日本の企業との間で貿易業を営んでいた台湾人の父・謝哲信と、「ミス・シセイドウ」だった日本人の母・斉藤桂子のハーフの長女として東京都で生まれた。
台湾系日本人。青山学院幼稚園、青山学院初等部、中等部・高等部、1985年(昭和60年)台湾籍(謝蓮舫)から、日本に帰化(斉藤蓮舫)。
青山学院大学法学部公法学科卒業。
1995年(平成7年)から1997年(平成9年)にかけては北京大学漢語中心に留学。
青山学院ならまだ解る。母親の祖国&住んでいる国の大学だから。
が!
どうして父親の祖国の台湾の大学で無く、無関係なシナの大学に留学????
そんな訳で、R4の「マヌケ党を在日党にしますぅ」会見w
蓮舫代表代行の出馬会見詳報(上) 「私たちには対案がある、提案がある、提言がある」
http://www.sankei.com/premium/news/160805/prm1608050011-n1.html
民進党の蓮舫代表代行は5日午後、党本部で記者会見し、岡田克也代表の任期満了に伴う代表選(9月15日投開票)に立候補する意向を正式に表明した。主なやりとりは以下の通り。
◇
私は9月に行われる民進党の代表選に立候補する。3月に新しい野党第1党の民進党が生まれて初めて行われる代表選だ。単なる1政党の代表を選ぶ選挙かもしれない。
もしかしたら大変小さな一歩かもしれない。でも私はこの選挙を政権選択のスタートにする。その思いを持って代表選挙に向き合いたいと思う。
もちろん向き合うべきは高い、高い山だ。巨大な壁だ。大きな与党だ。支持率の高い政府だ。向かうべき道は厳しいことも、その道が険しいことも分かっている。
私の持っている覚悟は、がけとかスカイツリーレベルではなく、富士山から飛び降りるぐらいの覚悟だ。その覚悟を決めた。
改めて、民進党は何を目指す政党なのか。民進党は何を行いたい政党なのか。民進党はどんな国を作る政党なのかを、しっかりと多くの皆様方に分かっていただける代表選にしていきたいと思っている。
「野党は一体何のためにあるんだろう」と、今回ずいぶん随分考えた。政権が間違った方向とか、あるいは政権や与党が国民を幸せにしない政策とか、納得できない政治を作ったときに、それを牽制(けんせい)する役割はもちろんある。
でも、私たちはさらにその一歩先に対案がある、提案がある、提言がある。
でも、残念ながらこれが国民に届いていない。伝わっていない。
私たちは批判ばっかりだと思われている。
私は代表として、ここを変えたいと思う。私たちには提案がある、提言がある、対案がある。
そして、その案を実現できる、立法できる、具現化できる人材がいる。ここに信頼を付け加えたいと思う。
国民の皆様方に選んでいただける政党にしたいと改めて思う。
例えば、大臣が政治とカネでお辞めになられたとき、「その不祥事はおかしいじゃないか」と国民の怒りの声を代弁する役割が、野党にはもちろんある。
でも、その先に、何でこれが問題だったのか。政治とカネ。国民がなぜ怒っているのか。解決策はどこか。問題点はどこか。それをしっかりと提案できる政党にしたいと思う。
例えば、国民の皆様方の年金原資の半分が株式に投資された。それが去年1年間で5兆円を超えてなくなったことが明らかになった。
このこと自体も問題だが、政府はこの情報を選挙前に分かっていながら、選挙の後に公開した。情報公開のあり方は民主主義の根幹を揺るがした。
怒りの声を持って批判することは野党にとって必要だ
でも私たちはその先に、ではどうしたら投資比率を5割から25%に戻せるのか、どうやったら国民の皆さまの年金不安を払拭できるのかを提案できる政党になりたいと、改めて思っている。
批判ではなく提案へ。批判から創造へ。私はこの政党を選んでいただける、信頼していただける民進党に変えたいと改めて覚悟を持って、今回の代表選に臨ませていただきたいことを決めた。
--出馬を決めた理由は
「民進党が持っている政策とか、民進党が一緒に支えている仲間の人材が、残念ながら十分に国民に伝わりきれていない。私は自分の発信力を持って、ここを変えていきたいと思った。
提案型の政党に、選択していただける民進党に変えることができると、私自身、判断した」
--岡田氏は野党共闘について、衆院選でもできるかぎり選挙協力と言っている。この路線を継承するか
「まず『政策なくして路線なし』だ。言わずもがなだが、新しい代表が一番最初に向き合うのは衆院選だ。権選択選挙において、綱領や政策が違うところと一緒に政権を目指すことはありえない。
これは明言する。ただ、去年の夏から今年の夏にかけて、日本の政治の風景はずいぶん変わった。
例えば子育ての問題とか、あるいは安全保障とか、総理の憲法の扱い方に対して実に多くの人たちが声をあげて動いてくださった。これは新しい景色だと思っている。
この声に対して全ての野党が向き合い、呼応して代弁した。この新しい動きは、私は大切にしたいと思っている」
--今後、衆参両院の憲法審査会が動いていく。憲についてはどんなスタンスで臨むか
「立法府の一員として、審査会が動いたらそれは当然積極的に参加する」
--党内には「党として独自案をまとめるべきだ」との意見があるが
