例の民主党推薦を直前にはずされて、カン元総理やヨシフが推薦する候補も「脱原発」を上げてて、そのつながりで推薦してるようで。
そんな人らが「なぜ日本は原発を推進してきたのか?」っていってるが、これは時代性を無視してるんじゃね?と常々思うわけよ。
なんせ昔は、冷戦中だわ、21世紀になる前には石油は枯渇するわ! 石油ショックでトイレットペーパーが高くなるわってのがあったわけ。
「北斗の拳」も石油の取り合いでヒャッハー!な世界観だしなwww
原発も日々改善を勤めて、安全性・効率性を上げていくって皮算用であったがそれが実現してないかわりに、新たな油田の発見だの、使用効率の劇的改善だので、石油文明?はかなり延命してしまったのが事実なんでしょうな。
そんななかこんなネタが。
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ガソリンエンジンはまだまだ燃費がよくなる!? 早稲田大が熱効率60%の新理論を発見
そしていつしか、永久機関に...!日本経済新聞の記事によると、早稲田大学の内藤健教授が60%以上もの熱効率が期待できるエンジンの新理論を編み出しつつあるそうです。
通常のエンジンの熱効率は15~30%。70~85%のガソリンは車を動かすためのエネルギーに変換させることができません。でも内藤教授が考えている理論がうまくいけば、次世代レシプロエンジンはエネルギーロスを半分以下にできるかもしれません。
エントロピー増大の法則を考えるに熱効率100%の永久機関を作るのはもちろん無理難題ですが、従来よりも大幅に効率が向上するアーキテクチャの誕生に立ち会えるのかと思うとドキドキします。
今年度内に実証試験を行うとのこと。期待したい!
http://www.gizmodo.jp/2013/07/60_17.html
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理論段階のようだが「まだ燃費があがるんかい?」って驚いたりw
フライングホルホルもいいところであるが、成功してもらいたいですなぁ。
しかし、燃費っつーと、米国で燃費捏造で問題になったヒュンダイを思い出すが、この技術が実現できたら、やつらに渡すようなことになるのは簡便な。
いまから早稲田大への中韓の接近は監視すべきかもしれんwww