アシアナ機事故、 パイロット「脱出始めないよう」指示
サンフランシスコ国際空港でアシアナ航空機が着陸に失敗した事故で、機体の停止直後、パイロットが座席にとどまるよう指示したため、乗客の脱出開始までに90秒が経過していたことがわかりました。
「パイロットは客室乗務員に、すぐ脱出を始めないよう指示した。乗務員は座席にとどまるよう乗客に伝えた」(NTSB ハースマン委員長)
アメリカNTSB=国家運輸安全委員会は10日、滑走路脇に機体が停止した直後、パイロットが客室乗務員に対して管制塔と交信中のため、脱出を始めないよう指示していたことを明らかにしました。
このため、乗務員は乗客に座席にとどまるよう呼びかけましたが、別の乗務員が機体の外で炎が上がっているのを見てパイロットに報告。乗客の脱出が始まるまで、機体停止からおよそ90秒が経過していたということです。
NTSBは、脱出の経緯についても詳しく調べることにしています。(11日11:18)
俺は朝鮮人にはこういった危機に関する管理や
判断をさせるべきではないと思う。
朝鮮人が勝手に死ぬのは大歓迎だが、
そのバカさのために関係の無い他国の人々が
亡くなるなんて言語道断である。
まだまだ出てくるぞ、朝鮮人の不手際は。
パガヤで!!!