ワシントンDC郊外にある「国立公文書館」に保管されている。








・慰安婦達の証言では、志願して雇用され高額の給料を貰っていた。
・街へ出かけて化粧品や洋服など好きな物を買っていた。
・時間の関係で全てのお客(兵士)にサービスができない事を悔やんでいた。
・日本人の兵士達とスポーツをしたり、ピクニックをしたり宴会をしたり様々なイベントを一緒に仲良くやていた。
・借入金がある慰安婦は、その返済が終われば
希望があれば国へ帰ることも出来た。
・日本の兵士と結婚する者もいた。
さらにこの尋問をした米兵の主観として「慰安婦達は、
日本人の基準でも、白人の基準でも綺麗な女達ではない」
と書かれている。
要するに慰安婦は「不細工」だったと言う事が書かれている。
慰安婦は全員が大金を稼いでいた売春婦だった
米国ワシントンDCの国立公文書館で証拠発見-米国
apanese Prisoner of War Interrogation Report No. 49.
Prisoners: 20 Korean Comfort Girls Date of Capture: August 10, 1944 Date of Arrival: August 15, 1994 at Stockade
http://www.exordio.com/1939-1945/codex/Documentos/report-49-USA-orig.html



