中国から押し寄せる爆買い観光客が日本で話題となって久しいが、海外では中国企業による“農地”爆買いが問題となっている。
4月6日付のタイの中文ニュースサイト「泰華網」によると、ある中国企業が、同国北部のチエンラーイ県に432万平方メートルに及ぶバナナ農園を開墾したところ、かんがいによって周辺の水資源が枯渇。生活用水が脅かされる事態となった住民が、怒りの声を上げている。
住民の話によると、国境をまたいだラオスでは、同じく中国企業が4億平方メートルに及ぶバナナ農園を運営している。同農園では、規制を超える大量の農薬が使用されているとみられ、河川の下流に位置する同地の水質汚染につながっているという。(以下略
▽写真 周辺の水資源を枯渇させた、中国資本によるタイのバナナ農園

[サイゾー 2016.4.12]
http://www.cyzo.com/2016/04/post_27593_entry.html
6: 名無しさん@おーぷん 2016/04/13(水)02:22:18 ID:LPc 人類滅亡の原因が中国人なのか・・・
10: 名無しさん@おーぷん 2016/04/13(水)03:53:25 ID:JgY ほんとに中国のために人類が滅びるかもしれない
3: 名無しさん@おーぷん 2016/04/13(水)01:45:34 ID:f9k こりゃ、今世紀中に支那人は世界中の人から殺されるな。
いや、それは地球の意思かもしれないかな。
まさにイナゴだw
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