米大統領選、争点は犬? 「虐待だ」「幼少期に食べた」
愛犬家大国米国で、オバマ大統領と、共和党の大統領選候補に事実上決まったロムニー氏の犬の扱いをめぐり論争が起きている。 発端はオバマ氏の支持者らが持ち出したロムニー一家の1983年の車旅行。
(中略)
共和党はオバマ氏の自伝「マイ・ドリーム」を持ち出し反撃。インドネシアで幼少期に犬を食べたとあり、ロムニー氏の選挙参謀はオバマ氏参謀のツイッターに「(オバマ氏と愛犬の写真を)今見るとぞっとする」と返信し皮肉った。

http://www.asahi.com/international/update/0426/TKY201204260701.html
オバマはもうだめだろう。