1965年の日韓基本条約において日本は無償で3億ドル、有償で2億ドル、民間借款で3億ドルを支払っている。合計して8億ドルである。この金額は当時のものである。
この日韓基本条約を決断したのが、現在の大統領であるパク・クネの父親であるパク・チョンヒ大統領。
彼こそが韓国最高の英雄と呼ぶべきだろう。
【漢江の奇跡】や韓国の近代化が日本のおかげさまとは言わない。パク・チョンヒのおかげさまである。
彼を親日派として批判したり非難したりする韓国人もいるようだが、そいつらの神経が理解できない。
パク・チョンヒこそ韓国の歴史上、最高の英雄であるし韓国近代化の恩人と位置付けるべきだ。
韓国は、1960年頃までとは比較にならないほどの豊かな国になり、未だに中国や北朝鮮よりも
はるかに豊かな生活水準を堅持している。
今後の韓国に必要な人も、パク・クネではなく、パク・チョンヒのような人物だと日本人の俺でも思う。