充電中アイフォン通話して感電し、支那20代女、偽物
充電器使ったようで
チョソンドットコム
入力:2013.07.17 15:32 |修正:2013.07.17 15:33
最近アイフォン充電途中、通話して感電しした20代中国人女性が事故当時非正規商品(贋物)充電器を使った可能性が提起された。
香港のサウスチャイナモーニングポスト(SCMP)は17日、支那官営CCTVを引用して去る11日中国新疆自身の家でアイフォンを使って亡くなったマアイルン(23)氏が認証を受けなかった非正規商品充電器を使ったと推定されると報道した。
電気通信専門家であるシャンニガン氏はCCTVとのインタビューで“贋物充電器はコンデンサや回路保護遮断機の性能が良くないこともある”として“コンデンサが故障すれば、200ボルトの電圧が直ちに携帯電話に流れる”と話した。
支那南方航空乗務員であるマ氏が使った携帯電話は当初アイフォン5と知らされたがCCTVの調査結果アルミニウムでないステンレススチール材質のアイフォン4だと調査された。
シャン氏はまた、マ氏が使った充電器が台湾、日本で使われる110V用である可能性も提起した。 マ氏が220Vを使う中国で110V用充電器を使って故障した可能性もあるという分析だ。
先立ってこの事件はマ氏の姉さんが去る13日、支那版ツイッターであるウェイボに妹のし亡便りを伝えてアイフォンを充電する時は電話通話をしないことを警告しながら知らされた。
姉さんは“アップルが正しくなされた説明ができることを希望する”とした。
土人国では意外な理由で簡単にし・ぬんやなあ w