記事入力 2014-04-02 17:10 | 最終修正 2014-04-02 17:24

(木浦=連合ニュース) ゾグンヤング = 駐車場がすっかり落ちた全南木浦市算定洞新案備え付け 3次アパート住民 800余人が緊急待避した.
2日午後 1時 57分頃 3次アパート 302洞と 303棟前駐車場ともとの通りに 80余m(幅 7m)が崩れて住民 1人がけがをして駐車車 1台が傾いて下がる事故が発生した.
事故が起こると 2ヵ洞 300世帯住民 800人余りは簡単な生活用品だけ取りそらえてアパートをすり抜けて来た.
木浦市と建設社は国際サッカーセンター宿所, 旅館などに仮住所を用意して収容する計画だ.
この日買ってからは新案建設が駐車場すぐ側にアパートを建てながら予見されたと住民たちは強く抗議した.
伸縮地をほること工事で数ヶ月の前から駐車場ともとの通りに割れ目が生じて一部は落ちたがまともに安全取り計いを取らなくて結局崩れたと主張した.

この業社が前日から落ちた駐車場に土を満たしてレミコンで補修する過程で土砂が傾いて下がりながら崩れたことで警察は見ている.
この業社は "来る 6日午後 6時まで割れ目が生じた駐車場を補修しなければ刑事告発する"と言う木浦市公文書を受けて工事をした中だった.
住民イ・ヒョック(50)さんは "ずいぶん前から正確な安全診断を要求したのに木浦市がそっぽを向いた"と "伸縮工事現場火消し道路を廃止しながらも該当の住民たちに知らせないで公庁会をするなど市会議員と組んで処理してしまった"と主張した.
木浦市はこのアパート管理事務所内に対策本部を立ててソウルで構造技術士, 土質専門家などを呼んで安全診断をする予定だ.

ソテビン住宅課長は "構造技術士などが駐車場沈下原因とアパート崩壊憂慮があるのかなどに対する全般的な安全診断をする予定だ"と "その結果によって対処する"と明らかにした.
新案建設側は "アパート新築をおいて住民と補償協議が遅くなるせいで補強工事をまともにできなくて事故が起こった"と "駐車場とは違いアパートはファイルができるなど丈夫に基礎工事をして建物安全には問題がない"と解き明かした.
http://news.naver.com/main/read.nhn?oid=001&sid1=102&aid=0006841345&mid=shm&mode=LSD&nh=20140402175508
何これ? ちょっと規模が大きすぎるぞw