
総理大臣閣下に、献策致します。
産経新聞、支局長抑留の件にてございますが
起訴した以上、敵は裁判。もしくは公判を開かなくてはなりません。
そこで、弁護団でありますが、
世界各国より、腕利きの弁護士をお雇いなされませ。
これにより、この裁判が、如何に恣意的な欺瞞であるかを
世界に広く、知らしめることができましょう。
敵が上々に公判を開いた場合
我が方は公の場にて、意見陳述を開陳できることになりますが
敵はこの意見陳述を、傍聴人に聞かれたくはありますまい。
よって、裁判・公判は開催されぬまま、
支局長を拘束し続けなくてはならないジレンマに陥ることでありましょう。
このことが国際社会に、いかばかりの衝撃を与えるか、
愚かな鮮人は気づかないと思われます。
総理。 (◎_◎;) 好機です。
是非、追い詰めるべきであります。