いきなり24日に来い!と言われ
あたふたと駆けつけた日本国代表¥の麻生太郎
到着した華盛頓の軍事空港には美国大統領の迎えは無い。
晩餐会も無く、首脳会談は1時間余りのみ
日本側の要請にも拘わらず、共同記者会見は拒否された。
日米当局間の事前の打ち合わせでは、麻生首相と大統領は会談後、
テレビカメラの前で短いコメントを述べるはずだった。
実際には、両首脳は記者団の前に姿を見せただけで、何も語らず、大統領は
麻生太郎の肩に手をかけてねぎらう。フランクで、美国式な方法かもしれんが
“日本”の年配者に対する配慮が欠けている。(日本を本当に理解しているのなら配慮をみせろ)
上から目線にしか見えない。
初めての議会演説を控えて、大統領の頭の中はそれで一杯だったようだ
麻生なぞどうでも良い扱いにしか見えなかった。
これが、“朋友”の“最も親しい同盟国”にする態度か?
今まで、美国に凄まじく“貢いで”来た日本に対する態度か?うん?
朝鮮のようなどうでも良い国とは格が違うんだぞ。
たとえ、麻生政権の“命”が短いにしても、あまりにも露骨だろう。
こうなりゃ、美国大統領が日本に来ても、“その時”の首相は迎えに行かなくても良い。
なめやがって!美国めが!