ジェイムズ・カイソン・リーJames Kyson Lee
1975年12月13日韓国・ソウル生まれ。経済的に恵まれず家族と共に10歳の時にアメリカに移民、ニューヨークで育つ。大学卒業後、2001年にLAに拠点を移し、ジャズ、ミュージカルシアターを学びながら俳優として活動を始め、TVドラマ「HIROES」の日本人役で注目を集める。2008年の映画『シャッター(落合正幸監督)』でリツオ役を演じ、日本の奥菜恵らと共演している。『White on Rice』、『Necrosis』、『Pretty to Think So』、『Why Am I Doing This?』、ヒラリー・ダフ主演の『Doesn"t Texas Ever End』、『Hard Breakers』などにアジア人役で出演が決定。日本人役を多くやる為に日本語を猛特訓中