防錆対策のないUH-60Pを140機も保有する韓国海軍。
防錆対策の施された海上自衛隊のSH-60J/K(合計約140機)
海上を超低空で飛行するため、「SH-60Jの整備員は、塩害との戦い」といわれる。飛行終了後は、必ず機体洗浄とエンジン洗浄が実施され、さらに入念な点検整備が施される。 また、夜間飛行も多いため、搭乗員は、各種装備の更新と練度の向上に努めている。
海自がこれだけ気を使って、毎日まじめに整備しているのに、韓国人のことだからUH60Pの多くが錆び付いて使いものにならないのだろうと思うが、現在使用可能機体は40機くらいか?。教えて。w
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