
2008年の金融危機の際は李明博大統領が日曜日なのに携帯電話で直接電話をかけてきた。“日本と300億ドル規模の通貨スワップ契約を締結しようとしているがうまくいかない。権大使がこの問題を解決しなさい”という指示だった。だが、当時の財務大臣は反韓指向の人だった。それで高官や高官OBらを相手に水面下でロビー活動をした。交渉を終えるまで毎日大統領と電話で話した。曲折の末5日後に中川財務大臣がOKした。その時私が実感したことがある。どのような事態がきても借金を作ってはいけない。国が富強でなければならない。その年の冬に年賀状を送る時“富国強兵”というあいさつの言葉を書いた理由だ」。
http://japanese.joins.com/article/634/141634.html?servcode=A00
土下座して日本にカネを貸してもらった乞食さん。
土下座する人はまた駐日大使ですか?
まあ、今度はchon酋長が直接 土下座しないとカネは貸してもらえないかも
( ^o^)y-~~