予算膨張に国民の怒りは爆発寸前 韓国メディアは「リオ五輪に学べ」と無茶ぶりの精神論を展開するが… より
開催予算規模の膨張が止まらず、一部メディアによると3兆ウォン(約3000億円)に達すると報じられる2018年平昌五輪だが、朝鮮日報(電子版)は8月8日付で、開催中のリオデジャネイロ五輪に「学べ」と題して、予算規模の縮小を推奨する社説を掲載した。「斬新なアイデアと想像力」を訴えるが、まるで“精神論”で乗りきれと言っているような無茶ぶりだが…。
中略
平昌五輪組織委員会は今年6月、これまでの2兆2000億ウォンの予算規模では五輪開催が困難として6000億ウォン(約550億円)の追加支援を韓国政府に要請した。首都ソウルから遠く離れた開催地に観客動員のための高速鉄道の建設を加えたインフラ関連を含めると、すでに総予算は14兆ウォンに膨れ上がり、国民からは「残るのは「国民の負担ばかりが膨らむ」「能力もないのになぜ五輪を誘致した」などと負の意見が充満する事態に陥っている。
http://www.sankei.com/premium/news/160813/prm1608130001-n1.html
http://www.sankei.com/premium/news/160813/prm1608130001-n2.html
http://www.sankei.com/premium/news/160813/prm1608130001-n3.html
韓国人に現実的な解決方法をアドバイスする。
韓国人は思い描いていた形の70%ぐらい実現すれば「パペクト」と聞いた。これに韓国内でだけ通用する魔法の言葉をかけてやればいいのだ。そう、「半分成功」である。
イメージしていた70%の半分で35%。
これなら韓国でも実現可能だろう。
でも選手にケガさせないでね。

35%の実現を目指せ!!
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