
世界的潜水部西海(ソヘ)で失踪
記事入力2004-03-19 18:20 ¦ 最終修正2004-03-19 18:2世界2位海底潜水記録(308m)保有者であるジョン ペネッ(John Bennett・45・ヨングク)氏が全北(チョンブク)、扶安(プアン)近海で潜水途中失踪した.
ペネッは2001年フィリピン プエルトガルレラで人間潜水の限界点で知らされた1,000フィート(305fm)より3mをさらに潜水して世界記録をたてたベテラン スキューバダイバーだ
19日群山(クンサン)海洋警察署によれば15日昼間12時40分頃ペネッが扶安郡(ブアングン)蝟島面相王灯も南西側14マイル海上で沈没した 5,552トン級鉄鋼運搬船‘周り(DURY)’好意油流出を防ぐ密封作業のために同僚であるロナルド ロス(42・オランダ)とともに水深56mで作業している間失踪した。
ペネッは先月末事故(思考)船舶保険会社‘被アン子供 (P&I)’が密封作業のためには定めた仁川(インチョン)のアルファ潜水技術工事の招請で入国した。
同僚ロスは海上警察調査で“1時間程度船体 の周囲を見回したがペネッが普段とは違い方向感覚を失ったように敏捷でなかったが睡眠上に上がろうという手信号までやり取りして安心して先に上がってき た”として“しばらくの間上がってこなくて直ちに他の潜水部が入ったが探せなかった”と話した。
海上警察は
ペネッが深い海で永らく作業したせいで突然から だに異常が生じて気を失った後亡くなった
と推定して専門ダイバーらと事故(思考)海域近隣で捜索作業をしているが波が荒くて海底水の流れが去勢困難を経験 している。
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10年前にも現在と同様に、韓国には海難救助専門部隊は存在せず
ダイバーを雇って長時間作業させたあげくに死亡させたという記事です
そして10年後の現在
いまだ韓国には海難救助の専門部隊は存在せず
素人のダイバーを雇ったあげくに
彼らは流されて遭難し、漁船に救助されるという有様
10年前の教訓から何も学ばず、言い訳ばかり、責任転嫁ばかりの韓国
これは喧嘩や戦争で「不仲の相手に助けを求める」という次元とは異なる問題
実力もないのに「日本やアメリカの力はいらない」と虚勢を張り
助かる可能性のあった命を放棄
結局韓国自慢の素人ダイバーは4日目の夜になって、
やっと船室の窓を破っただけ
海保のダイバーは海中でもハッチや鉄板を焼き切れます
困った時だけ乞食行為に走る下劣な「用日」ではなく
人命がかかった今回のようなケースでこそ
本当の意味での「用日」をするべきだった
初動で日本やアメリカの支援を断った大統領の罪は重い