150匹、空を泳ぐ 徳島・大歩危峡のこいのぼり
大歩危峡の上を泳ぐこいのぼり
=徳島県三好市、朝日新聞社ヘリから、小林裕幸撮影
徳島県三好市山城町を流れる吉野川の景勝地、大歩危(おおぼけ)峡の渓谷を
見下ろすように、こいのぼり約150匹が元気よく泳いでいる。
地元で遊覧船やレストランを運営する会社が、30年ほど前から続けている。
渓谷に渡した長さ120メートルのワイヤ6本に、全国から送られた大小さまざ
ま、色とりどりのこいのぼりがつるされ、大型連休で訪れた団体客や家族連れの
目を楽しませている。31日まで。
http://www.asahi.com/national/update/0430/OSK201204300025.html
何でもパクルあの国が、鯉のぼりをぱくらなかった理由
カラフルになったのは、戦後のことで
戦前の鯉のぼりは、今より小さくて、真鯉が1匹だけというのが
ほとんどだったから。
戦前からカラフルな鯉のぼりがあったら確実に朴さん李さん
