最初の頃だけは上手くいっているように見える不思議な国。
①インドネシアのチアチア族の言語にハングルが公用語になったと韓 国人、歓喜。しかし結局、捨てられてしまった国。
②朝鮮料理を世界料理にしようとニューヨークに大金をかけて何店舗も出店。世界料理の仲間入りしたと韓国人、歓喜。しかし客が入らないので2,3年で閉店した国。
③UAE(アラブ首長国)の原子力発電所を受注したと韓国人、歓喜、受注した日を「原子力の日」に制定するが後で安値受注、60年保障、12兆ウォンに達する資金をUAEに貸すことにした裏面契約が分かり、未だに着工のめどが立たない国。
④李大統領、アメリカとFTAの締結に成功。韓国人、歓喜。しかし後になってアメリカにとって一方的に有利な奴隷契約であることが分かりローソクデモをする国。
⑤K-popが売れていると韓国人、歓喜、しかし実際はタイでも明らかに名っと用に韓国人の民族性が明らかになり嫌われ、またマスコミの操作であることが段々分かってしまった国。
⑥ES細胞発見でノーベル賞確実と韓国人、歓喜。しかし、捏造と分ってしまった国。
なにをやっても最初だけは成功したように錯覚をするが最後は見向きもされなくなる国ですね。魅了のない価値の無いものは幾ら国策で押し売りしても成功するはずは有りませんね。
最初は何時も歓喜、ウリナラマンセー!
しかし時が経つと真実が判明して。
