
▲ユ・ビョンオン。 (写真=ニュースY画面キャプチャー)
『ユ・ビョンオン』
検察が清海鎮(チョンヘジン)海運の実際の所有主であるユ・ビョンオン前三角グループ会長一家を全方向から捜査している中、彼の次男が出国したことが明らかになった。
セウォル号実操縦士、ユ・ビョンオン前三角グループ会長などの一家はもちろん、船主社関係者たち30人余りに出国禁止が下された状態だが、22日、検察などによればユ・ビョンオン前会長の次男は出国禁止が下される前に韓国を出国したと分かった。ユ・ビョンオン前会長の次男は二重国籍を取得していたがその事実を申告しなかった。
仁川(インチョン)地検に設置された特別捜査チームはセウォル号を所有した清海鎮(チョンヘジン)海運の船舶不良管理などを集中捜査中だ。検察は実際の所有主に最後まで法的、経済的責任を問うという方針だ。特にユ・ビョンオン前会長一家の財産隠匿と域外脱税はもちろん、船員など職員の安全教育および船舶安全 管理に使うお金を引き出したのかにも捜査力を集中している。22日ユ・ビョンオン前会長の側近だったチャン某さんを召還調査した検察は清海鎮(チョンヘジ ン)海運を含む関連会社10ヶ所余りを家宅捜査して会計帳簿を確保した状態だ。
(略)
韓国日報(韓国語)
http://news.hankooki.com/lpage/society/201404/h2014042309040821950.htm
13: 名無しさん 2014/04/23(水)15:37:28 ID:SEKYDRO2P
逃げ足の速さこそ真のテョンよ
これから二重国籍流行るな・・・
クネが法律改正して他国籍でも犯罪者なら逃げられないようにするかもしんねえけど
日本には来るなよ!
