89年に初めて朝鮮に行ったときにコッピが飲めなくて苦労した。
当時、朝鮮が外貨を惜しむ時代で、原豆コッピには莫大な税金をかけ、事実上本物コッピは朝鮮・人の口には
入らなんだ。
街中の茶房ではもちろん、麦茶で割ったインスタントコッピが出てくるんや。
本物のコッピを飲もうと思えば、五つ星の高級ホテルで当時で800円ほど払てやっと飲めた。
ま、朝鮮・人どもが実質的に豆から挽いたコッピを飲みだしたのは、95年くらいからやな。
それでも高級品で、一食分のビビンバより高い。まだまだ一般化はしてへなんだな。
21世紀になって、コッピも大衆化され、まだ10年ほどしか経っとらん。
朝鮮・人どもがコッピのウン・チクを垂れるのは100年早いんじゃ。うん。