釜山大アンホンベ(地球科学の教育と)教授は、「愛国行進曲の作詞家が日本の西の鳥取(鸟取)県という事実を考えると歌詞に出てくる東海は私たちの海域の東海が明らかである」と21日明らかにした。
天文学が専門的なアン教授は、「日本では、西海岸にしては海の上に浮かぶところがいくつかの場所ありますが、最も代表的なのが鳥取県"としながら"作詞家が毎日見た日の出の光景の年は当然私達の海域「東海」の湧く、津波だろう」と断言した。
日本のウィキペディアによると、日帝は1937年展示会に国民動員を図ろう内閣情報部を通じて「国民歌」の歌詞を公募し、これにより、「愛国行進曲」戦時歌謡の歌詞を選定したと出てくる。作曲家は元海軍軍楽隊長だった瀬戸口常盤値、作詞家として選ば れたのは鳥取県で印刷業をしている森川幸夫に出てくる。
議論がされている歌詞は、「見よ、東海(东海)の空が明るくなって旭日(旭日:朝日、日本の帝国主義を象徴)が高く輝いて...」が出てくる歌の最初の一節だ。アン教授は、「作詞家の居住地で見たとき、彼は年を見たところでは、私たちのほう海域の東海が間違いない」とした。
金萬福記者@ハンギョレ新聞