朝鮮じんの戦時徴用は、日本人とちがって
1944年9月日本政府が出した国民徴用令によって始まり、1945年3月までの
7か月間のみ実施された。
現在日本政府が本人の意思に反して
日本に留めているような朝鮮じんは犯罪者を除き、一名もいない。
強制送還をしようといたしましても、韓国の政府がこれを容易に受け付けない
・『鮮人内地密航/発見されて説諭』 大阪朝日 1921/7/15 鮮満 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・又も帆船で密航した不逞鮮人四名逮捕さる』 大阪朝日 1922/5/20 〔7/4〕 下関・兵庫 【社会】
・『北鮮から密航の怪鮮人/新羅丸の石炭庫に潜伏/労働者には不似合の所持品が不審』 福岡日日 1922/5/21 〔1/2〕 下関・山口 【渡航】
・『鮮人十名密航』 大阪朝日 1922/7/2 夕 〔2/1〕 下関・山口 【社会】
こういった記事が戦前、戦時中と後を絶たない。
戦後もあらゆる手段を講じて、
命がけで密航をして怒濤のごとくどんどん入ってくる
▼この韓国の新聞の密航者たちは、
どこの国へ密航が行われていたのでしょう? 
