、様々な、製品・技術を有している。HONDAは、自動車は、伝統的に、アメリカ市場で強い(アメリカ市場で、人気が高い))が、2000年に発表した、世界初の、本格的な、2足歩行ロボット(robot)。右側の、上の右。人の位置や移動、声等を、情報として扱う、「空間情報科学」が浸透した世界を、体験する展示(説明は、パンフレット(leaflet)から借りて来ました)。右側の下。2050年の暮らしを予想する展示。35種類の先端技術で、暮らしが、どう変わるのかを紹介しています。
左端。国際宇宙ステーション(International Space Station。ISS)での、生活等を紹介する、精巧な模型展示。国際宇宙ステーション(International Space Station。ISS)は、アメリカ、ロシア、日本、ヨーロッパ宇宙機関(European Space Agency。ESA。参加国は、フランス、イギリス、ドイツ、イタリア、オランダ、スウェーデン、デンマーク、ノルウェー、スペイン、ベルギー、スイス等)、カナダが、共同で建設した、宇宙ステーション(space station)です(北米、ロシア、日本、ヨーロッパが中心となっており、中国、韓国、香港、台湾、シンガポール、オーストラリア、ニュージーランド、インド等は、参加してません。おそらく。。。)。下、しんかい6500(深海(shinkai)6500)の、実物大の、精巧な模型。しんかい6500(深海(shinkai)6500)(1990年に完成。2007年3月に、通算潜行回数、1000回達成。現在も、世界一周、海底調査等を行っている)は、最大6,500mまで(設計上は、15,000m手前まで)潜る事が出来き、現在、世界で、運用中の有人潜水調査艇(潜水艦)の中で、最も深く、海に潜る事が出来る物の内の一つとなっています(現在、世界水準の、深海(deep sea)調査用の有人潜水調査艇(潜水艦)の技術を有しているのは、おそらく、世界で、日本、ロシア(Russia)、フランス、アメリカ、中国(近年(2008年頃から)、台頭)の、5カ国のみとなっています)。ちなみに、歴史上、最も、海に深く潜った記録を持つ有人潜水調査艇(潜水艦)は、スイスで設計されたトリエステ号(Trieste)(1953年)と、オーストラリアのDeepsea Challenger(2012年)で、それぞれ、1960年と、2012年に、約11,000mの記録を残しています(もっとも、トリエステ号(Trieste)とDeepsea Challengerは、安全に深く潜る事に重点をおいた潜水艇(潜水艦)である為、深海(deep sea)調査用の有人潜水調査艇(潜水艇)に比べると、持続性と汎用性(実用能力)の面で、著しく劣っています)。
左の下。全天周・超高精細3D映像の、プラネタリウム(planetarium)。見るのには、予約が必要ですが(日本科学未来館の入館料以外に、特別な料金は、必要ない)、中々、面白いです(ただし、英語を含む、外国語による解説を聴く事が出来る装置が付いているかどうか分からないので、もし、その様な、装置が付いていないとしたら、日本語が分からない外国人は、それ程、面白くはないかもしれません。。。)。ちなみに、日本は、アメリカに次いで、世界で、2番目に、多く、プラネタリウム(planetarium)を保有している国です。また、プラネタリウム(planetarium)の規模(ドーム(dome)直径)の、世界順位は、1位、日本の、名古屋(nagoya)(東京、大阪に次ぐ、日本第三の都市圏人口を有する都市)の、名古屋(nagoya)市科学館(35m)、2位、日本の、四国(shikoku) 地方(日本の西南部)の、愛媛(ehime)県の、愛媛(ehime)県総合科学博物館(30m)と、中国の中国科学技術館(30m)、4位、日本の、東京の西部郊外の、多摩(tama)六都(rokuto)科学館(27.5m)、5位、日本の、九州(kyusyu)(日本の南部)の、宮崎(miyazaki)県の、宮崎(miyazaki)科学技術館(27m)と、日本の、兵庫(hygo)県(関西(kansai)大都市圏(大阪を中心とする大都市圏。東京圏に次ぐ、日本第二の大都市圏)の西部を占める県)の姫路(himeji)科学館(27m)、7位、日本の、大阪(東京に次ぐ、日本第二の都市圏人口を有する都市)の、大阪市立科学館(26.5m)となっており、世界、上位7位までの内、6つが、日本の施設のプラネタリウム(planetarium)が、占めています。
以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)に続く。。。
お台場 MEGA
WEB他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3873676?&sfl=membername&stx=nnemon2