命とは有限であり、どんな偉人も罪人も平等に死は訪れます。
kazenoがどれほど父親を尊敬し敬っていたのかは、俺にはわからないけど
人生で一時期、悲しみの淵にとどまってしまう事は俺にも有りました。
人は悲しみを拭う時
愛することも、憎むことも
恨む事も、慈しむこともできる。
なんだって出来るんだ。
すべてを捨て去ることも
すべてを抱きしめることも
右手でナイフを突き立てることも
その手に花束を手にすることも
すべては,kazenoの心のまま
それが嫌韓とnetで口論でも、愛おしい彼女と遊んでも
酒や煙草に溺れても、、一人涙を流しても
kazenoが立ち上がれるまで思う存分、やりたい事をやれば良いと思う。
親しい人の死に、深い悲しみでつぶされそうになり
苦しみの闇に閉ざされ 光が見えなくなったとしても
やまない雨は無いし 明けない夜も無い
この世界であがき耐え抜く価値があると 僕は思うんだ
俺は、そう思うんだ。
kazenofighterよ
今は嘆き悲しんでも良いと思う。
でも、そこからまた新しい人生をスタートさせよう。
頑張れ!