日本の人々は我が国の人々と違い、家で入浴をする時、浴槽に水をためて次に家族が順番に浴槽に入る。一度ためた水を家族全員が代わる代わる使うということだ。不潔に見えるがそうではない。垢がちょっと浮いた水の方が風呂の湯としてはるかに良い。
水道水をすぐ使えば塩素をはじめとする化学物質がそのまま水に溶けていて皮膚に刺激を与え細胞に良くない影響を及ぼす。特に塩素は細胞を破壊する力が強い。水一カップに指を漬ければ細胞15万~16万個が破壊される。同時に毎秒160万個の細胞が生じるから問題はないが、細胞生産力が落ちる老人や患者は正常な人より損傷が大きいこともある。
塩素がある程度蒸発した後の水が風呂の湯としてより良い。また、人が何度も使った水に混ざっている微細な垢や油などは水道水の毒性を減らす作用がある。新しい風呂の湯の場合には塩素、重金属などを吸着する緑茶カス、レモン、よもぎ、菖蒲、ハッカ、カリンなどを入れると良い。
http://health.chosun.com/site/data/html_dir/2012/04/05/2012040502284.html
何言ってんだ?こいつは・・・
体を綺麗に洗って、綺麗に洗い流してから湯船に浸かるんだよ!
それに、毎日風呂に入らない土人が言うな!!w