「平成17年に、当時の枝野(幸男)憲法(総合)調査会の会長が民進党の提言をまとめている。それ以降、調査会もやはり定期的に開かれてきているし、岡田代表のもとでも動かしてきた。
考え方としては、例えばまるまる変えるのかと。首相がよく「憲法の対案を(示すべきだ)」と言われるけれども、私は憲法に対案はないと思っている。
むしろ憲法9条は絶対に守る。これは私の信念でもある。
ただ、今年3月、旧民主、旧維新の党で政策の基本合意を交わしたときに、憲法のいわゆる基本理念『平和主義』『主権在民』『基本的人権の尊重』は尊重した上で、ただ時代の変化に応じて必要があれば地方自治の条文の改正を目指すとはっきり明記している。
必要な条文、必要なことが生まれたら、それは党内でしっかり議論して提言するのは当然の成り行きだと思っている」
--もし代表になれば女性初の党首となる。40代で世代交代の象徴にもなる。これについてどう考えるか
「女性であることと、かろうじて40代と。それとさまざまなバックグラウンドもあるから、多くの世代の皆様方にご支援いただけると思っている」
--アベノミクスの「三本の矢」「新三本の矢」に対抗する、国民に分かりやすくインパクトのある具体的な経済政策の実現についてどう考えるか
「先月戦った参院選で、私たちは『人への投資で経済再生』と、自分たちの経済政策を前面に出させていただいた。成長と分配の考え方は共通している。
ただ、現政権は3年半続いても、この分配の成果が出ていない。
大企業に財政出動を大胆にしたところで内部留保に代わって、設備投資や賃金には残念ながら回っていない。むしろ不安定雇用は増えている。
私たちは、だったらそれを分配のあり方を大きく変えたい。育っている子供たちに。学んでいる学生たちに。不安定な働き方をしている人たちに。
そして将来不安を抱えている人生の先輩方に。むしろこちらの分配のあり方のほうが消費にもつながるし、将来の安心にもつながると思っているので、それが結果として経済の成長につながる。
この考え方は変わっていない」
--昨日、記者団に対し、岡田氏から「決断を支持する」と返事があったと話したが、岡田氏の後継者としての意識はあるか
「いや、私が代表として目指すのは『蓮舫路線』だから、それ以外でも全くない。ちょっと昨日の話が誤解して伝わっていると思う。
昨日の段階で私はまだ悩んでいた。昨日決断して今日の会見になっていて、代表とは電話でお話しした流れでは、代表からは「どのような決断をしようと支持する」という言い方だったので」
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>でも、私たちはさらにその一歩先に対案がある、提案がある、提言がある。
そんな物は聞いたことが無いのだがw
>私たちは批判ばっかりだと思われている。
うん。そうじゃなかったのか?w
>例えば、大臣が政治とカネでお辞めになられたとき、「その不祥事はおかしいじゃないか」と国民の怒りの声を代弁する役割が、野党にはもちろんある。
>でも、その先に、何でこれが問題だったのか。政治とカネ。国民がなぜ怒っているのか。解決策はどこか。問題点はどこか。それをしっかりと提案できる政党にしたいと思う。
で、プリカ山尾の件はどうなったw
>むしろ憲法9条は絶対に守る。これは私の信念でもある。
では、日本の領海にミサイル撃ちこむ国や、お前が留学していた日本の領土が喉から手が出るほど
欲しい国のやることは黙って受け入れろと?(怒
>私が代表として目指すのは『蓮舫路線』だから、それ以外でも全くない。
誤 蓮舫路線
正 シナの犬路線
結論
シナの犬にこの国の行く末を任せることは出来ません
性懲りもなく人の形をした「何か」が"+rmv+"個やってきたので、除去しました"; document.getElementsByName("tail_delete_form")[0].parentNode.appendChild(elm); }catch(e){} } }catch(e){} }, false ); } }catch(e){} try{ if(typeof(bTRB)=="undefined"){ var bTRB=true; document.addEventListener( "DOMContentLoaded", function(){ var eTRBs=document.getElementsByTagName("a"); for(var eTDi=eTRBs.length;eTDi--;){ var eTRB=eTRBs[eTDi]; try{ if(eTRB.getAttribute("href").match(/^http:\/\/www\.kjclub\.com\/(jp|kr)\/exchange\/(theme|photo|exchange)\/reply\.php/)){eTRB.setAttribute("href","#");eTRB.setAttribute("onclick","alert("このスレッドには返事できません");return false;");} }catch(e){} } }, false ); } }catch(e){}