2012年 5月 6日日本本州(本州) ドットリ(鳥取) 現の家庭木の枝に青い風船一つがかかった. 風船には ‘歓迎します. 蔚山広域市乳児教育振興院’と書いていた.
が風船は蔚山乳児教育振興院(蔚山北欧松亭洞)で前日子供の日行事場所で配ったこと. この風船が 風に乗って一日ぶりに 400余 kmを飛んだのだ.
風船を見つけた日本家庭主人は退職公務員であるモットー他家Yoshihisa(本高善久・60) さん.
当時現地日刊紙ニホンカイ(日本海)は ‘大陸から来た青い風船’という題目で事情を紹介しながら韓国にもこの事実が知られた.
モットー他家さん夫婦がこういう
縁に 14日蔚山乳児教育振興院を尋ねた. 彼は “風船が受け継いだ大事な縁を維持するために訪問意思を伝えたし振興院もこころよく受諾して来るように
いい”と言った. 風船も持って来た.
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海流図 日本に行っていたが
風向きもそうだね

到来人は韓国人が当たる