これは、蒸し卵の意味になる。
従って、ポーチドエッグの意味になってしまう。
全く劣等な翻訳機ですね、ワッハッハッハwww
そこで、日本の韓国の茶碗蒸しの違いについて解説します。
日本の茶碗蒸しは江戸時代から既にある、日本の伝統料理なのです。
日本のイメージする茶碗蒸しは下の画像。



そして、ポーチドエッグとは、日本では落し卵の意味。

ポーチドエッグ
韓国にも「茶碗蒸し」なるものがある。これをケランチム(케체티무)と呼んでいる。
そのケランチムの画像をUPしよう。


ケランチム(케체티무)
その作り方は、全く日本の茶碗蒸しの作り方と異なる。
韓国の作り方は、初めからかき混ぜて空気を含ませている。
だから、中に空気の泡が含まれてしまい、ふわふわになる。
この茶碗蒸しは、おそらくは、近世になって出来た、日帝の影響を受けて
生れた料理。但し、劣化コピーというしかない。
作り方が全く違いますからねぇ…w
日本の茶わん蒸しは中に空気が含まれない。すが出来るので、
これは最も忌まれる作り方である。