(◎_◎;) 産経支局長、起訴事件の
展開を予想してみました。

起訴してしまうと、裁判が開かれます。
世の注目を浴びている事件ですから
この裁判には、傍聴人も多いことでしょう。
それも、鮮人だけとは限りません。
きっと、多くの国の記者が傍聴することでしょう。
裁判の中では、起訴事実の朗読の次に
被告側の弁論があります。
今、分かっているだけでも、以下の発言があるでしょう。
産経の記事は朝鮮日報や、韓国の経済紙からの引用であって
産経が書いたものではないこと。
現地紙がお咎めなしなのに
産経が名誉毀損だと言うのはおかしい。
まして、産経の記事は日本語で、
日本人向けに書かれたものであって
韓国内で流布されたものではないので
悪評を拡散した。という主張にも
無理があるようです。
これらの基本的な弁論を
海外記者の前で明らかにされたら
韓国は困る。
そうなので、裁判は非公開で行われるでしょうか?
それはできません。
この裁判を非公開で行って有罪判決を出せば
韓国は国際社会にいられなくなるでしょう。
それではどうするか?
私の展開予想は二通りです。
☆裁判は開かれず、支局長は抑留され続ける。
☆やはり非公開裁判を行い、有罪判決が下る。
この二通りですが、
どちらの場合でも、韓国は国際社会に
居場所を失うでしょう。
(◎▲◎;)はっと。
