wikiより一部抜粋
K9 自走砲
(略)
攻撃力
砲撃の様子
韓国WIA社とADDが開発した52口径155mm榴弾砲を装備し(最大仰角70度)、砲兵射撃統制システムにより陣地進入から60秒(停止状態から30秒)で射撃を開始できる。
砲撃開始以後最初の3分間の最大連続射撃速度は毎分6発、それ以降の長時間連続射撃速度は毎分2発とされているが、延坪島での実戦射撃でも射撃開始からの5分間で射撃できた弾数は(カタログ上は6発×3分+2発×2分で計22発の発射が可能となっているが)1分30秒に1発の割合で、計4発しか射撃できていない。
(略)