2007年の時点で日本人の携帯電話は
・3.5G(HSDPA)の通信環境が普及
・インターネットのフルブラウズ
・GPS
・ワンセグTV
・生体認証(指紋読み取り)
・お財布ケータイ(非接触ICチップのクレジット・乗車券機能搭載)
・30フレーム毎秒のVGA動画撮影(手ブレ補正機能ほか搭載)
などの機能を搭載し、
・ブログの更新
・掲示板への書き込み
・動画サイトの視聴・投稿
・チケット予約
・GPSによるナビ
など
当たり前に携帯でインターネットを利用していました。
一方、その頃(2007)の朝鮮土人達はと言うと
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韓国インターネット振興院の2007年9月時点の調査結果によると、
最近1年以内の携帯電話利用者の携帯電話インターネット利用率は49.4%
であり、さらに、このうち67.7%が、利用頻度は週一回未満としている。
出所:韓国インターネット振興院「2007年度無線インターネット利用実態調査」
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日本人にとっての「スマホ」は「ガラケー」と大差ない単なる通信端末に過ぎませんが
朝鮮土人にとって「スマトホン」は「夢の未来電話」という事ですw