オーストリアは無抵抗でドイツに併合されたが、
朝鮮も無抵抗で日本に併合された。
戦争中は宗主国に忠実で、全面的に戦争に協力。
ところがオーストリア人は戦後になると、互いに「お前はナチスの協力者だ!」と罵りあい「私はナチスとは関係ない」と懸命に言い訳したらしい。
国民の大半がナチスに賛同し、自ら積極的にナチス党員になったにもかかわらず。
朝鮮人も同じで戦後になると、互いに「お前は親日派だ!、私はもともと反日だった!」と懸命に言い訳したらしい。国民の大多数が日本の参戦に賛同し、自ら進んで戦争に参加し、日本名を名乗りながら。
どちらも卑怯な国民性は似ている。
戦争協力者が相次いで、戦後に大統領になった点も似ている。
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かし戦後オーストリアは自国の罪を認め周辺国にドイツに協力したことを謝罪したらしい。
一方、韓国は現在でも「日帝に脅されただけ。我々は関係ない」と言い訳をし続けている・・・
やはり卑怯な国民性が後進国の特徴のようだ!