高2白井の体操新技「シライ」命名へ 世界選手権で成功
【アントワープ〈ベルギー〉=金島淑華】ベルギー・アントワープで開かれている体操の世界選手権で17歳の白井健三選手(神奈川・岸根高2年)が成功させた新技が「シライ」と命名されることが確実となった。
その6か月前
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★新技“シライ”に待った 命名権争い?韓国代表から横やり
・新技の命名合戦が勃発!?体操の男子日本代表が、東京・味の素トレセンで合宿を公開。世界選手権最年少代表の 白井健三(16=神奈川・岸根高2年)は跳馬の「伸身ユルチェンコ3回ひねり」を精力的に練習した。
同技は世界の主要大会では成功例がなく、成功者の名前がつくことになる。
「シライ」が有力候補とみられていたが、 合同合宿中の韓国代表から思わぬ横やりが入った。
ロンドン五輪跳馬金メダリストの梁鶴善が「自分も練習している。自信はある」と告白。
世界一の選手から挑戦状を 受けた白井は「五輪王者が僕なんかと張り合ってどうするんですか。どうぞ、どうぞですよ」と恐縮していた。
朝鮮猿のみなさんは、今日も元気に劣等感大爆発ですね。
