(朝鮮日報日本語版)
旅客船沈没:安山・珍島に行く人急増、レジャーは減
朝鮮日報日本語版 5月3日(土)9時4分配信
先月16日の旅客船「セウォル号」沈没事故以降、韓国では週末にレジャーなどでの外出を控え、テーマパークや観光スポットに行く人が大幅に減っているこ
とが分かった。その一方で、今回事故が発生した全羅南道珍島や京畿道安山を訪れる人は急増している。これは、SKプラネットのスマートフォン(多機能携帯
電話端末)用ナビゲーション・アプリ「Tマップ」ユーザーの週末の目的地検索数から分かったものだ。
セウォル号沈没事故前に「Tマップ」ユーザーが多く検索したスポットは「鎮海軍港祭」(9548件)や「普門観光団地」(6608件)などだった。しか
し、事故直後の4月第3週週末以降、週末の外出自体が大幅に減っていることが分かった。首都圏を代表するテーマパーク「ソウル大公園」の検索は49%も
減っている。
4月第4週になると、セウォル号犠牲者の遺体安置所が設けられた京畿道安山「オリンピック記念館」を目的地に設定した検索件数が7351件と急増。沈没
事故現場近くの珍島港には被害者家族やボランティアたちが多数集まる動きも「Tマップ」に現れている。珍島の検索数は普段は1日200-300件たが、事
故発生当日は2349件と急増、19日には4084件まで増加したことが分かった。
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最終更新:5月3日(土)9時4分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140503-00000453-chosun-kr
ボランティアを偽装すれば
誰でもただ飯を食えるというのは
南朝鮮人にとってこれ以上ない
レジャーのようです(嗤)。

あひゃひゃひゃ!