日大学経営学術だ絶賛… SK側 “私たちもびっくりして”
日本の一大学研究所が発刊した経営学術誌にこんな絶賛が積まれた.
17日 SKグループなどによれば今井Yoshio(今井良夫) 日本千葉(千葉)商科台経済研究所客員研究員(60)は研究所学術誌 ‘ビュエンビゾン’ 3月号に ‘競争による調逹発注政策の限界’という 7ページの文を通じて去年東日本大震災当時 SKと催会長の役目を集中照明した. SK 側は “私たちとこの大学は何らの関連もない所なのにびっくりした”と言った
今井客員研究員は大震災の影響で日本の石油精製施設の 60%が操業を中断して石油製品供給に大きい蹉跌を来たした原因が ‘安っぽい地だけ捜す産業団地’にあったと診断した後 SKの活躍を紹介した.
これによれば石油製品不足で食糧輸送が不可能になって医療機関機能がまひすることができた局面でイホンソブ当時 SKエネルギー東京支社長はこんな状況をソウル本社に緊急報告したし, 催会長は “人道主義次元で支援しなさい”と指示した.
当時 SK 側は日本最大精油業社である JXエネルギーが工場稼動中断に処理することができなかった原油 2億ドル分を買ってくれてガソリン 26万バレルを供給したし, 日本東北全力には発展用重油 1万 tを提供した. 地震が発生するやいなやワタリ後尾あき(渡文明) 経団連(経団連) 評議会議長と JXエネルギーの持ち株会社である JXホルディングスのニシオ真摯(西尾進路) 会長に協助を約束する手紙を送った催会長は去年 5月日本に渡って支援状況を直接点検したりした.
今井客員研究員は “SKは ‘いくらならない分量’と謙ったが SK おかげさまで石油製品需要を辛うじて満たすことができた”と “SKは今年にも SKエネルギー蔚山工場を通じて供給を続いている”と強調した.
こんなに積もった雨着は共同投資という成果を生んだ. 去年 8月 SKイノベーションの子会社である SK総合化学は JXエネルギーと蔚山に 1兆3500億ウォン規模の石油化学製品工場を作りで合議した.
http://news.donga.com/Economy/3/01/20120417/45600142/1
‘최태원 SK그룹 회장(사진)과 이헌섭 SK이노베이션 상무, 두 사람의 신속한 판단이 없었더라면 (일본이 대지진 때) 마침내는 사회가 붕괴위기에 직면하는 최악의 상황이 됐을 가능성도 부정할 수 없지 않을까.’